SM拘束プレイの体験談!抵抗できない状態でされるがままに……

28歳M女性が洗濯バサミで調教される

今回の授業では、洗濯バサミでクリトリスや乳首を調教された女性の体験談を紹介します。

体験者:28歳保育士、彼氏なし

「先日、始めて拘束プレイとSM調教を体験しました。そのときの体験を告白します」

SM願望のあるM女性が出会ったS男性

ずっとSMプレイに興味があり、ネットでパートナーを探していました。

職場では出会いがなく彼氏もいないので、ただのセフレでも良いし、相性がよければ付き合ってもいいかな……という気持ちでした。

サイトに登録すると驚くほどのメールが送られてきて、その中から私が選んだのは、SM上級者という男性です。

この人なら私の欲求を満たしてくれると思ったのです。

名前は仮にBとしておきます。

私はSMはネットで知識を得ただけの初心者ですが、メールを送るとBさんは初心者でも丁寧に調教するから問題ないと言ってくれました。

Bさんはどんなプレイがやりたいのかを私に聞いてきたので、私は「拘束されたい」とか「ちょっと委託されたい」と自分の願望を伝えました。

これまで誰にも話したことがない願望をメールで送るのは興奮しました。

「どんな人だろう」とすこし不安だったのですが、写真を送ってもらうと品のよさそうな男性でした。

40歳とのことでしたが、もっとずっと若く見えます。

S男性に命令されて服を脱ぐ

私とBさんは、メール交換をした週末に都内のホテルで会うことにしました。

Bさんは写真の通りで、私を見たときも「可愛いね」と言ってくれました。

部屋に入ると、Bさんはいきなり私に服を脱ぐようにいい、私は言われるままに服を脱ぎました。

「ここからはもう、ご主人様と奴隷だから」と言われて、私もなんだかスイッチが入ったようになって、「よろしくお願いします」と頭を下げました。

Bさんは鞄からいくつかの道具を取り出し、机の上に並べました。

その中にはバイブやコンドームの他、縄や針、安全ピンのようなものもあったので、私はあわてて「血が出るようなのはちょっと……」と言いました。

するとBさんは紳士的な笑みを浮かべ、「大丈夫。危険なプレイはしないよ。これは別の女の子の調教で使ったんだ」と言いました。

「別の女の子」という言葉に、なぜだか胸の奥がズキンと痛みましたが、今思えばこれもBさんの作戦だったのかもしれません。

そしていよいよ、私とBさんのSMプレイが始まりました。

全裸でベッドに拘束される

私は全裸でベッドに横になるように言われ、素直にそれに従いました。

胸も股間もさらけ出したままなので、恥ずかしいです。

Bさんは私を、大の字で拘束しました。

手足はそれぞれロープでベッドの足にピンと伸ばした状態で繋がれていて曲げることすらできません。

期待と不安で、頭はおかしくなりそうでした。

Bさんはベッドに乗り上げると私に目隠しとボールギャグをして、Dカップのおっぱいをゆっくりを揉んできます。

でも決して乳首には触れてくれません。

私はちょっともどかしかったけれど、でもこれからついにSMが体験できるのだと思うと、その興奮でドキドキしました。

思わず「あぁ……」と喘ぎ声が漏れますが、ボールギャグのせいで変なふうに声がこもります。

すると突然、右の乳首に激痛が走りました。

乳首を洗濯バサミで挟まれたM女性

「キャァ!」と自分でも驚くような大声をあげて私は大きくのけぞり、同時にさきほどの安全ピンが頭をよぎり、私はパニックになりました。

するとBさんが「大丈夫、洗濯バサミだよ。可愛い乳首に良く似合ってる」と言いました。

言われてみると、確かに乳首は何かで挟まれているようで、しかし初めての洗濯バサミはあまりにも痛くて、私の目からは自然と涙がこぼれました。

Bさんは「初めてだし、痛ければもっとソフトな道具にする?」と聞いてきましたが、私はもっと先の世界を体験してみたいと思ってしまいました。

なので、このままでいいという意味で首を振ると、Bさんは「いい子だ」と言って頭を撫でてくれました。

それからBさんが、空いている左の乳首を舌で舐めてきて、私は気持ち良さと痛みでおかしくなりそうでした。

洗濯バサミで挟まれたままの右の乳首もじんじんと熱を持って、やがてそれが心地よくなって来たころ、左の乳首にも激痛が走りました。

「ほら、これで両方とももっと可愛くなった」

目隠しを外されると……

Bさんがようやく目隠しを外してくれました。

私は慌てて視線を自分の胸に向けると、そこには木製の洗濯バサミをつけられた乳首がありました。

ネットで見たSMの画像のようで、凄く卑猥でドキドキします。

洗濯バサミなど、オナニーでも使ったことがなく、私の股間は羞恥心で凄く濡れてしまっていました。

私の乳首は少し大きめだと言って、Bさんは洗濯バサミを引っ張ったり弾いたりして虐めてきます。

乳首が大きいのはコンプレックスだったけれど、こんな風に虐められるとなんだか逆にそれが気持ちよくて、拘束されていることもあり、私は心も身体もBさんに支配されているような気持ちでした。

拘束されたままバイブ挿入

Bさんは私の股間に手を伸ばし、「もう濡れてるな」と言いました。

「洗濯バサミは気に入った?」と言われて、恥ずかしいけれど私は頷きました。

そしてBさんは、私のオマンコにいきなりバイブを入れてきました。

少し太めですが、びしょ濡れのオマンコは難なく飲み込んでしまいます。

Bさんはバイブのスイッチを入れると、乳首の洗濯バサミを指で弾きながら何度も出し入れしてきます。

私は1分もしないうちにイッてしまい、するとBさんが「勝手にイッからお仕置きだ」と言って、今度は私のクリトリスにも洗濯ばさみをつけてきたのです。

クリトリスも洗濯バサミで責められる

その瞬間、「あーーーっ!」と絶叫しながら私は再びイッてしまいました。

今までの人生で、こんなに短い感覚で2回もイッたのは初めてだったので、自分でも驚きました。

クリトリスは乳首とは比べ物にならない痛みと快感で、私の意志とは無関係に、ちょろちょろと何かが股間から流れ出します。

私は漏らしてしまったのです。

さすがに漏らすとは自分でも思っていなくて、でもそれを気にする余裕すらない私に、Bさんは容赦なく言葉責めをしてきます。

「クリトリスに洗濯バサミで責められて嬉しいのか?」とか、「この大きな乳首は洗濯バサミが本当に好きだな」とか言われて、それに合わせて洗濯バサミを引っ張られるのでたまりません。

Bさんは私が痛みで悲鳴をあげるのが興奮するようで、執拗に洗濯バサミを引っ張ったり弾いたりしてきました。

流れで生挿入を許してしまう……

Bさんはその後も執拗にクリトリスと乳首を虐めてきました。

当然バイブも入れたままなので、本当に気が狂いそうな快感です。

オマンコもジュボジュボと信じられないくらい大きな音を立てているのに、Bさんは一向に手を止めてくれなくて……。

そして私が2回目のお漏らしをした時、Bさんは私のボールギャグを外すと、「生で入れるぞ?」と聞いてきました。

私はそれは断るつもりでいたのですが、もうこれまでのプレイで頭もグチョグチョで、流されて「はい」と言ってしまいました。

挿入の邪魔になるからか、クリトリスと乳首の洗濯バサミがようやく外されます。

その瞬間一気にそこに血が流れこんできて、ジュンと熱くなり、それと同時にBさんが入ってきました。

鬼畜男が拘束したM女性を陵辱する

Bさんのオチンチンはこれまでの彼氏と比べると大きめでした。

しかも挿入しながら敏感になったクリトリスを指で刺激してくるので、私はたまらず「あぁんっ!」と大きな声を漏らしてしまいます。

拘束されたまま犯されている自分を想像すると、とても淫らな気持ちになりました。

そしてBさんはさらに、挿入したままの状態で私の乳首を摘んだり引っ張ってきて、それもまたさらに私を興奮させます。

そして散々オマンコを犯された後、最後は口にオチンチンを押し込まれて、イラマチオで口の中に出してもらいました。

Bさんとはそれからも何回か会い、アナルやスパンキングなどのもっとハードなプレイにも挑戦しましたが、1年ほどで関係は終わってしまいました。

私はBさんのことが今でも忘れられず、毎晩洗濯バサミを使ってオナニーしています。

また調教されたいです。

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いかがでしたか?

今でも毎晩洗濯バサミオナニーをしているなんて、とてもエッチな女性ですね。

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あなたにピッタリのパートナーと、素敵なSM調教を楽しんでくださいね。

お読みいただいて、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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