処女を二穴調教したSM体験談!ロリ女子大生をガン突き痙攣させる

処女を二穴調教した体験談

今回の授業では、S男性からの体験談を紹介します。

名前:レン(22歳/大学生)
女子大生:ほのか(18歳/女子大生)

派手めな処女女子大生を2穴調教した話をします。

合コンで知り合ったロリ系女子大生

ほのかとは合コンで知り合った。

全然好みじゃなかったんだけど、しつこくアピールしてきたからお持ち帰りすることにした。

最近溜まっていたし、簡単にヤレるならそれに越したことはない。

電車の中でほのかは妙に静かで、「眠いのかな?」と思ったけど、家についていざセックスしようという段階になったら、「実は処女だ」と告白してきた。

見た目も派手だしガンガンアピールしてきたから、てっきりヤリマンだと思っていたから驚いた。

ほのかはどうやら、「彼氏いない歴=年齢」ってやつらしい。

高校を卒業して、大学で彼氏を作ろうと思い、頑張って派手な外見にしたんだとか。

(めんどくさいな……)

これが、正直な感想だった。

好きで付き合った彼女が処女だったら大切にしようと思うけれど、合コンで知り合ってお持ち帰りした女が処女というのは、正直面倒だ。

(まだ終電あるし、帰ってもらおうかな……)

そんなことを考えながら、俺はなるべく優しく「今は彼女を作る気はないし、初めてならやめとこう」と伝えた。

しかしほのかは、「遊びでもいいからレンくんとエッチしたい」と言ってきた。

積極的な処女に迫られて……

どうやらほのかは、処女がコンプレックスらしい。

だから、合コンで彼氏ができればそれでいいし、できなかったら好みの人と初エッチを済ませようと思っていたんだとか。

悪くない話のような気もするけれど……それでも、やっぱり処女は面倒だ。

俺は初めて付き合った彼女のことを思い出して、密かにため息を吐く。

痛がる彼女に挿入できたのは、確か3回目のホテルだったからだ。

「……あのさ、俺正直処女はちょっと苦手なんだよね……」

俺がそう言うと、ほのかは意外なことを言ってきた。

普段オナニーをしているし、細いバイブなら挿れたことがあるから大丈夫だというのだ。

それって処女なのか?と思いつつ、もうここまで言うならいいやと思い、俺はほのかを自宅へ連れていった。

必死な処女に強制オナニーさせる

ほのかは俺の好みではないけれど。

童顔で背が小さくて、こういうロリ系の女が好きな男もいるだろうなと思う。

ただ、自分の長所を分かっていないのか、妙に大人っぽいコンサバ系の服装をしていたから、心の中で「もったいない」と思った。

俺はほのかをベッドに座らせると、まずは全裸にさせて、目の前でオナニーをさせた。

「服を脱いで」と言うとほのかは戸惑っていたけれど、自分から「抱いて欲しい」などと言った手前強く出られないのか、言う通りに全裸になった。

胸は小さめだけど、それがまたロリっぽくて良くて、頑張って背伸びしているロリがこれから俺に食われるのかと思うと、妙にゾクゾクした。

陰毛は薄めで、もし化粧をしていなかったら、中学生にも見えるかもしれない。

ほのかは処女なのに、オナニーでかなり感じているようだった。

最初は遠慮がちだったけど、俺が「いつも通りにして」と言ったら目の前でビクビク痙攣してイッた。

最初は全く乗り気じゃなかったけど。

俺の股間はもう臨戦態勢だった。

フル勃起したペニスを風呂場で挿入

風呂場に移動して、浴槽に手をつかせてケツを突き出させる。

処女ならベッドで優しくしてやった方がいいのかもしれないけど。

血が出たら洗濯が面倒だと思ったのだ。

そしてドSな俺は、このロリ処女女子大生を、後ろから遠慮なしにガンガン突いてみたかった。

ほのかは緊張している様子だったけれど、マンコに触れるといい感じに滑っていたので、チンコを押し当てて一気にバックで挿入した。

少し入ったところにちょっと抵抗があったけど、グッと押し付けるとキツキツのオマンコにチンコは飲み込まれていった。

ほのかは「はぁっ!」と、悲鳴みたいな声を一瞬あげたけど、処女喪失にしては挿入はかなりスムーズだった。

処女マンコに挿入!

ほのかの膣内はヌルヌルで、「本当に処女なのか?」と思ったけれど、チンコを引き抜くと少しだけ血がついていた。

「痛い?」と聞くとほのかは首を降って「気持ちいいかも……」と言って、それがなんだか妙に興奮して、俺は一気に再奥までチンコを叩きつけた。

「ひゃあっ!」と悲鳴をあげて、ほのかが逃げようとするから、腰を押さえつけてストロークを開始すると、痛いのか「ちょっと待って」と言ってくる。

だから俺は、さっきまで処女だったほのかに後ろからのしかかるようにして、乳首をしごいた。

するとマンコがギューッと締まって気持ちよくて、調子にのった俺は、挿入したままクリの皮を向いて、シャワーで思い切り刺激してやった。

処女喪失度のロリをシャワーでいじめる

シャワーで虐めながら腰をガンガン振ると、ほのかは「ダメ」とか「辞めて」とか言ってきて、その声もロリで、虐めている感がたまらなかった。

しばらくそんなことをしながら、でも遠慮せずにガンガン腰を降っていると、だんだん気持ち良くなってきたのかほのかは自分から腰を振ってきた。

(こいつ、淫乱だな)

先ほどまで処女だったのにこんなに感じるのは、やはりオナニーのおかげなのだろうか。

俺はそんなことを思いながらも、俺なんかじゃなくて本当に自分を愛してくれる男とセックスすればよかったのにな、と少しだけほのかに対して罪悪感が湧いた。

……けど、その罪悪感が、かえって俺のS心を刺激した。

罪悪感がますますS男に火をつけた

俺は、このロリ処女(元だけど)を徹底的に虐めたくなっていた。

俺はもともとドSだけど……なんと言うか、ほのかには男の加虐心を刺激する何かがあった。

そこで、せっかくの据え膳なのだからアナルも弄ることにした。

バックで挿入したままの状態で、シャンプーで滑らせた指をアナルに挿入する。

ほのかはそういう知識はなかったのか「やだ!」と一瞬本気で抵抗してきたけど、「これが普通だよ」と言ってアナルとクリを同時に刺激すると、おとなしくなった。

そしてそのまましばらく続けていると、ガクガク震えながらほのかはイッた。

俺もイキそうになったから、流石に中出しはまずいと思いチンポを抜いて、尻に向けて思い切り射精した。

その後はベッドに移動して、正常位で1回。

せっかくだからと両手を縛って、バックで1回。

ほのかはオナニーしているせいか、それともドMなのか、俺がSに責めれば責めるほど反応が良かった。

挿入したままグリグリとクリトリスをいじって乳首を噛むと、高い声で喘いでしばらく痙攣していた。

最後は「これも普通だから」と言ってお掃除フェラをさせて、そのままごっくんさせた。

ほのかは処女喪失できて満足だったのか、次の日笑顔で帰って行った。

それからほのかとは連絡を取り合うことはなかったけれど。

あれ以来俺は、「ロリ系も悪くないな……」と思うようになった。

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ロリ女子大生を鬼畜調教できるなんて、S男性からすると羨ましい体験ですね。

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お読みいただき、ありがとうございます。

あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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