今回の授業では、M女性からの体験談を紹介します。

体験者:21歳 デザイン関係
名前:菜穂

ドSな会社の先輩にクリトリス調教された体験をお話しします。


4月に他の県に転勤になった先輩が帰ってくるということで、同じ部署で働いている8人で飲み会をすることになりました。

参加者は私を含めて女性が3人、男性が5人です。女性のうちの1人は同期、もう1人は5つ年上の先輩です。2人ともあまり喋るほうではなく、お酒も苦手みたいで、参加者の男性の中に1人だけ年の離れた上司がいたのですが、その人とずっと喋っていました。

私と他の4人の男性たちはお酒も飲み会も大好きなので、なんとなく3:5に分かれて話していると、男性の1人が「俺、最近彼女とヤってね〜」と言い出して、自然と話しは猥談に。

聞き手に回っていたのですが、突然「菜穂ちゃんはどんなプレイが好きなの?」と聞かれたのをきっかけに、徐々に私への質問コーナーになっていきました。

最初ははぐらかしていたのですが、お酒もどんどん進められるし、質問に答えるたびに男性たちが嬉しそうにするのがなんだか可愛くて、ついつい調子に乗ってSMに興味があることや、いじめられたい願望があることを話してしまいました。

すると、その中の1人のI先輩が「俺、超Sだから今度やろうよ」と言ってきて、さすがに冗談だろうと思っていたのですが、無下に断る事も出来ず、アドレスを交換してしまいました。

I先輩は本当にSらしく、これまでも付き合っていた女性を調教したことや、家にアダルト玩具がたくさんあることを話していて、聞きながら私もちょっと興味を持ってしまって……。

そうこうしているうちにあっという間に時間がすぎて、退席しなければならない時間に。まだ時間が早かったこともあり、二次会に行こうという話になりました。

彼女がいる同期の男の子と上司、それから女性2人は帰ったのですが、他の男性陣3人は行く気満々。「菜穂ちゃんもくるよね」と言われて、私もまだ飲みたい気分だったので参加すると言いました。

「どうしようか」と話していると、例のI先輩が「俺のうちで飲もうよ」と言い出したので、そのままI先輩の家へ。

コンビニと深夜までやっているスーパーでお酒やおつまみを買って、二次会が始まりました。

すると、飲み始めてすぐに一番年上のJ先輩が、I先輩に「で、例のアダルトグッズはどこにあるの?」と訪ね、I先輩が「先輩も好きっすね〜」と言いながら、ダンボール箱いっぱいにのアダルトグッズを取り出してきました。

まさかそんなにたくさんあるとは想像してなくてビックリしたのですが、革の拘束具などネットでしかみたことがないようなものがたくさんあって、私も恥ずかしさはありつつも興味津々で覗いていると、もう一人のN先輩が「菜穂ちゃん、つけてみなよ」と言って私の手に拘束具をつけてきました。

「え〜、ダメですよ」と拒絶はしますが、先輩たちはお構いなし。お酒が回っていたこともあるけれど、「調教されたらどんな気分なんだろう……」という気持ちと「こんなに大勢だし、まさか本当にやったりしないよね?」という気持ちとがグルグル回って、されるがままになっているとあっという間に右手と右足、左足と左手を繋がれて、赤ちゃんがオムツを変えられるような格好で床に転がされてしまいました。スカートだったので、パンツも丸見えです。

「やだ、ダメ」と言ったのですが、「こんなのもあるよ」とI先輩が取り出したボールギャグで口を塞がれてしまいました。上目遣いで睨むと「やばい、興奮する」と言われました。

そして、I先輩に「絶対気持ちよくしてあげるから、お願い。やらせて?」と言われて、頭では「ダメ」と分かっていたのですが、勢いに負けて頷いてしまいました。

I先輩は一度拘束を解いて、全員が見ている前で私を全裸にすると、今度は後ろ手に両腕を拘束します。そして、Cカップの胸を乱暴に揉んできました。乳首を弾いたり、つねったり、これまでの彼氏にはされたことがないことをされて、正直かなり興奮しました。

次にI先輩は私の割れ目に指を這わせて、そこが濡れているのを見ると「エロいな」と言いながら、クリトリスを刺激してきました。

「最初だから、ソフトにしような」

そう言いながら、クリトリスを指でコチョコチョと刺激してきます。「んん」と声が漏れてしまうと、それを合図にしたかのように、J先輩がおっぱいを舐めて来ました。2人で責められるのも始めてでちょっとパニックになって気づかなかったのですが、どうやらこのときN先輩は動画を撮影していたようです。

I先輩はクリトリスの皮を向いて、指で触ったり息を吹きかけたりしたあと、ローターを取り出して押し付けてきました。

でも、振動が弱くてすぐにイクほどではなくて、しかも先輩はそれを押し付けたり離したりして焦らしてくるので、私もついつい腰が動いてしまいます。J先輩は相変わらずおっぱいを揉んだり、舐めたりして、いつも一緒に仕事をしている先輩にこんなことをされていると思うととても恥ずかしくて、でもとても興奮しました。

こうして散々焦らされた後、ローターの振動を一気に強められて、あっけなく私はイってしまいました。

でも、それで終わりではありません。次に先輩が取り出したのは電マ。エッチな動画では見た事があるけれど自分が使われるのは初めてで、どうなんだろう……と不安と期待でドキドキしていたら、押し付けられてほんの10秒ぼどでイってしまいました。

しかも足がガクガク震えているのをI先輩が押さえつけて、また電マを押し付けて来て、抵抗できないままそのままもう1回。「もう我慢できないからとりあえず入れさせて」と言われて、断る間も無くI先輩に挿入されてまたクリトリスに電マを当てられて、頭がおかしくなるほど気持ちが良くて、そのまま何回もイってしまいました。

「こんなプレイで気持ち良くなるなんて、菜穂ちゃんってドMだな」と言われて、「もっと出来る?」と聞かれて頷くと、J先輩とN先輩が順番に挿入。その間も電マでいじめられ続けてヘトヘトになっていると、「菜穂ちゃん、潮吹いてみたくない?」と言われて、拘束されたまま風呂場に連れて行かれました。

そこで今度はバイブと電マで責められて、生まれて始めて潮を吹きました。

それで終わりかと思ったら2週目に突入。今度はN先輩からで、N先輩は壁に手をつかせて後ろから私を犯しながらお尻の穴に指を入れてきました。

私はアナルはこれまでまったく興味も知識もなく、突然でビックリしたのですが、N先輩の触り方がうまいのか、興奮しているからなのか感じてしまって、「淫乱だね」と言われお尻に指を入れられたままイってしまいました。

「2穴イケそうじゃん?」とI先輩が言って、今度は同じ体勢のままアナルに細めのバイブを入れられました。始めてで異物感しかなかったのに、クリトリスを電マで刺激されながら出し入れされると気持ち良いような気がしてきて、そのままI先輩が前におチンチンを入れてきたとき(後ろにもまだ入っているのに!)、気持ちよすぎて失神してしまいそうになりました。

そこでぐったりしてしまって、先輩たちもやりすぎたと思ったのか拘束を解かれてベッドで寝かせてもらいました。

その後も先輩たちは飲み続けたらしく、数時間後にJ先輩に挿入されて目が冷めて、そのまま全員ともう1回ずつセックスして、昼過ぎに解散しました。

今でもI先輩からはときどきメールが来て、エッチな命令をしてもらったり、エッチな写真を送ったりして楽しんでいます。

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