今回の授業では、M女性からの体験談を紹介します。

体験者:22歳 学生
名前:モモ

SMマニアに調教・陵辱された体験です。


就活で本当にストレスが溜まっていたとき、興味本位でSM系のSNSに登録していました。

すっかり忘れていたのですが、就活が終わってからチェックしてみるとメッセージもたくさん来ていて、退会するまえに少し遊んでみようと思って、ある男性と会うことにしました。

その人は40代の、写真でみるとなかなかイケメンだったし、「何人もの女性を調教しているから必ず気持ちよくできる」という言葉に惹かれたのです。

土曜日の午後に新宿で待ち合わせして、まずはその人がよく行くという少し高めのバーに行きました。席に座ると、「町田」と名乗ったその人は、ウィスキーと私にカクテルを頼んで、紙袋を渡すと「トイレでつけておいで」と言いました。

「なんだろう?」と思いながらも言われた通りにトイレに行き袋を開けると、そこに入っていたのは下着でした。でも、大事な部分には穴が空いています。

モンシェリ セクシーランジェリー mon0007
『モンシェリ セクシーランジェリー mon0007』

恥ずかしかっ他けれどそれを身につけて席に戻ると、もともとつけていた下着を渡すように言われて、素直に渡すと町田はそれを「没収だ」と言って自分のカバンに入れてしまいました。

「そのカーディガンも」と言われ、少し動揺します。私は事前に言われていた通りミニスカートに、上はぴったりとしたタンクトップを着ていたので、カーディガンを抜いでしまうと乳首が立っているのもバレバレでかなり恥ずかしかったのです。

でも、もう『調教モード』の町田の空気に流されて、それも言われた通りにすると「いい子だ」と褒めてもらえました。  

バーの中は程よく音楽がかかっていて周りの人に会話を聞かれる心配はありません。

しばらく普通の会話を楽しんだ後、町田は今度は私に机の下から何かを渡してきました。ヌルヌルしていた思わず落としそうになったけどなんとか受け取ると、それはワイヤレスのローターでした。

「ここで入れるんだ」と言われて、一応私たちの席は端のほうだったけど戸惑っていると、町田は「できないならお仕置きだな」と言って、私を連れてバーを出るとエレベーターの中で私のオマンコを触ってきて、そのままさっきのローターを挿入しました。それだけではなく、同じ形のものをアナルにも入れたのです。事前にローションをつけてあったようですんなり入ってしまいましたが、とても恥ずかしかったです。

そのまま町を歩いていると唐突にスイッチを入れられて、町田は私が戸惑うのを楽しんでいるようでした。

その後、そのままアダルトショップに連れて行かれて、お金を渡されて「今日使うコンドームとバイブを買っておいで」と言われました。「もしちゃんと買えなかったら、今日つけるゴムがないから」と言われては行くしかありません。

店の奥では若い男の人が1人で店番をしていて、他のお客さんからはジロジロ見られるし恥ずかしかったけれど言われた通りにしました。

「よくできたね」とまた褒めてもらえ、そのままタクシーで町田のマンションへ。

そこにはいろいろな本格的なSM器具もあって、ちょっとしたホテルのようでした。どうやらこの部屋は本宅ではなく、こういう遊びに使う部屋のようです。

町田はまず私の服を脱がせると、入れたままたっだローターを出し入れして刺激を与えます。すっかり焦らされていた私はそれだけで逝ってしまいました。

ローターを引き抜かれ、そのまま今度は四つん這いになるように命令されて、さっき買ったばかりのバイブを挿入されました。

スイッチを入れられてグリグリとおまんこをほじくられて、クリトリスにもバイブを押し当てられます。。町田は本当にこういうことに慣れているようで、責める場所もタイミングも的確で気持ちよくて何度も逝ってしまいました。

そして今度は前に町田のモノを挿入して、お尻の穴に指を入れられます。2穴を同時に責められて、ポルチオもグリグリと刺激されて、頭がおかしくなりそうなくらい気持ちよくて、町田に「もっと」とねだってしまいました。

町田のアレは出してからも硬いままで、そのまま抜かずに何度もピストンされながらローターでクリトリスを責められて、まるで拷問みたいに気持ちよくて、頭がフワッと白くなったと思ったら気づいたら潮を吹いていました。

そのまましばらくお尻の穴を責められて、エッチな言葉をたくさん言わされて、アソコの毛をツルツルにされて、最後にまたバックで挿入されて、首を締められながら逝ってしまいました。

本当に気持ちよくて、もう普通のセックスには戻れないと思いました。

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お読みいただいて、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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