クリトリスを電動歯ブラシで拷問した体験談!鬼畜な責めに彼女は……

電動歯ブラシで彼女を拷問

今回の授業では、浮気した彼女のクリトリスを電動歯ブラシで拷問したS男性の体験談を紹介します。

投稿者:N(23歳)
M女性:ユミ(21歳)

付き合っていた彼女のクリトリスを電動歯ブラシで拷問したときの話をします。

SMプレイを楽しんでいた学生カップル

学生のころに付き合っていた彼女とは、よくSMプレイをしていた。

といってもお互い専門的な知識はないし、特別な道具ももっていなかったから(せいぜいローターくらい)、引越しのときの残りのガムテープで縛ったり、タオルで拘束したりとかその程度のものだ。

彼女の部屋の方が広くてベッドも大きいから、会うのは自然と彼女の部屋になった。

関係はそこそこうまくいっていたと思うが、ある日彼女が「言わなければいけないことがある」と言ってきた。

彼女からの「大事な話」とは

俺は直感で別れ話だなと思ったが、はっきり言って内容はそれより悪かった。

彼女は、バイト先の先輩と関係を持ったというのだ。飲み会で誘われて断れなかったらしい。しかも、1回ではなく何回も。

その先輩のことが好きなのかというと「好き」というから、じゃあ仕方ないから別れるかというと「それは嫌だ」と言ってきた。どうも、その先輩のことは好きだけど、本当に好きなのは俺で、付き合っていたのも俺なのだという。

つまり、憧れの先輩に誘われてその場の雰囲気でヤってしまって、その罪悪感に耐えかねて告白してきたという訳だ。

俺は彼女への気持ちが急速に冷めていくのを感じた。

浮気した彼女に気持ちが冷める

これまで2年間付き合ってきたけど、男なんてこんなもんだと思う。

「なんでもするから許して」という彼女はもはやこれまでとは全く別の、強いて言うなら『もの』のようにしか見えず、そのことに自分で俺はショックを受けた。

俺が部屋を出て行こうとすると彼女は泣いて引き止めて、なぜだか「お願い、抱いて」みたいなことを言い出すので、セックスすりゃなんとかなると思われているのかとますます彼女への気持ちが冷めていくのを感じた。

それでも、この遣る瀬ない気持ちをどうにかしたいという気持ちと、最後に一度くらいヤっておくかという気持ちで、彼女の腕を掴んでベッドに引っ張り上げた。

彼女をベッドに押し倒して拘束

彼女は俺が許すと勘違いしたのか嬉しそうな顔をしてきて、それがますますムカついたから俺は彼女の服を乱暴に脱がせて、最近は「肌が荒れるから」という理由で使っていなかったガムテープで両手と両足をグルグルにして拘束した。

さらに、もう顔も見たくなくなってきたのでその辺にあったアイマスク(俺が旅行のときに飛行機でもらった)をつける。

ここまでしても、俺は全く勃起していなかった。本当に、全く目の前の物体が『女』だと思えなかったのだ。自分の情のなさに呆れながら、でも裏切ったのはコイツだよなと思いながらさてどうしたものかと考える。

興奮しないままお仕置き開始

勃起していないのだから、挿入はできない。というか正直目の前の女に挿入したいとは微塵も思わない。ムラムラしているというよりは、この女に制裁を加えたいという気持ちが大きく、俺はしばし考えた。

そして、最近彼女が買った電動歯ブラシの存在を思い出したのだ。

洗面台に置かれているそれを取りに行くために離れると、彼女が驚いたように俺の名前を呼ぶ。

電動歯ブラシは電池式で、スイッチをいれると結構強烈に振動した。振動音を聞いて「え、何?」と彼女は怯えていたが、無視してそれをクリトリスに押し付けた。

クリトリスへの拷問開始

両足を閉じたまま拘束しているから、仰向けに寝かせた彼女の股に上から差し込むようにして、押し当て続ける。「あぁ」とか「ひぃ」とか言いながら、彼女は芋虫みたいにベッドの上をのたうちまわった。

あまりにも暴れるから、途中でさらにガムテープを使って、全身をまさに芋虫のようにぐるぐる巻きにしてやった。そして残ったガムテープで、電動歯ブラシを彼女の体に固定した。

電動歯ブラシでクリトリスを責められ続けて、彼女は何度も逝って、ガクガクと痙攣していた。

しかし何度目かの絶頂の後、俺が一切触れてこないことに気づいた彼女は、「助けて」とか「許して」とか「愛してる」とかいってきた。

それを全部無視して俺は、部屋に残っていた自分の荷物をまとめた。

そして最後に電気を決して、「無理だから、別れよう」と言って部屋を出た。彼女は本気でそんなことを言われるとは思っていなかったらしく、泣きながら絶叫して俺を引き止めていた。

そのうち歯ブラシの電池は切れるだろうし、ガムテープだってあれだけ暴れていればそのうち剥がれる。でもその頃には終電もなくなっているだろうから、もう今日は彼女が追ってくることもないだろう。

拷問プレイの後で……

自宅に帰って酒を飲んでいると、彼女から「本当にごめんなさい、許して」とメールがきていた。意外と早いなと思いながら、「じゃあヌケるようなオナニー画像送って」と本当に送ってきたから笑った。

その後3ヶ月くらいは、彼女が家に押しかけてきたり、メールをしてきたりしたが、ある日を境にぷっつりとそれがなくなった。知り合いが例のバイト先の男と付き合うことになったらしいと教えてくれた。

本当なら落ち込むところかもしれないが、俺はそのころには新しい彼女がいたから、あのビッチならどうぞどうぞという感じだった。風の噂によると、あれからもどうやら浮気したりされたりを繰り返しているらしい。

ちなみに、今の彼女もSMプレイが好きで、今度電動歯ブラシでクリトリスを責める約束をしている。

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S男性の体験談を紹介しましたが、いかがでしたか?

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あなたにピッタリのパートナーと、素敵なSMプレイを楽しんでくださいね。

お読みいただきありがとうございます。

あなたのSMライフがますます卑猥で充実したものでありますように。

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