クリトリスを洗濯バサミ調教されて泣き叫んだ19歳の体験談

クリトリスを洗濯バサミ調教された体験談

以前、クリトリスを電流で調教された女性の体験談を紹介しましたが、この体験談も同じ女性のものです。

体験者:19歳 まりん アイドル志望
調教者1:35歳 小林 音楽関係者?
調教者2:??歳 田辺 ???

「鬼畜な男にクリトリスを洗濯バサミで調教された時の体験をお話しします」

SM調教された19歳少女

「業界関係者を紹介してあげるよ」

この言葉に釣られた私は、あれからも何度も小林の家に行きました。

もちろん、その度に「本当に紹介してくれるんですよね?」と確認をするのですが、小林は「向こうも忙しいからね」と一向に話を進めてくれません。

そんなある日、繁華街の小さな飲食店で「ちょっと紹介したい人がいるんだけど……」と連れてきたのが、田辺でした。

田辺は見た目は40代くらいのオジさんで、口髭にサングラスを掛けていて、みるからに業界人と行った風貌……に、私には見えました。

小林は「この人、俺の古い友達でさ。まりんと会って2人で話し合いって言うから。じゃあ、俺は席外すから、あとはゆっくりね」といい、私と田辺を残して帰ってしまいました。

私が「業界の関係者の方ですか?と聞くと、田辺は「あぁ、まぁそんなところかな」と言いましたが、詳しくは話してくれませんでした。

そして、少しお酒が入ると私に「ホテルに行こうよ」と持ちかけてきました。

もちろん、「怪しいかな」という気持ちもありました。

でも、もう散々小林に抱かれていたし、ほんの少しのチャンスでも掴んでやろうと思い、私はその誘いに応じたのです。

怪しい男とホテルへ……

田辺は左手に指輪をしていたので、既婚者なのだと思います。

ホテルに着くと、田辺は持っていた紙袋から、SMプレイで使うような荒縄を取り出しました。

これは小林の家でも使われたことがあったので、私は田辺もそういう性癖の人なのだなと思いながら、おとなしく縛られました。

そしてそのまま抱かれたのですが、田辺は途中で何度も舌打ちをしたり、ため息を付いたりと、どうやら私とのセックスが不満なようなのです。

一応、それなりに感じたし、声を足したり反応するようにしていたので、私は単純に「田辺は気持ちよくないのかな?」と思いましたが、違いました。

田辺は一度目のセックスで私に中出しすると、「まりんちゃんって、Mじゃなかったの?」と聞いてきたのです。

私はなんて答えれば良いのか分からなかったのですが、どうやら田辺は、私が泣いたり抵抗したりしないから不満だったようなのです。

「俺、若い女の子が泣いたり叫んだりするのが好きなんだよね」

そして田辺は、「ちょっと酷くしていい?」と私に尋ねました。

「酷くしていい?」と言われた19歳少女

私は断る訳にも行かず、「はい……」と答えました。

でも、体に跡が残るのは嫌だったのでそう伝えると、田辺は「数日で消えれば大丈夫でしょ?」と言い、さっきの紙袋から大量のアダルトグッズを出してきたのです。

その中には、小林が私に使った電気の棒もあったので、もしかしたら小林に借りてきたのかもしれません。

田辺は一度縄を解いて、今度は私をM字開脚に拘束して、両腕は後ろ手に縛りました。

そこからが地獄の始まりだったのです。

洗濯バサミで乳首を……

田辺は最初、私を平手打ちしたり小さな鞭で叩いて来たのですが、どうもそれでも私の態度が不満だったようで(痛かったし、本気で「やめて」と抵抗しましたが)、「やっぱこれしかないか」と言いながら紙袋から、洗濯バサミを取り出したのです。

そしてそれを、まずは私の右側の乳首に取り付けました。

「いやぁああああ!痛い!」

私は、思わず絶叫しました。

電流やビンタされるのと違って、洗濯バサミの痛みは挟まれている間中ずっと続くのです。

本気で乳首が潰れてしまうのではないかと思い、「お願いだから外して!」と叫ぶと、田辺は満足気に「そうそう、そういう反応が欲しかったんだよ」と嬉しそうに笑いました。

洗濯バサミでクリトリスまで……

そしてその後はもう片方の乳首。

オマンコの左右のびらびらした部分にも洗濯バサミをつけてきます。

私の目からは自然と涙が溢れてきて、田辺はその涙を舐めながら乳首の洗濯バサミをピンピンと弾いたり、キスをしたりして、呼吸もハァハァと荒くなっていたし、ペニスはさっきまでよりもずっと硬く勃起していました。

でも私は本気で痛くて、もう田辺が業界関係者でもなんでもいいから、とにかくこのプレイを終わりにしてもらいたくて、何度も「外して!」と叫んでいました。

でも、田辺は鬼畜でした。

田辺は、私のクリトリスをなぜかティッシュで拭い出し、私が「なに?」と思っていると、何とそこにも洗濯バサミをつけてきたのです。

クリトリスを洗濯バサミで挟まれ絶叫

身体中を電流が走ったみたいでした。

痛くてパニックだし、腰と足がピクピク勝手に動いて、自分の意志とは関係なく潮?かおしっこがピュッと飛び出しました。

「無理!無理ぃい!」

私は狂ったみたいにそう叫んでいて、でも田辺はニヤニヤ笑ってるだけで怖かったです。

自分が今ホテルで変態と2人きりで、しかも拘束されているのだと言う危険性に、今更ながら気づいてしまったのです。

しかも、私が暴れるとその反動で洗濯バサミが動いて、外れかかるとそれだけ挟む面積が小さくなって、痛いのです。

「何でもするから外して!!!!」と5分くらいは絶叫していたと思います。

ようやく田辺はクリトリスとオマンコの洗濯バサミを外すと、そのまま私にのしかかって挿入してきました。

洗濯バサミをつけたままのセックス

このとき、まだ乳首には洗濯バサミがつけられたままでした。

田辺はそれを何度も弾くのですが、その度にオマンコが締まるみたいで、私は田辺が射精するまで、そのままの状態で犯されました。

そしてようやく洗濯バサミからは解放されたのですが、田辺は拘束は解いてくれず、「コンビニでタバコ買ってくるから、留守番してて」というと、中出しされたオマンコに栓をするみたいにバイブを入れて、それが外れないようにベルトのような器具で固定して、部屋を出て行ってしまったのです。

それから、何回……いえ、何十回イッたかは分かりません。

田辺が部屋を出る前に目隠しと耳栓をされたので、時間も何も分からなかったのです。

ただ死ぬほどの快楽がひたすら続きました。

鬼畜男が戻って来たときの少女は……

田辺がいつ部屋に入ってきたのか、私には分かりませんでした。

ただ、突然バイブが抜かれて、代わりに男のモノが入ってきて、また乳首にも洗濯バサミをつけられて、それをいじくりまわされながら何度もセックスしました。

そのまま気絶するように眠って、朝になると身体中が精液でカピカピでした。

田辺はいなくて、枕元にはタクシー代を引いてもちょっと多いくらいのお金が置いてありました。

お風呂に入って体を洗うと、散々弄ばれた乳首やクリトリスはすごく敏感になっていて、触れるだけで痛いくらいでした。

でも、なぜか私はその痛みを「気持ちいい」と感じてしまい、その場でオナニーしてイッてしまいました。

変態に調教されて、私の体や心も変わってしまったのかもしれません。

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洗濯バサミでのクリトリス調教は、SMオナニーの命令としてもそこそこポピュラーなものですね。

神経が集中した場所を洗濯バサミで責められるなんて、ドMの素質がなければ耐えられないかもしれません。

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お読みいただきありがとうございます。

あなたのSMライフがますます卑猥で充実したものでありますように。

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