【狼と七匹の子ヤギ×エロ】狼に次々とレイプされる美少女姉妹の物語

【本当にエロいグリム童話】狼と7匹の子ヤギのあらすじ

「狼と7匹の子ヤギ」といえば、留守中の子ヤギたちを悪い狼が次々と食べてしまう物語。

……では、もしもこの子ヤギが美少女で、狼が悪い男だったら……?

非常にエッチな妄想が捗りますね。

SM妄想教室では、狼と7匹の子ヤギをオリジナルのSMアレンジでお届け。

悪い狼に陵辱される子ヤギたちをお楽しみください……。

悪い狼は美人姉妹に目を付ける

あるところに、「狼」と呼ばれている男がおりました。

狼は夜な夜な町に現れては若い娘への強姦を繰り返しており、人々から恐れられています。

そして今、狼は町外れて家に暮らす7人の美人姉妹に目をつけていました。

「上から下まで、どれも食べ応えのありそうな娘たちだ……。どうやら家には姉妹以外に人はいないようだし、今晩にでも食ってやるか」

姉妹は全員が年子で、一番上は20代の半ば、下は10代の後半です。姉妹はその美しさゆえに町の男たち大人気。それゆえに中には強引な誘いもあり、ときにはそれがトラブルへ発展することもありました。姉妹はそうした面倒ごとをなるべく減らすために、あえて町外れで暮らしているのです。

「未熟な下の方から食うのも、成熟した上の方から食うのもどっちも捨てがたいな……」

狼は舌なめずりをして、美しい姉妹を美味しく強姦するために頭の中で計画を立てるのでした……。

1匹目:長女を玄関で正常位強姦

その日の夜、狼は早速姉妹たちの家へとやってきました。

コンコン

コンコン

コンコン

警戒されているのか、人の気配はあるもののなかなかドアを開けてくれません。

コンコン

コンコン

コンコン

コンコン

しかしそれでもしつこくノックを続けると、ようやく少しだけドアが開きました。狼はすかさずその隙間に革靴の先をねじ込んで、ドアを閉じられなくします。

「こんばんは、お嬢さん」

そう言いながらドアの隙間に身体をねじ込んで玄関に押し入ると、そこには怯えた表情の美しい娘が立っていました。

(これは……おそらく一番上の娘だな。なるほど、確かに男好きする美人だ……。胸も尻も大きくていい身体だし……)

狼は娘を上から下まで舐めるように観察します。

「あの……どちら様ですか?今日はもう夜も遅いのでお引き取りいただきたいのですが……」

怯えを隠して気丈に振る舞う娘を見ていると、興奮が抑えきれずに自然と口元がにやけました。そして身体の奥からふつふつと加虐心が込み上げてきます。

狼はその衝動に任せて、目の前の娘を一気に床へと押し倒しました。

「きゃああ!?」

ドシン、と音がして男女の身体がもつれ合います。

「お姉さん!?」

その音を聞いて他の妹たちがパタパタと駆けつけてきましたが、狼が「近づくな!」と怒鳴ると怯えた表情でピタリと足を止めました。

「もしも近づいたら、この娘の喉笛をかっ裂いてやるからな……」

そう言いながら持ち込んだナイフをチラつかせると、妹たちは「どうして……」だの「お姉さん……」だのと言いながら、ホロホロと涙をこぼします。みな動揺していて、この状況を受け止められていない様子です。

しかし、長女は「妹たちを守らなければいけない」という責任感からか、震えながらも狼に言いました。

「私はどうなってもいいから、妹たちには手を出さないで……」

その怯えた表情に、ズンと下半身に血液が集まります。

(たまらねェな……あぁ、早く全員ブチ犯したい)

「あぁ、分かった。お前が俺を満足させたら、他の娘には手を出さないでいてやる」

狼は心にもないことを言うと娘に馬乗りになり、着ていたワンピースを乱暴に引き裂きました。

ビリッ

ビリビリ……

「ひぃっ……!」

長女はあっという間に下着姿にされ、

「あなたたち、部屋に行きなさい!」

と叫びました。

自分が犯されると覚悟をしてか、その姿を妹たちには見せられないと思ったのか……

そしてあっという間に、下着も剥ぎ取られて全裸に剥かれてしまいまます。

(お願い……せめて早く終わって……!)

長女は目をギュッとつむって恐怖をやり過ごそうとしました。

しかし、残虐な狼にこの行為はむしろ逆効果。

狼は、長女を残して部屋に行くべきなのか、ここに留まるべきなのか迷う6人の妹たちに向かって、「ここでしっかり見てろ、もしも1人でもいなくなったら、こいつはこのままぶっ殺してやる」と言ったのです。

そして怯える長女の足をM字に開いて押さえつけると、自らのズボンを下ろし、前戯もしないままその膣穴へとペニスを押し込んだのです。

「い、いた……っ!!嫌ぁあ!抜いて!抜いてぇっ!!」

長女は処女ではありませんでしたが、いきなり乱雑にペニスを押し込まれては、痛くて当然です。

しかし狼との体格差は明らかで、長女がいくら暴れても狼はビクともしません。そしてジリジリとペニスを押し込み、それはほどなくして再奥へと到達しました。

「うぁ……っ」

子宮をグッと押し上げられて、長女が呻きます。しかしそんな長女におかまいなしに、狼は腰を振り始めました。

「あぁ……なかなかイイな」

「ひ……っ、うぅ……」

長女は唇を噛み締めて必死に耐えていますが、そんな姿も狼を興奮させるだけです。そして数分もするとその膣穴からはグチョグチョと水音がたち始めました。

「なんだァ?レイプされて感じてんのか?淫売が」

狼は笑いながらそう言って、わざと激しく水音を立てます。

「違……っ!感じてなんかない……」

実際には、防衛反応として長女の体から愛液が分泌されているだけにすぎません。狼もそのことは分かっていましたが、長女を辱めるために、わざとこうした物言いをしているのです。そして執拗に「淫売」や「売女」などの言葉を繰り返しました。

長女はひたすらこの暴虐に耐えることしかできません。

狼は散々に長女を陵辱したあと。

「そろそろお前にも飽きたな……」

そういう言うと長女の腰を持ち上げ、まんぐり返しに近い体勢にし、激しく腰を打ちつけ始めました。いわゆる種付けプレスです。

「うっ……!!ダメ、激し……深すぎるっ!」

ブチュッ!ブチュッ!という激しい音と長女の押し殺したような悲鳴が数十秒続き、そしてそれがピタリと止んだ後。

ようやく狼はペニスを引き抜いたのです。長女一切声をあげませんが、どうやら気を失っているようでした。

ぐったりとした長女の膣穴からは、ドロリとした見るからに濃厚な精液が溢れ出しています。

「久々だったから、たっぷり出たな……よし、次は……」

2匹目:次女を廊下で背面座位強姦

狼が立ち上がりあたりを見回すと、姉妹たちは慌てて散り散りに家の中へと逃げて行きました。しかし1人だけ、腰を抜かして逃げ遅れた娘がいます。

それは7姉妹の次女でした。

タレ目でややぽっちゃり気味の、気が弱そうな娘です。

「ひ……っ」

狼に怯えて必死に後ずさりをしてますが、あっという間に壁際に追い詰められてしまいます。

「おら、四つん這いになれ」

狼が薄笑いを浮かべたままこう言うも、次女はガタガタと震えるだけ。どうやら恐怖で動けなくなっているようでした。

「……チッ、仕方ねぇなァ」

狼は、尻餅をついたような形で座り込む次女を乱暴に自らの方へと引き寄せると、自らも床に座って後ろから次女を抱き込みます。

「い……、ぇ……?」

次女の体は狼の腕でガッチリと拘束されています。それはまるで仲の良い恋人同士が愛を囁いているかのような光景にも見えました。

そして状況が飲み込めないままの次女のスカートをまくり下着をズラすと……長女の愛液でまだ滑ったままのペニスをその膣穴へと突き立てたのです。

「あぁあっ……!」

狼がペニスを挿入した瞬間、次女は背筋を反らせて仰け反り、慌てて狼の腕の中から逃げ出そうとします。しかし狼が背後からしっかりと抱き込んでいるため、次女は立ち上がることすらもできません。

それどころか、動いた拍子にペニスがより膣穴の奥深くまで入り込み、悶絶しました。

「いや……っ!抜いて……っ!」

「バカ言うなよ、これからが本番だ」

狼はそう言うと、狼は次女の首筋に噛み付きます。

「いっ……!」

「お、噛み付いたら締まったな……ならこれはどうだ?」

そして今度は、膣奥をグイッと激しく突き上げるタイミングで、先ほどよりもさらに強く噛み付いたのです。

「あぁああ゛っ!」

首筋の痛みと子宮を突き上げられた衝撃で、次女は悶絶します。

一方の狼はこのプレイがかなり気に入ったようで、次女が「許して」と懇願するのを無視し、何度も何度も同じ行為を繰り返します。

次女は最初は抵抗し暴れていたものの、やがては壊れた人形のように狼に揺さぶられるだけになり、狼が満足するころにはすっかり意識を手放していました。

3匹目:三女・四女・五女・六女を次々と強姦

狼はその後も、次々と姉妹たちを犯し続けました。

三女はキッチンで強姦。

壁に手をつかせて後ろからペニスを挿入し、犯しながら尻を平手打ちしてやると実に心地よい声で泣き叫ぶのです。

どうやら三女はかなり気が強い性格らしく「やめろ」だの「クソ野郎」だのと暴言を履いていましたが、徹底的に犯してやると最後にはボロボロと涙を流して狼に許しを請うようになりました。

四女はトイレに隠れていたので、対面座位で強姦。

狭い個室で向かい合っていると、まるで隠れてセックスをしているようでなかなかに興奮します。

四女はどうやら処女だったらしく、痛い痛いと泣き叫ぶので乳首をつねって黙らせました。

そしてついでだから用を足していこうと、射精後に膣内で放尿して終了。

その次は、ベッドに隠れていた五女を騎乗位で強姦。

どうやら五女は日頃から相当男遊びが激しかったらしく、これは強姦というよりは和姦のようなものだったかもしれません。五女もかなり楽しんでいた様子で、挿入中には「他の男より全然気持ちい……」と恍惚な表情を浮かべていました。

それと比べると、六女はかなり悲惨だったかもしれません。

クローゼットに隠れていた六女は狼に見つかった瞬間に泣き叫んで暴れたため、狼にビンタをくらい、そのまま喉奥を犯されたのです。

鼻をつままれて無理やりに唇をこじ開けられ、喉の奥……食道近くまでペニスを押し込まれます。そしてオナホールのように扱われ……。

「うごェ、ゲボ……っ」と美少女のものとは到底思えない音を上げて、何度も嘔吐し、それでも解放してもらえずに最後は喉奥に精液を流し込まれました。

7匹目:七女を風呂場でアナル強姦

そして今、狼は七人目の末娘を目の前にして考え込んでいます。

「いよいよ、こいつが最後か……」

末娘はまだ10代で、姉妹の中でもとびきりの美少女でした。

末娘は、風呂場の窓から逃げ出そうとしていたところを、間一髪で捉えたのです。

「さて、どうしてやろうか……。もう普通にレイプするのも飽きたしなァ……逃げようとした分、キツイお仕置きも必要だな……」

末娘はすでに全裸にして手足を縛り上げていて、もはや「食べられるのを待つだけ」と言った状態です。

狼は床に転がっていた末娘を四つん這いの体勢にしました。

「どうせなら最後はこっちの穴を楽しむか……」

そう言うと狼は末娘の下着を乱暴に剥ぎ取り、その尻へと指を伸ばします。

「ひっ!?」

末娘は驚きビクリと全身を震わせました。それもそのはず。狼は末娘の肛門へ中指を挿入してきたからです。

「え……っ、嫌、やめて……!?」

(普通に犯されるのももちろん絶対に嫌だけれど。でもまさか、こんな場所を触られるなんて……)

末娘は必死に身をよじりますが、狼の指はさらに奥深くへと入り込んできます。そして指を軽く押し曲げ、肛門内をグリグリと刺激しました。

「あぁ、うん……っ、いや、変な感じ……っ」

「ちょうど皮一枚隔てて子宮があるからな……これで感じるなら、コレならもっと気持ちいいだろうよ」

そして狼はジュポンと指を引き抜くと、ペッとその蕾のような肛門に唾を吐きつけ……ギンギンに勃起したペニスをあてがい、グッと押し付けたのです。

「あぁっ!痛い……いやぁ!避けちゃう!やめて、お願い!!!」

それはまるで、熱い鉄の塊を押し付けられているかのようでした。

しかし少女の制止は、当然のごとく無視されます。

「キツイな……いや、イケるか?」

「いやぁあああ゛!!!!」

それはもはや断末魔のような絶叫でした。少女の肛門は限界まで押し広げられ、少しずつ、でも確実に鬼頭部分を飲み込んでいきます。

「……よし、入ったぞ」

そして数分後には、末娘の肛門は平均男性以上の大きさのペニスを、根元までズッポリと咥え込んでいたのです。

「ひ……、お願い、動かさないで……っ!」

末娘は必死に懇願しますが、狼はそんな末娘の姿を楽しむかのように、いたずらに腰を動かし直腸内を刺激します。

「うぁ……っ、痛い……、痛いよぉ……」

「あぁ、ならこれならどうだ」

「ひぅ!?」

狼は、アナルを犯しながら末娘のクリトリスを指で刺激し始めました。

「おら、痛いだけじゃないんだろ?素直になれよ」

「ひぃ……、あぁああ゛……」

狼の言葉の通り。末娘は引き攣るような肛門の痛みと、クリトリスからの快楽を同時に感じて混乱していました。

「いや、痛い……痛いのに……あぁああ゛、い、気持ちい……っ!」

「あぁ、そうだな、痛くて気持ちイイな」

実際、末娘の脳からはこの以上な状態に耐えるため、アドレナリンが分泌されているのかもしれません。それはまるでランナーズハイのように、末娘の苦しみを紛らわせます。

(どうして……こんなことされてるのに、どうして気持ちいいの……)

それは強姦の恐怖や苦しみに耐えるための、一種の防衛本能でした。

狼は末娘の反応を楽しみながら、アナルのあちこちを突いて攻め立てます。特に子宮のあたりを突いてやると、末娘はピクピクと尻や太ももを震わせて反応しました。

「なんだ、イキそうなのか?」

「い、いく……?」

「あぁ、こんな風に犯されてイクなんて、とんだ変態だなお前は」

そして狼はいよいよラストスパートとばかりに、激しく腰を動かします。

(いや……分からない……私、どうなっちゃうの……?)

そして体内で狼のペニスがズンと質量を増し、その動きが一段と激しくなった時。末娘も絶頂へと達したのです。

悪い狼に天罰が下る……?

あれから数ヶ月後……。

悪い狼には天罰が下った……かと思いきや。

今、狼は隠れ家で美しい娘と、アナルセックスを楽しんでおりました。

その美しい娘は、なんとあの末娘です。

「ハァ……お前は本当に、どうしようもない変態だな……」

狼はそう言いながら、壁に手を付き尻を突き出した状態の末娘のアナルを、バッグで犯しています。

「あぁ……ん、あぁん……、だって、あなたが……っ!」

「俺がなんだって言うんだよ」

狼は腰を振りながら、時折パーンと音を立てて末娘の尻を叩きます。それは手形がつくほどの激しさでしたが、末娘はどこか嬉しそうに、恍惚とした表情でそれを受け入れていました。

「あなたが、私やお姉さんにあんなことをするから……っ」

実はあの日以来。

姉妹はこうして代わる代わる、狼の隠れ家を訪れていたのです。そしてこうして狼との性行為を楽しんでいました。

というのも、娘たちはあの日、男に支配され身を委ねる喜びに目覚めてしまったから。

「私たち、いつも自分たちだけで頑張らなきゃって思って生きてきて……、本当はこんな風に、負けてしまいたかったの……っ。私だけじゃなくて、お姉さんたちもみんなそうだったのよ……」

そう言いながら、末娘は媚びるような視線を狼へと向けます。

「だから、もっと激しく犯して……」

その目に恐怖は全くなく。ただただ快楽を享受する女の喜びがあるだけでした。

(もう、支配されているのはこっちの方かもな……)

狼はそんなことを思いながら、より一層激しく娘を犯したのだとか……。

SM妄想教室版:狼と7匹の子ヤギのあとがき

いかがでしたか?

童話には様々な教訓が込められているもの。

グリム童話には「男には気をつけろ」という教訓が込められているものも多いのですが……

怪しい男に注意するのはもちろん、こんな風に男を魅了する美少女にも注意が必要かもしれませんね。

お読みいただきありがとうございます。あなたのSMライフがますます充実したものでありますように。

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