【ホレおばさん×エロ】井戸の底の娼館で強制労働させられる姉妹の物語

【本当にエロいグリム童話】ホレおばさんのあらすじ

グリム童話の「ホレおばさん」をご存知ですか?

あらすじはwikipediaでご確認いただくとしまして……

SM妄想教室では、ホレおばさんをオリジナルのSMアレンジでお届け。

ちなみに、酷い目に合うのはホレおばさんではなく美しい娘達の方なのでご安心を……。

では、「本当にエロいホレおばさん」をお楽しみください。

井戸の中の娼館で従順な娘は奉仕する

チュパ……ジュル……

ここはとある村の井戸の底にある、ホレおばさんの娼館です。

知る人ぞ知るこの娼館では、今日も訳ありの娘と訳ありの客が交わり合っていました。

中でも、娼館の中でも一番大きくて立派な部屋では、なかなかに過激な接客が行われているようです。

そこでは、美しい娘がでっぷりと太った中年の男のペニスに舌を這わせていました。

チュパ……チュパ……ジュルル……

男の趣味か、それとも娼館の決まりなのか……、娘の両腕は後ろで縄でしっかりと縛られていて、娘は口だけでの奉仕を強いられています。

娘は口をいっぱいに広げていますが、それでも男のペニスが通常よりも大き目なのか、咥えるのはかなり大変そうでした。

しかも中年の男の態度は横暴で、ことあるごとに娘に「舌遣いがなっていない」だの「もっと奥まで咥えろ」だのと命令していました。

。しかし娘はそれに嫌な顔一つせず、まるで宝物を扱うかのように至極丁寧にペニスに舌を這わせていきます。

「ふあ……う゛っ……」

娘の口の端からは涎が垂れ落ちていて、それがどこか官能的でもありました。

するとほどなくして男の息が荒くなり、男の表情からも余裕がなくなっていきます。

そして次の瞬間……

「う……いくぞ!!!」

男はそう言うと娘の頭を乱暴に両手で掴み、自らの股間にグイと押し付けました。そして激しく腰を押し付けます。

「ん……っぐ……」

娘の体が何度か大きく身悶えました。

どうやら、中年の男は娘の喉奥にペニスを押し付け、そのまま射精しているようです。娘の口はペニスでみっちりと塞がれているし、鼻も陰毛に埋もれてしっかりと押さえつけられているため、息もままならずにかなり苦しそうです。

「んーっ!!!グぅ……んん゛っ」

たっぷり数十秒は経ったでしょうか。娘は嘔吐きながらも、喉をゴクリと動かします。喉奥に出された中年男の精液をしっかりと飲み干したようです。

男はそのあとも名残惜しむように娘の頭を押さえつけていましたが、やがて満足したのか娘を解放します。

娘はプハッ、と大きな音を立てて咳き込み、ようやく呼吸を整えると、男に向かって深々と頭を下げ、「ありがとうございました」と礼を言いました。

娘の耳は気の毒なほど真っ赤になって、両目の端には涙の跡がありました。

中年男はかなり満足気に部屋を出て行くと、娼館の入り口にいるホレおばさんに金を払います。

「いやぁ、あんないい娘は初めてだよ」

そう行って、普段の倍以上もの金を置いていった中年男に、ホレおばさんもまた満足気な笑みを浮かべました。

「全く……本当に、いい娘が落ちてきたもんだ……」

3日前に井戸の底にやってきた美しい娘

娘がここに来たのは3日前でした。

「糸巻きを落としてしまったのですが、どこにあるかご存知ないですか?」

そういう娘は真冬だというのに靴も履かず、ひどい薄着で今にも凍えそうでした。

「糸巻きならアタシが持っているけど、ただでは返せないねぇ」

ホレおばさんは糸巻きを返す条件として娘に3日間この娼館で働くことを提案し、娘はそれを飲みました。こうして契約が成立したのです。

そしてホレおばさんは早速その日から、娘を娼婦として売り出したのですが……これが大当たり。

もともと見目のいい娘です。顔立ちは上品だし、多少痩せ気味ではあるものの、スタイルも悪くない。胸や尻などのつくところにはしっかり肉が付いているし、ウエストは細くびれています。

そして何より、娘の何かに怯えたような、どこか弱々しい目に男たちは夢中になりました。

この井戸のそこには加虐趣味を持つ男たちも大勢来るのですが、義母や義姉に散々虐められてきた娘は、そういう男達の好みにピッタリだったのです。

「縋るような目を見ていると、ますます虐めたくなる」と言ったのは最初の客だったか、それとも次の客だったか……

周りの人間に怯え、決して男に逆らわず従順に奉仕をし、どんな酷い仕打ちを受けても「ありがとうございます」と礼を言う。まさにあの娘はこの娼館で働くために仕上げられたような娘だったのです。

美しい娘は金と宝石を受け取り家へ帰る

「ほら、お前の取り分だよ」

ホレおばさんがこの3日間で娘が稼いだ金の半分を渡そうとすると、娘は慌てて首を振ります。

「いけません、おばさま、こんな大金受け取れませんわ」

それは娘がこれまでに見たこともない金額だったのです。

この娘は見知らぬ場所で突然娼婦として働かされたにも関わらず、謙虚な気持ちを忘れていませんでした。。

ホレおばさんはそんな娘に柔らかく微笑むと言います。

「いいんだ、お前のおかげでこっちは大儲けさ。さぁ、この糸巻きも返してやろう」

そう言うとホレおばさんは娘に強引に金と糸巻きを持たせました。

「本当はずっとここで働かせたいくらいだけどね……約束は約束だ。もう十分働いてもらったから、家に帰るといい。ほら、これは餞別だ」

そして気づいたときには、娘は両手にいっぱいの金や宝石を持って、井戸の前に立っていました。

娘が帰ってきたことで、義母と義姉はとても驚きました。そして激しく嫉妬しました。

そして義母は「こんなにたくさんのお金がもらえるなら、お前も言っておいで」と言い、今度は義姉を井戸の中へと送り出したのです。

意地悪な義姉がホレおばさんの元へ……

義姉を見たホレおばさんは、あからさまに残念そうな顔をしました。あの娘と比べて、義姉の容姿はかなり劣っていたからです。元々の作りはそう悪くはないのですが、長年の行いが祟って、口元は意地悪そうに歪み、目や眉毛もつり上がっています。

「おばさん、義妹にくれた物を私にもちょうだいよ。あんな汚い女にくれてやるくらいなんだから、金も宝石もたくさん持っているんでしょ?」

そういうと義姉はズカズカと召喚に上がり込みます。

「お前は、そこの部屋を使うと良いよ」

そういうと、ホレおばさんは娼館の中で一番安くて汚い部屋を指さしました。そこは客の中でも金の支払いが悪く、より悪趣味な客の相手をする部屋でした。

「うわ、汚い部屋。こんなとこ、さっさと出て行きたいわ」

義姉はそういうと、鼻をつまんで、これ見よがしにため息を吐きました。

ホレおばさんは、義姉が真心を込めて一生懸命働いて心を入れ替えたのなら、少しずつ良い部屋へと変えてあげようと思っていたのです。

……しかし、義姉はその期待もことごとく裏切ります。

義姉は1人目の客を見た瞬間、「汚いから触りたくない」と言って部屋から逃げ出してしまいました。当然客は激怒して、金も払わず帰ってしまいます。

そこでホレおばさんは、義姉を手錠で部屋の柱に繋いで拘束して、客に奉仕するように命じました。

しかし2人目の客が部屋に入ってきたときも、義姉は悪態を付いたり文句を言うばかりで、ちっとも客を満足させようとはしませんでした。

客は義姉の手や髪にペニスを擦り付けて一応射精こそしたものの、全く満足せずに帰って行きました。

ホレおばさんはため息を付いて、今度は部屋の中に鞭を置いて起きました。そして客に「中にいる娘が文句を言ったり言うことを聞かなければ、この鞭で打ってよい」と言ったのです。

3人目の客はこれに大喜びして、義姉を鞭で打ち付けました。そしてそれなりに満足したので、まぁまぁの金を置いて帰って行きました。

しかしホレおばさんは、もううんざりしていました。

「お前は全く役に立たないね。次の客が最後だから、それの相手をしたらもう帰って良いよ」

義姉はその言葉を聞いて、大喜びで最後の客を迎え入れました。

しかし、入ってきた客を見て驚きます。最後の客は、1人ではなかったのです。そこにいたのは、かつて義妹がここで相手をしていた数十人もの客たちでした。

「お前が、あの娘を虐めていた義姉か。顔も可愛くないし、仕事もできない。本当に役に立たない娘だな」

そういうと、客の1人が義姉を無理やり押さえつけ、その口を無理やりこじ開けます。

「いいか、歯を立てたらその鞭で肌が裂けるまで打ってやるからな」

男はそういうと、義姉の口にペニスを押し込みました。

「うぐ……!ん゛ー!!!」

おそらく何日も洗っていないであろう生臭いペニスを押し込まれて、義姉は吐き気を催します。しかし男は義姉が嘔吐こうが涙を流そうがお構いなしに、ペニスの抽出を続けました。

「あの娘なら、こんなことくらいじゃ音をを上げなかったぞ」

「あぁ、そうだな、いつもニコニコ笑って奉仕してくれたな」

そして周りの男たちも、次々とペニスを取り出し、義姉の顔や髪で扱き始めました。

喉奥を激しく突かれ、胃の中身が込み上げてくるけれど、それを押しもどすかのようにまた喉奥を突かれ……

こうした陵辱が一晩中続けられ、

気づいたときには、義姉は吐瀉物と精液とでベトベトになっていました。

「臭いね、あんた見たいな娘はもういらないから、さっさと上へ帰りな」

そして、義姉もまた、気づいたときにはあの井戸の前に立っていたのです。そしてこびりついた汚れと匂いは、洗っても洗っても取れなかったのだとか……。

【本当にエロいグリム童話】ホレおばさんのあとがき

いかがでしたか?

真面目に働く娘は結果的に大金を手に入れ、不真面目な娘は罰を受ける……。

そんな教訓の込められた物語ですね。

お読みいただきありがとうございます。あなたのSMプレイがますます充実したものになりますように……

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