寝取られSM体験談!彼女が目の前で変態カップルに調教された話

ntr願望のある男の体験談

投稿者:28歳男 飲食経営者 トシキ(仮名)
彼女:27歳 事務員 カナ(仮名)
S男:31歳 柏原
S女:24歳 由香

学生時代からずっと寝取られ願望がありました。つい最近、ようやくその夢が叶ったのでお話しします。

美人の彼女への寝取られ願望

俺には2年間交際しているカナという彼女がいます。可愛いというよりは美人系で、スレンダーなのに胸は大きくて友達や店の従業員からはかなり羨ましがられていました。

外見だけでなく、飲食店を経営している俺の目からみても料理はうまいし、おっとりしていて性格も良く、はっきり言って俺にはもったいない彼女だと思っていました。

交際は順調で、年が明けたら籍を入れようかという話も出ていたのですが、1つ問題がありました。実は、俺には寝取られ願望があったのです。

カナとのセックスはいたってノーマルでそれなりに満足はしていましたが「彼女が他の男に啼かされているシーンを観てみたい」「他の男に中だしされているところがみたい」「他人にめちゃくちゃに扱われているカナが見たい」という欲求はどんどん強くなっていきました。

ネットで彼女を調教してくれる人を探した

最初はこんな自分の性癖に、「俺ってヤバイのかな……」と思ったりもしたけれど。勇気を出して周りに話してみると案外「俺も」と理解してくれる人がいて、その中の1人が教えてくれたのがSMサイトでした。

なんでも、SM好きにはそういう変わった性癖を持つ人も結構多くて、パートナーを交換してプレイを楽しんだり、それ専用の掲示板もあるらしいのです。

俺はSMには実はそこまで興味はなかったのですが、「寝取られ願望が叶うのなら……」と思って、思い切って登録してみました。

というのも、実は彼女のカナにはかなりMっ気があって、よく「縛ってほしい」とか「痛くしてほしい」と言われることがあったからです。

(もしかしたら、SM好きの男とだったらセックスしてくれるかも……?)

俺の中にはそんな気持ちが少なからずありました。

そして何人かの候補者の中から、1人の男を選びます。

SM趣味のカップルを寝取り相手に選ぶ

その男は自称31歳の映像関係者で、柏原と名乗りました。写真でみると彫りが深くて男から見てもイケメンで、なかなかカナの好みにも合っていそうでした。

俺が「自分には寝取られ願望があって、M願望のある彼女を目の前で犯してほしい」と伝えると、彼は自分のパートナーの女性との乱交を持ち掛けてきました。どうやら、彼はSで、そのパートナーの女性はSもMもいけるバイセクシャルの女性らしく、Mのカナを2人で調教してみたいとのことでした。

これは俺にとっても願ったり叶ったりな提案でした。

正直、カナが他の男に夢中になってしまわないか、少しだけ心配だったのです。なかなか人には理解されないけれど、俺は寝取られ願望こそあるけれど、カナを他の男に渡したい訳ではないのです。

寝取られ相手と密かに連絡を取り合う

俺と柏原はラインで連絡を取り合い、カナに不審に思われないために『中学の先輩とその彼女』という設定にして、4人で会うことにしました。

当日、カナはかなり緊張していたけれど、お酒が進むにつれて、柏原とパートナーの由香の話がうまかったこともあり、かなり打ち解けて会話をするようになりました。

そこで計画通りに柏原とカナを2人きりにして口説いてもらったり、柏原と由香にSMプレイの体験談を話してもらうと、カナはお酒の勢いもあってか「実は私もそういう世界に興味がある」と口にしました。

願望をカミングアウトした彼女と4人でホテルへ……

そこからは計画通りで、柏原と由香に「自分たちのプレイを2人で見学しないか」と持ち掛けてもらい、悩むフリをしながらカナを誘導して、4人でタクシーに乗ってホテルに流れ込むことに成功しました。

そこは柏原と由香がいつも使用しているというSMホテルで、部屋の中には見たこともないようなSM系の器具が並んでいて、乱交プレイのために作られているのか、ベッドも2つありました。

俺は正直気後れしてしまいましたが、それよりもいよいよ長年の寝取られ願望が叶うということもあって、かなり興奮していました。

カナは少し不安げでしたが、SMホテルにかなり興奮している様子で、由香に「これはどう使うの?」と興味津々で質問していました。お酒のせいなのか興奮なのか頬は火照っているし目は潤んでいるし、欲情しているようにも見えました。

SMホテルでいよいよ彼女を寝取られる!

4人で少しだけ話をしたあと、俺とカナは並んでベッドに座って、まずは柏原と由香のセックスを見学します。

柏原は俺たちに見せつけるように後ろから由香の胸を揉み始めました。

由香は実はずっとノーブラだったらしく、服の上からも乳首の形がはっきりわかってかなりいやらしかったです。「由香は変態だからこうやって後ろからされたいんだよな」「乳首がこんなになってるよ」と柏原はカナに見せつけるように由香を虐めていきます。

由香はかなり色っぽくて、実際にAVを見ているような気分になりました。

柏原は由香の乳首を服の上から摘んだり弾いたりしたあと「由香はこれが好きなんだよな」と言って、バッグから小さなクリップを取り出し、それを右の乳首につけました。

そのクリップには鈴が付いていて「あぁん!」と由香が喘いで体を反らせると、鈴がチリンとなりました。

柏原はもう1つのクリップをカナの方に差し出しながら、冗談っぽく「カナちゃんもつける?」と尋ねると、カナは顔を真っ赤にして「私は……!」と首を振りました。でも俺がカナの腰を抱き寄せて「つけてみれば?」と尋ねると意味ありげに見上げてきたので、柏原に目配せをすると、向こうも同じことを考えていたらしく、ちょっと強引にカナを抱き寄せると、そのままクリップを装着しました。

その瞬間のカナは明らかに「メスの顔」になっていて、「痛いです……」と言いながらも、かなり嬉しそうに見えました。

俺はそんなカナの表情をみるのは初めてで、これだけでもかなり興奮してしまいます。

柏原は由香とカナの乳首のクリップを一旦外すと、カバンから次々にSMに使う道具を取り出し、カナに1つ1つ説明していきます。

「これは拘束具。初心者でも簡単に使えるし、痕も残らない。バイブは大きいものは膣用で、小さめのはアナル用。由香はこの一番太いのじゃないと満足できないんだよな?」

柏原はそう言いながら中途半端に服を脱がされた状態の由香を手錠で拘束し、壁に取り付けられているフックのようなものに固定しました。

ペアを交換して調教スタート

柏原は、今度は俺にディルドを手渡してきます。

「由香はいきなり突っ込まれるのが好きだから、トシキ、突っ込んでやってよ」

もちろん、これは事前に相談して決めてあった作戦です。俺がプレイに参加すれば、由香も参加しやすくなるだろう……という柏原のアイディアでした。

俺は柏原から、太さも長さも俺の1.5倍はありそうなディルドを受け取ると、由香の前に立ちます。ディルドは男根を模してあって、かなり卑猥です。

俺はノーマルだと思っていたけれど、こうして拘束された女を目の前にするとそれはそれで興奮して、優しくしようという気も吹き飛んでしまい、遠慮なく由香のマンコにディルドをつっこみました。

挿れるまでは「本当にこんなのが入るのかな……」と思っていたけれど、由香はなんなくディルドを飲み込みます。

彼女以外の女性をディルドで虐める

本当に入るのかと少しだけ心配でしたが、由香のマンコはすでにグチョグチョに濡れていて、バイブはあっさりと入ってしまいました。小柄な由香の体に極太のディルドが飲み込まれていく光景はかなり卑猥で、俺は一瞬カナや柏原の存在も忘れて、由香のマンコをディルドでかき回すことに熱中しました。

由香は髪を振り乱しながら、かなり気持ち良さそうな声をあげていて、俺も付き合っている相手以外にこんなことをしたのは初めてだったので、かなり興奮しました。

「トシキ、そのまま戻ってきて。由香、しばらくそのままでいろよ。落としたらお仕置きだから」柏原のその言葉の通り、俺が由香のマンコに埋め込まれたディルドから手を離すと、由香は切なげに喘いで、必死にマンコを閉めてディルドを落とさないようにしているみたいでした。

カナは俺が他の女と絡んでいるのを見て怒ってるかな、と思うとそんなことはなく、俺が隣に戻ってからも興味津々に由香の痴態に見入っていました。

かなり興味を持ってることを確信した俺は、カナに「カナも柏原さんに調教してもらう?」と冗談っぽく持ちかけます。

彼氏の目の前でいよいよ彼女が他の男に……

拘束されたまま放置されている由香をそのままに、俺は少し離れた場所にあるベッドに腰掛けます。この方が、彼女も他の男とセックスしやすいだろうと思ったからです。

そしていよいよ柏原が動き出します。

「これ、知ってる?」

そう言いながら取り出したのは、電マでした。

「少しだけ……」

「使ったことは?」

「ないです……」

柏原とカナの距離が近づくのを見てると、俺はこれから起こることを想像して胸が締め付けられるような気持ちになり、そして同時にチンコが張り裂けそうに勃起していました。一刻も早くカナを犯してほしいという気持ちと、やっぱり犯さないでほしいというような気持ちが混ざり合って、心の中にこれまで感じたことのない興奮が湧き上がるのを感じました。

目の前にいるのはいつも一緒にいるカナのはずなのに。まるで全く別の女性のように感じます。

柏原が電マのスイッチを入れると、その音と振動に驚いたのか、カナは「キャッ」と声をあげました。

目の前で電マで虐められる彼女

柏原が冗談っぽく柏原がカナの腕や脇腹に電マを当てると、カナは困ったように俺の方をみました。

「俺のことは気にしな出」と言うと、「でも……」と少しだけ抵抗しながらも、しかし柏原が電マを使って上手く意識を引きつけます。「ちょっと待って……」といいながらもカナは明らかに電マプレイで感じていました。

事前に「カナは押しに弱い」と伝えてあったので、柏原は「可愛い」と言いながらカナの髪を撫でたり肩を抱いたりしていましたが、カナが抵抗しないのを見ると、電マを一度置いて、カナを抱き寄せるようにしてキスをしました。

さすがに抵抗するかと思いきや、カナはもはやされるがままで、クチャクチャと2人の唾液の音が部屋に響き渡っていました。カナにもかなり酒を飲ませていたので、判断力が鈍っていたのかもしれません。

彼女が他の男とキスを始める

柏原はキスをしながらカナのEカップの胸を強めに揉んでいきます。俺がするのとは違う愛撫に、カナがかなり興奮していることが分かりました。

唇が離れると、カナは「由香さんが……」と言ったけれど、柏原が「これもプレイだから」というとなぜだか納得したようでした。

「俺とやってみない?」と柏原がカナの耳元で囁くと、カナはYESともNOとも言いませんでしたが、「トシキが……」と蚊の泣くような声で言いました。「すかさず、俺がじゃあこれをしたら?」と言って、柏原がカバンから取り出し机に並べてあったSMグッズの中から、目隠しを取り出します。

目隠しされた彼女の痴態を見学

柏原はカナにしっかり目隠しをすると、服を脱がせていきます。身につけていたレースの色のブラジャーはこれまでに見たことのないものでした。柏原は「カナちゃん、おっぱい大きいね」と言いながら、そのブラジャーを上にずらします。

すると、カナのEカップのおっぱいがブラジャーの下の固い部分でつぶされて、見慣れたおっぱいのはずなのに、見たことがないくらいエロかったです。

柏原は最初優しく乳輪をこねるように触っていましたが、カナの息が荒くなってくると、由香にしていたみたいにカナの乳首をつまんだり、デコピンするみたいに弾いたりしました。

「SMに興味あるんでしょ?トシキは優しいからこんな風に責めてくれないんじゃないの?」と柏原が言うと、目隠しされたままのカナは小さくうなずきました。

「こんなにいい体してるのに、もったいない」

柏原はそう言いながら、またカナにキスをしました。俺は我慢できなくなって、服の上から息子をさすっていたんだけど、いつの間にか隣に来て一緒にプレイを見ていた由香が、あっという間にファスナーを開けて息子を取り出すと口に含んだので、思わず声が出てしまいそうになり、必死に耐えました。

由香のフェラはかなり上手くて、俺がフェラチオされる光景を見た柏原は、まるで対抗するかのようにカナに「舐めてくれる?」と尋ねました。

彼女が自分以外の男のチンコを咥える

俺は、カナにフェラチオなんてさせたことがなかったので、当然カナは断るだろうと思っていたら、カナはその要望をあっさりと受け入れました。

(俺が見てること忘れてるのかな……?)

こんな風に、一瞬思ったほどです。

「カナにフェラをさせてほしい」というのも俺が事前に出していた要望だったのですが、まさか本当にやるとは思っていなかったので、興奮もしましたが、少しだけ不安にもなりました。

心のどこかで、カナは俺以外の男を拒んでくれると思っていたのかもしれません。

驚いたのは、柏原の肉棒がさっきのディルドとほとんど変わらないくらいの巨根だったこと。カナは精一杯口を開けていましたが、奥までは咥えられていませんでした。

彼女のおまんこに他人のチンコが埋められていく……!

「カナ、気持ちいいよ」

柏原はいつの間にかカナのことを呼び捨てにしていました。そして自分の前に跪かせたカナの髪を片手で撫でながら、僕にアイコンタクトを送ってきます。それは事前に決めていた「本当にいいのか?」という意味でした。

俺は少しだけ迷ったけれど、ここまできたからにはなるようになれと、思い切りうなずき返しました。

すると柏原は肉棒を目隠ししたままのカナの口から引き抜き、中途半端に脱がせたままだったカナの服を、いよいよ本格的に脱がせはじめます。

ブラジャーはすでにほとんど外されていたけれど、スカートと下着を脱がされるカナを見ると、いよいよ目の前で寝取られるのだという実感が湧いてきました。

ちなみに、それと同時に俺は、由香に咥えられたまま射精してしまいました。

賢者モードになって、ものスゴイ罪悪感や後悔に襲われたけれど、今更どうすることもできません。

俺の精子を全部飲み込んだ由香は、息子から口を離すと俺にウィンクして、1人で柏原とカナの方へ向かいました。忘れていたけれど、由香も柏原と一緒にカナを犯すことになっていたのでした。

明るい部屋で陵辱される彼女

これまでは部屋の証明をかなり落としてあったのだけれど、由香が「よく見えるように」と気遣いをしてくれたのか、部屋の照明をかなり明るくします。一糸まとわぬ姿になったカナの裸体がはっきり見えるようになったけれど、目隠しのテープが何重にも巻かれていからか、カナは異変に気付いていないようでした。

「縛られてみたい?」

柏原の質問に再び小さく頷くカナを見ていると、さっき抜いたばかりだというのに再び股間が熱を持つのを感じました。

柏原は相当なれた手つきで、カナの胸を繰り出すように真っ赤な縄を回しさらに後手にカナの腕を拘束しました。カナは「恥ずかしい」と少しだけ嫌がるそぶりを見せましたが、本気の抵抗ではありませんでした。

荒縄で縛られる彼女を見ながら……

カナも楽しんでいることで俺もかなり吹っ切れた部分があって、事前に柏原と由香が購入しておいてくれたワインを飲みながら、のんびり鑑賞することに決めました。

「すごくいやらしいよ」と言いながら、柏原はカナの両足首にはそれぞれ皮でできたリストバンドのようなものを嵌めました。

それは鎖を取り付けるフックのようなものがそれぞれ付いていて、柏原がそのフック同士右手首と右足首、左手首と左足首でそれぞれつなぐとカナはまるで囚人のように身動きのとれない状態になりました。仰向けでベッドに横たわっているけれど、窮屈なのか、モゾモゾと腕や足を動かしています。

そして拘束が完了すると、由香も動き出します。

「ひどい、私だけ仲間はずれにしないで」

女性が彼女の寝取りプレイに参加

「……由香さん…!?」

存在を忘れていたわけでもないはずなのに、カナは本気で驚いていたようでした。しかし拘束され、ひっくり返った亀のような状態のカナにはどうすることもできません。

「カナちゃん、もっと気持ちよくしてあげる」

由香はそういうと、さきほどまで自分に付けられていた鈴付きのクリップを、カナの乳首に取り付けました。

「い、いやぁ!痛いぃ……!!」

カナは本気で痛そうにしていました。やはり服の上からと、生身では刺激が全然違うのだと重ます。しかし同時に柏原がカナの股間を舐め始めたので、その悲鳴はすぐに喘ぎ声に変わりました。

「ひゃっ!……ぅん!」

目隠しのせいで状況が飲み込めないみたいだけど、柏原がクリトリスのあたりを「ジュルルル!」と音立てて吸うと、どうやらイッたみたいです。

「カナ、もうイッたの?」

柏原のクンニが上手いのか、カナはピクピクと痙攣していて、本気でイッたみたいでした。すると由香がはぁ、はぁと荒く呼吸を繰り返すカナにねっとりとキスをしながら、カナに取り付けられた乳首クリップを触りました。

乳首をクリップで嬲られる彼女

「ん……っうぅ……っ」

まさか女から責められるとは思っていなかったのか、カナは顔を反らせて抵抗していたけれど、その度由香がクリップを引っ張るので、悲鳴のような喘ぎ声をあげていました。

こんなにして大丈夫なのかと不安になったけれど、柏原が指を出し入れしているカナの股間からは水音がしていて、これまでに見たことがないほど濡れているのが分かります。

変態カップルに目隠しで虐められる彼女

柏原と由香はこれまでにも似たようなプレイをしたことがあるのか、女性を調教することに随分と慣れているようでした。由香はカナの乳首を舐めたりクリップを引っ張って虐めながら、「カナちゃんって変態」などと言葉でも虐めます。

カナは拘束されたまま四つん這いにされると、柏原に乱暴に頭を掴まれて無理やり顔を上げさせられました。

そしてそのまま、柏原はカナにその巨根をくわえさせました。

目隠し状態でイマラチオさせられる彼女

「うぐ……っ!」

さきほどよりも容赦無く喉奥まで押し込まれたため、カナが嘔吐くけれど、柏原は気にとめる様子もありません。

そして後ろでは由香がカナの足首の拘束を解き、足を大きく開かせると、その間に身を押し込み、尻肉を鷲掴みにして大きく開いていました。

「カナちゃん、お尻の穴も綺麗。開発していい?」

由香はカナに尋ねたのではなく、俺に尋ねていました。俺が頷くと、由香はローションのようなものを取り出し、それをカナの尻に垂らすと、アナルのあたりを揉むようにマッサージし始めます。

お尻の穴まで他人にいじられる彼女

「う……うぅ!」

まさかそんなところまで触られるとは思っていなかったのか、カナが体を大きく揺らして抵抗するけれど、口は柏原の巨根で犯されているために何も言うことができません。

そうこうしている間に、カナの尻の穴には由香の中指がずっぽりと入り込んでいました。

「あったかくてキモチイイ……カナちゃん、ご褒美あげるね」

そう言うと、由香は空いている方の手で電マを掴み、カナのクリトリスに押し当てました。

「うぅ!うぅ……ぐ!」

カナはまるで魚のように身を跳ねさせたけれど、頭も足も2人の男女にがっしりと押さえつけられているために快楽の逃すこともできないのか、あっという間にイッたようでした。

イッても終わらない寝取り陵辱

由香はカナがイッている間も容赦なく責め続けていて、カナは見ていて可哀想なくらい体をガクガクさせていました。僕は一瞬助けてあげたいような気持ちにもなったけれど、これはカナが望んだことでもあるのだと思い出し、止まりました。

すると由香はカナのアナルから指を引き抜くと、電マを当てたまま、片手で器用にペニバンを装着して、さきほどのよりもいくらか細めのディルドを、バックの体勢でカナのおまんこにあてがいます。

「じゃあ、お先にいただきまーす」

そう言うと、ゆっくりと腰を突き出しました。

「う……うぅ……!」

ディルドの大きさは俺のものとあまり変わらないように見えたけれど、それは普段のセックスのときよりもずっとスムーズに入っていきました。由香はカナの尻を鷲掴みにして、腰を動かします。

上下の穴を変態カップルに犯される彼女

「カナちゃんのオマンコ、咥え込んで離してくれない」

そう言いながら由香が電マの強度を上げていくと、カナはまたあっという間にイッようでした。俺とのセックスでは1度もイカないことも多いカナが、こんなに乱れているのは複雑だったけれど、だからこそとても興奮できました。

そのとき、柏原もイッたらしく、カナの口からその巨根を引き抜くと、カナは咳き込みながら、がっくりとベッドに崩れ落ちました。唇が精液でヌラヌラと光っています。

「も……もうやめて……!」

しかしその言い方は、明らかに媚びを含んでいて、さらなる陵辱を求めてるようでした。

カナは今度はベッドに寝そべった柏原の腹の上に座らされるような体勢になりました。柏原はすでに硬さを取り戻しつつある巨根をカナの尻にペチペチと叩きつけます。

他人に犯されいつも以上に乱れる彼女

さきほど崩れ落ちたときに外れたのか、カナの乳首のクリップは右側しか残っていなかったけれど、それがチリンチリンと揺れてまたエロかったのをよく覚えています。

柏原と由香に無理やり体を持ち上げられ、カナのマンコに柏原の巨根の先があてがわれると、カナは今度こそ本気で抵抗しているように見えました。多けれど、散々イカされて体に力も入らないのか、ついにゆっくりとカナのマンコに、柏原のチンコが入っていきます。

その瞬間の絶望感と興奮の入り混じった感覚は、本当に俺が欲しかったものなのかよく分からないけど、なんだか分からないままに僕はまた射精しました。

他の男のチンコをずっぽり咥え込んだ彼女は……

そのまま倒れこんできたカナを柏原が抱きしめると、俺のいる場所から2人の結合部がはっきりと見えて、押し広げられたマンコとアナルまで丸見えになりました。

あんなに太いチンコを咥え込んでいるのにマンコはグジュグジュと音を立てているし、カナは少し前は抵抗していたくせに今は気持ちよさそうに喘いでいるしで、俺はなんだかよく分からなくなってきました。

そして、柏原が「カナ、このエッチな姿を見せてあげよう」というと、由香がカナの目隠しを外します。

「え……え?」と動揺するカナから見える位置に俺が移動すると、カナはなぜか泣き出してしまいました。別に俺の存在を忘れていたわけではないと思うけれど、やはり見えていないのと目の前にいるのとでは違うのでしょう。

「ごめん、違うの」とカナは必死に言い訳をしようとして、でも柏原にがっしりと腰を押さえつけられているカナは上目遣いで僕を見上げることしかできなくて、その光景はカメラに収めたいくらい興奮しました。

彼女を寝取られ大興奮する彼氏

「カナちゃん、可愛い。大丈夫、トシ気くんも興奮してるから」

そう言いながら、由香はカナのアナルに、直径1cmくらいの細い棒のようなものを差し込みました。後から聞いたら、あれもバイブの一種とのことでした。

泣きながら、アナルまで犯されて、しかも気持ちよさそうにもしているカナを見て俺もなんだかよく分からなくなってしまって、でもこれまでにないくらい興奮しているのは間違い無くて、チンコを取り出して扱くと、あっという間に射精してしまいました。初めて、カナの顔にかけました。

カナの下にいる柏原にもちょっとかかってしまったのが気になったけど、柏原は気にせず、カナの腰を掴んでガンガンと築き上げています。俺はなんだかいたたまれなくなって、その後3人を残して、さっさと身支度をして、1人でホテルを出てしまいました。

彼女をSMで寝取られたその後

その後、カナからは何度か電話や「ごめんね」という内容のメールがきたけれど、無視していたら連絡も来なくなり、結局そのまま別れてしまいました。

2年付き合って、結婚まで考えていた割にあっさりしていると思ったけれど、その後は俺も仕事が急に忙しくなり、特に自分から連絡することもありませんでした。

あれからもカナは、何回か柏原とはセックスをしたらしくて、柏原から「もしよければ3Pしない?」とメールがきたけれど、断わりました。

柏原の話によるとカナはすっかりSMに目覚めたらしく、今では開発も進んでアナルにもあの巨根が入るらしいです。

不思議なことに、あれからも俺は柏原とだけは連絡を取り合えっていて、今でもときどきカナの写真を送ってもらいます。カナもそのことは知っているらしいです。

結果的に別れることにはなったけれど、不思議と俺は全く後悔していません。今でもあの時のことを思い出すと、とても興奮します。
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とても変態的なSMプレイの体験談を紹介してきましたが、いかがでしたか?

お読みいただきありがとうございます。あなたのSMライフがますます卑猥で充実したものになりますように。

では、またの授業でお会いしましょう!

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