今回の授業では、M女性からの体験談を紹介します。

体験者:18歳大学生、彼氏あり
名前:メイ(仮名)

以前、8つ年上の塾の先生に調教されていました。

その調教の一環でローターを挿して通学したら大学の先輩にバレたときの話をします。


「ローターを入れて通学して」と言われてたときには、「それは無理」という気持ちと「ちょっとやってみたい」という気持ちが半々でした。先生からもらった道具でのオナニーはこれまでに想像もしたことがなかった気持ち良さで、この未知の快楽をもっと追求したいという気持ちが合ったのだと思います。

なので、授業が午前中だけで終わる平日、思い切ってローターを挿入して学校に行ってみることにしました。

さすがにスイッチは切ったままですが、電車でも授業中も「あそこにローターが入っている」と意識するととても興奮して、あそこが濡れているのが分かりました。

授業中、ちゃんと教授の話を聞かなきゃと思うのですが、どうしてもあそこが気になってしまい、先生にそのことをメールすると「スイッチを入れてごらん」と返信が来て、さすがに教室では無理なので、私は授業を抜け出してトイレに行って、ローターのスイッチを入れました。

あそこの中から振動音が伝わってきて、周りにばれないかとドキドキしましたが、授業中なこともあって人気はなく、でもそれ以上は強かったので、そのままスイッチを切ってトイレを出ました。

今日は家に帰って思い切りオナニーしようと思っていたのですが、同じように午前中で授業を終えた同級生の女友達から「四年の先輩(男)の家に遊びに行こう」と誘われてしまい、その人の家に行くことになりました。

その時は知らなかったのですが、その子はいわゆる「ヤリマン」で、その子の先輩も、その子が家にくるとエッチな遊びができるという理由でたびたびその子を呼び出していたようでした。

その先輩の家には男の人が3人いて、みんなお酒を飲んで酔っていました。
私は「ちょっとヤバいかも」とは思ったのですが、でも私はサークルにも入っていなかったので大学の先輩と知り合える機会なんてなく、先生以外の男の人の家に上がるのも初めてだったので、「少しだけならいいかな」と思い家に上がり、お酒は飲めないのでジュースをもらいました。

でもしばらくすると、なぜか男の先輩2人と同級生が部屋から消え、私と、髪を金髪に染めたいかにも遊んでいそうな先輩だけが残されてしまいました。

その先輩はもう就職が決まっていて、後は卒業まで遊びまくるんだと言っていて、この日も夜は別の飲み会があるのだと言っていました。

最初は私の学部の話とか当たり障りのない話をしていたのですが、だんだん質問がエッチな内容になってきて、「初体験は?」「やっぱりクリトリスが感じる?」「野外でエッチしてみたいと思ったことある?」など、かなり過激なことを聞いてきました。

私は質問をはぐらかそうとして「さとみ(同級生)と先輩たちは大丈夫かな?」と訪ねたのですが、先輩は「あいつらはトイレでヤッてんだよ」と言いました。

その言葉でスイッチが入ったのか、先輩は私の肩に腕を回してきて、耳元で「俺たちも楽しもうよ」と言ってきます。
私は「付き合っている人がいるから」といっても「バレないから大丈夫」と言われ、先輩に胸を揉まれて、私は気が気ではありませんでした。だって、あそこには今日はローターが入っているからです。

でも先輩はもう止まりそうになくて、少しずつ私は服を脱がされて、でもローターに気付かれたらまずいと思って「トイレに行きたい」と言いました。

すると先輩は私に逃げられてしまうと思ったらしく「トイレはあいつらが使ってるからダメだよ」というと、一気に私を押し倒してキスをしました。そのキスは、付き合っている先生のキスより優しくて、お酒の味がしたことも合って、ふわふわとした気持ちになりました。

あっと思ったときにはもう遅くて先輩は私の下着に手を伸ばして、あそこから伸びているコードと、リモコンを見つけてしまいました。

最初は驚いていましたが、それよりも焦る私を先輩はかなり面白がっていて、「なにこれ?」「芽衣ちゃんって俺より変態?」など言いながら、スイッチを入れて意地悪してきました。

私は必死に「お願いだから他の人には言わないで」というと、先輩は「芽衣ちゃんの態度次第かな」と言ってきて、私は「なんでもするから」というと、先輩は「ローターでオナニーしながらフェラして」と言うので、言われたとおりにフェラしました。

先輩のアレは先生のよりも大きくて硬くて、先の方から出てくる汁を舐めていると、これをあそこに入れたらどうなるんだろう……という気持ちになりました。すると先輩ももう我慢できなかったらしく、座った自分の上に私を跨らせるように座らせると、下着をずらして挿入しました。

「あん」と思わず声が出てしまって、でも久しぶりのエッチはとても気持ちよくて、先生と会えていないこともあって、私は必死に先輩にすがりついて「もっと」「もっと」と強請って、自分からも腰を振ってしまいました。

先輩は挿入しながらローターで私を責めて、私はなんどもイッてしまいました。
その後先輩もイッて同級生と先輩2人が帰ってくる前に服を着て、先輩には「絶対に言わないで」と念押しして家に帰りました。

先生を裏切ってしまった罪悪感と、バレたらどうしようという不安でいっぱいでしたが、家に帰ってからも興奮は治らなくて、1人でいっぱいオナニーをしてしまいました。

その後、同級生から「あの先輩が芽衣に会いたがってるよ」と言われましたが、スルーしています。
ときどき大学で見かけることもありますが、ローターのことは他の人には内緒にしてくれていると信じたいです。

お読みいただいて、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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