筆で美少女をひたすら虐めて泣くまで性拷問したドS男の話

筆で美少女を虐めたS男性の体験談

「筆」で女の子を虐めたい……!

こんな風に思っている変態紳士は多いと思います。

今回紹介するのは、そんな願望を叶えたS男性の体験談。

S男性:斉藤(21歳)
M女性:まゆみ(18歳)

「筆で美少女を虐めまくった体験談をお話しします」

筆に並々ならぬ興味があったS男性

俺は以前から筆に興味がありました。

雑誌か何かで「筆は昔から性拷問に使われていた」という記事を読んだからです。

実はそれを読んだ後、自分のちんこを筆でなぞって見たんですが……正直、あまり感じませんでした。

だから、筆で本当に女が感じるのか知りたかったし、本当に筆で性拷問ができるなら、ぜひやってみたいと思っていました。

そして、その願望は思わぬ形で実現します。

大学2年生のとき、あるきっかけからセフレができたのです。その子は「まゆみ」という名前で友達の妹でした。

まゆみは兄貴とは折り合いが悪いけれど、何度か会っていた俺には不思議と懐いていて、俺の授業がない日はよく家に遊びに来ていました。

まゆみは一般的にみてかなり可愛い方だったので、俺としては大歓迎です。

そして自然とセックスするようになり、Sな俺に付き合って、軽いSMプレイにも応じてくれていたのです。

セフレの美少女を拘束して筆プレイ開始

ある日俺は文房具屋で数種類の筆とガムテープを買って、家に帰りました。この日もまゆみが来る予定だったからです。

まゆみは俺に抱かれるのを楽しみにしているような節があって、いつも露出の高めの服を来て遊びに来ていました。

その日もいつも通りキスをしたりボディタッチをしながら、ベッドに倒れこみます。

そして服を脱がせた後、「今日はちょっと変わったプレイをしてみない?」といい、まゆみの両手をガムテープで拘束したのです。

まゆみは「えー、やだー」と言いながらも笑顔で全く抵抗しませんでした。

俺は内心「やった!これで念願の筆拷問ができる!」とワクワクしながらまゆみを拘束していきます。

両手はひとまとめにしてガムテープでぐるぐる巻きにして、両足は大きく広げた状態でベットの柱に固定します。

絶対に途中で外れないように何重にも巻いて、そして念の為まゆみの尻の下から足にかけては、バスタオルを敷いて起きました。

万が一漏らされたりしてもいいようにです。

悶える美少女に加虐心が止まらず……

そのままでも良かったのですが、なんとなく筆を取り出すのが恥ずかしくて、俺はまゆみに目隠しをしました。

目隠しはこれまでにも使ったことがあったので、まゆみもとくに嫌がりません。

そしていよいよ、筆を使うときがやってきました。

筆が入っていたビニールを取り出すとガサガサと音がして気になったのか、まゆみが少し不安そうに「なに……」と聞いてきます。

「なんだろうね?」と適当に答えながら、まずは一番無難な絵画用の筆で、まゆみのわきばらのあたりを撫でてみました。

驚きました。

「うひゃああ!?」と、これまで聞いたことがないような声がまゆみから漏れたのです。

まゆみはまぐろというほどではないのですが、いつも喘ぎ声も小さくてリアクションも薄めなので、こんな声を聞いたのは初めてです。

正直それだけでも勃起してしまったのですが、まだまだやりたいことはたくさんあります。

太ももや首筋など、あちこちを筆で責め続けました。

涙を流す美少女を無視して続行

まゆみの反応が特に大きかったのは、脇と足の裏です。この2箇所を筆で責めると、すぐに息が荒くなって、「んんーっ!」とか「うぁああ」とか色っぽい声が漏れて、すぐに挿入したくなったけど……我慢しました。

まだ肝心な部分を責めてないからです。

筆は絵画用、習字用などいくつか用意していたのですが、まゆみの反応が一番良かったのは、毛先をほぐした習字用の筆でした。

なので習字用の筆で、乳首を軽く撫でてやります。

すると、まゆみはビクビクと体を震わせてイッたようでした。

(え……こいつ乳首でイッたの?)

俺はこれまでまゆみが乳首でイッたところなんて見たことがなかったし、そもそも乳首でイク女を見たのも初めてだったので驚きました。

その後も他の場所と合わせて執拗に乳首を筆で責め続けます。

まゆみはだんだん「お願い」「許して」「やめて」と弱々しい声で抵抗するようになりましたが、やめません。

よく見ると目隠しの下から、涙が流れているようでした。

呼吸困難になりそうな美少女をイカせる

その後もしばらく責め続けたけど、俺自身ももう限界。そろそろメインに行くかと思い、いよいよ性器へと筆を伸ばします。

そこは見たことがないくらい濡れて、愛液が下に敷いたバスタオルにまで垂れていました。

「スゲェ……グチョグチョじゃん」と言いながら、筆で愛液を救ってやります。

この時気付いたのですが、習字用の筆は濡れると毛先がまとまるため、ちょっと責めにくかったです。

そこでここからは絵画用の筆にチェンジ。

愛液を救っては小陰唇や会陰に塗りつけていきます。なんだか、本当に絵を描いている見たいな気分でした。

まゆみは「無理」「ダメ!」とビクビク震えながら悶えていて、でも当然やめられるはずもなくて、凄くしつこく責めてしまったと思います。

クリトリスに触れたときには、それだけでイッていました。

俺は用意していた筆を2〜3本まとめて、それでクリトリスをしごいてやります。

包皮を剥いて、高速で筆を動かすと「ダメェええええ!」と言いながらあり得ないくらいエビ反って、またまゆみはイキました。

ゼーゼーと息をしていて呼吸困難になりそうだったので、ここで拘束をといて、限界だったペニスを挿入。

その後は普通にセックスしましたが……

終わった後にまゆみに「どうだった?」と聞いたら、恥ずかしように「またやってほしい……」と言われました。

俺自身もかなり楽しかったので、ぜひまたやりたいとおもっています。

筆でM女性を虐めたい!

筆を使った調教の体験談を紹介しましたが、いかがでしたか?

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お読みいただきありがとうございます。では、またの授業でお会いしましょう!

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