クリトリスを鬼畜に電流責めされた女性の体験談

体験者:19歳 まりん アイドル志望
調教者:35歳 小林 音楽関係者?

「1年前、鬼畜な音楽関係者にクリトリスを電気で調教された体験をお話しします」

アイドル志望の少女

1年前、もしかしたら私は騙されたのかもしれません。

当時、どうしてもアイドルになりたかった私は、さまざまなオーディションを受けていたのですが落選ばかり。

「もう諦めた方がいいのかな……」と思っていたときに知り合ったのが、小林です。

小林とは知人の紹介で知り合いました。

本当かどうかは分からないけれど、有名なアイドルの作曲をしたことがあるらしく、業界ともコネがあるし、紹介してあげるよと言われて、私はその言葉にまんまと乗せられて小林の自宅に行ったのです。

自宅に着くと鬼畜な本性を表す男

自宅に着くと、小林は私に服を脱ぐように言いました。

「え?」と思ったけれど、でも処女ではないし、正直ちょっと抱かれるくらいで夢が叶うなら安いものだと思いました。

小林はチャラ男風だけど顔も結構イケメンだったし、背が高くて好みだったこともあります。

でも、小林は自分は服を脱ぐでもなくて、ちょっと変だな?と思っていたら、段ボールから手錠を取り出して、私を後ろ手に拘束しました。

手錠で拘束された少女が陵辱される

「これ使うとさ、だいたいの女は暴れるんだよね」

小林はそういうと、さきほどの段ボールから何かコードに繋がれた金属の箸のようなものを取り出してきます。

そして、それで私の乳首をつまんだのです。

「!!!!!」

その時、あまりの衝撃に声も出ませんでした。

小林がその金属の箸で私の乳首を摘んだ瞬間、文字通り『電気が走った』のです。

乳首を電流棒で責められる少女

私は怯えて後ずさりますが、当然逃げ場はありません。

小林はまるで獲物を追い詰めることを楽しむかのように、ゆっくりと私に近づいてきました。

そして再び、電流棒を私に向けます。

おっぱい、ふともも、お腹、首筋……様々な部位に電流を流されました。

「やめて!」と叫ぶ私を、小林は床に押し倒し、馬乗りになります。

「あーあ、漏らしてんの。汚ねぇなぁ」

その時、私は始めて自分が失禁していたことに気づきました。

お漏らしした少女をさらにいたぶる鬼畜男

小林は、私の髪を乱暴に掴むと、床の水たまりに私の顔を押し付け、足で後頭部をふみつけました。

「うう……」

自分のおしっこに顔を埋める私に、「舐めろよ」と言う小林はどこか狂気じみていて怖かったです。

しかも、私のむき出しのお尻や背中にときおり電流棒を当ててくるので、言われた通りに舐めるしかありません。

おしっこを舐めたのは生まれた初めてでした。

情けなさと恐怖で泣きながら「許して」と言う私に、小林は笑いながらさらに恐ろしいことを言います。

「いいよ、クリ調教がすんだら今日は終わりにしてやる」

泣きじゃくる少女のクリトリスを電流責めする

その言葉に、私は絶句しました。

しかし逃げる暇もなく、私は仰向けにされ足を無理やり広げられ、クリトリスに凶悪な電流棒を押し当てられました。

「いやだああああああ!!!!!」

絶叫とともに、体の中に残っていた尿が飛び出ます。

「バカ、漏らすんじゃねーよ」

小林はそういいながら、何度も何度も私のクリトリスを電気責めしてきました。

許しを請う少女に鬼畜男がとどめをさす

私が泣きながらなんども「許して」というと、小林は「その泣き顔たまんねー」と言いながら、勃起したペニスを取り出してきます。

そしてそれに、イボイボのサックのようなものを装着したのです。

「いやだ、やめて!!!」

そんなものを挿れられるのは恐怖でしかなくて、必死で逃げようとするのに小林に太ももを掴まれて、そしてそれをアソコに押し当てられます。

イボペニスで陵辱されて……

イボイボのペニスも小林は怖いし、私のアソコは全然濡れていませんでした。

すると小林は私にフェラチオするように言ってきて、私は痛いのは嫌だったので必死にイボチンコを唾液でベトベトにします。

その時自然と69の体勢になっていたのですが、小林は「もし噛んだら、一晩中お仕置きな」と言いながら、またクリトリスを電流棒でいじめてきたのです。

必死に噛まないようにしても、電気の刺激でどうしても体がビクビク跳ねてしまい、小林は「朝までお仕置きだな」と言うと、ようやく体を話して私のアソコに挿入してきました。

イボチンコははっきりいって全然気持ちよくなくて、むしろ痛くて、でも小林が「気持ちイイだろ?」と言うから頷くしかありません。

そして痛くて嫌なはずなのに、乳首やお腹を電流棒で刺激されながら、ビクビク震えて何度も逝ってしまいました。

朝までバイブで放置されるアイドル志望の少女

陵辱はまだまだ続きます。

小林は私に生理がいつか聞いてきて、私が「終わったばかり」というと、「じゃ、中でイイな」と言いました。

私は中出しだけはされたくなかったけれど、諦めるしかありませんでした。

さらに、小林は中で射精すると、私に目隠しをしてきました。

そして、アソコにバイブを埋め込むと、そのまま足を縛って私を放置したのです。

「それ、2時間くらいで電池切れっから」

そういうと、小林は私を残してどこかへ行ってしまいました。

中には小林の精液が残ったままだし、お漏らししたせいで体中濡れてて気持ち悪いし、手錠をかけられた手も痛いし……

でも、バイブは容赦なく私を責め立てます。

そしていつの間にか、私は意識を失っていたのです。

鬼畜男の性奴隷になった少女

次の日の朝、小林は私が調教に耐えたら業界に紹介してくれると言いました。

私は、もうどうにでもなれという投げやりな気持ちもあって、その言葉に頷いたのです。

そしてその日、アソコの毛をツルツルに剃り、私は小林の奴隷となりました。

あの日から1年。

小林が私を業界に紹介してくれる様子はありません。

そして私は、小林が本当はなんのコネもない、ただの鬼畜な男なのではないかと薄々気づいているのです。

でも、それを認めてしまったら、全部終わってしまう気がする。

だから私は、今日も小林の鬼畜な調教に耐えています。

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なかなかに鬼畜な調教を体験したようですね。

今回の体験談は立場を利用されたアイドル志望の女性の話でしたが、パートナーを探したいときにはネットを活用するのもおすすめ。

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お読みいただきありがとうございます。

あなたのSMライフがますます卑猥で充実したものでありますように。

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