【赤ずきん×エロ】森の家でレイプ!?狼や猟師に騙される美少女

本当にエロいグリム童話シリーズ『赤ずきん』

【登場人物】
・赤ずきん……赤い頭巾を被った美少女。処女。家の人に命じられ1人で森のおばあさんの家にお使いに行くことに。
・狼……狼というあだ名のストーカー男。赤ずきんを付け狙う。暴力的で過去に何度もレイプ事件を起こしている。
・猟師……森の奥で1人で暮らしている。一見物静かに見えるが、実際は加虐趣味の危ない男。
・おばあさん……赤ずきんの祖母。かつては町一番の美少女だった。現在は森の小屋で暮らしている。

【あらすじ】
・怪しいストーカー男に付け狙われる赤ずきん
・森の家に逃げ込むものの先回りした狼にレイプされる
・助けに来たハズの猟師までもが加わって……!?

SM妄想教室オリジナルのエッチで過激な赤ずきんの物語をお届けします。

おばあさんの家へのお使いを頼まれた赤ずきん

「それじゃあ赤ずきん、寄り道をしないで暗くなる前におばあさんの家に着くようにね」

「分かってるわ。それじゃあ、行ってきます!」

意気揚々と家を飛び出した、この少女の名前は赤ずきん。名前の由来は「いつも赤い頭巾を被っているから」だが、実はこれには理由がある。

赤ずきんは、道を歩けば誰しもが振り返る美少女なのだ。

金色の巻毛に、透き通るような白い肌。薔薇色の頬に、ガラス玉のような澄んだ瞳……。まるで一流の技師が作り上げた人形のようなその美貌は、男だけではなく女たちの憧れの的でもある。

そしてそれだけではなく、赤ずきんはスタイルも抜群だった。

程よく膨らんだ乳房。コルセットなど使わなくとも、美しくくびれた腰。そして果実のように丸みを帯びたお尻……。

赤ずきんは、異性を惹きつける要素を十二分に持ち合わせていた。そしてそれゆえに、トラブルに巻き込まれることも多かった。

例えば、赤ずきんをめぐり男たちが殴り合いの喧嘩をしたり、隣町からやってきた大富豪にしつこく求婚されたり……。こうした出来事は日常茶飯事だ。幼い頃には、何度か誘拐されかけたことさえある。

数多のトラブルから身を守るために、いつしか赤ずきんはその美しい顔を隠すようになっていた。

……しかしそれでも、身体中から溢れ出る魅力は隠せるものではない。

この日も、森へと向かう赤ずきんを付け狙う怪しい影があった。

狼だ。

……と言っても、本物の狼ではない。「狼」というあだ名の男なのだ。

年は20代後半。この男、実は過去に何度もレイプ事件を起こし、街を追い出されていた。しかしそれで男の欲望が収まるわけもなく、今は森を縄張りとして、迷い込んだ女を捕まえてはレイプしていた。

そして今、男は美しい赤ずきんを狙っている。

「今日こそは俺のものにしてやる……」

男はギラギラした目で、森の中へと進む赤ずきんを追いかけて行った。

美しい赤ずきんを付け狙うストーカー狼

誰かが後をついてきている。

赤ずきんは森に入ってすぐ、不穏な気配に気づいていた。

(動物かしら……それとも人?怖い……)

赤ずきんは足早に森を進むが、後ろの気配もなかなか消えない。そこで赤ずきんは、わざと道を逸れてしばらく別の方向へと進むことにした。

(この道なら、遠回りだけれど人通りもあるからきっと安全だわ……)

赤ずきんの予想通り、後ろの怪しい気配はいつの間にか消えていた。すっかり安心した赤ずきんは、道端に咲いている花を摘んだり、小鳥と遊んだりとしばし目的を忘れて楽しんでしまい……そして気づいたときには、あたりは薄暗くなっていた。

「まぁ、大変!早くおばあさんの家に行かなくちゃ!」

夜になると、森は真っ暗で人通りもなくなる。当然獣もいるし、最近は何やら若い女性が襲われたなどという物騒な話も聞く。

赤ずきんは足早に、おばあさんの家へ向かった。

おばあさんの家に到着した赤ずきんだが……?

……しかし、ようやくおばあさんの家にたどり着いてみると、何やら様子がおかしい。

いつもならドアをノックすると笑顔で出迎えてくれるのに、おばあさんが一向に出てこないのだ。

赤ずきんは不安な気持ちを抱きながらも、ドアを開けて中を覗き込んだ。

「おばあさん、赤ずきんよ。……どうしたの、具合が悪いの?」

赤ずきんは驚いた。まだ夕方にも関わらず、ベッドがこんもりと膨らんでいたからだ。慌てて駆け寄ると、ベッドの中からひどいダミ声が聞こえてきた。

「ちょっと風邪を引いてしまってね」

おばあさんは毛布をすっぽりと被ったまま、赤ずきんに話しかける。

「悪いけど、暖炉の火を強くしてくれるかい?」

「分かったわ、おばあさん」

赤ずきんはひとまずおばあさんが無事だったことに安心し、お使いで持ってきたパンとチーズの入った籠をテーブルに置くと、言いつけ通りに暖炉の火を強くしようとした。しかしどうにも上手くいかない。薪が足りないのだ。

「おばあさん、薪が足りないわ」

するとおばあさんは、意外なことを言い出した。

赤ずきんは1枚ずつ服を脱ぎ暖炉に焚べていく

「今は薪を切らしていてね。悪いけど、お前の服を脱いで焚べてくれるかい?」

「えぇ!? そんなことをしたら帰りに着る服がなくなってしまうわ!」

「大丈夫、帰りは私の服を貸してあげるよ。さぁ、凍えてしまうよ、早くしておくれ」

具合の悪いおばあさんにそう言われては断る訳にもいかない。

赤ずきんは言われた通りに、まずは身につけていたコートを脱ぐと、暖炉に焚べた。

「あぁ、いいね。暖かくなった。でもまだ足りないよ。そのスカートも脱いでくれるかい」

赤ずきんはまた言われた通りに、スカートを脱ぎ暖炉に焚べる。

「うん、ずいぶんマシになった。でもまだ寒いね。そのブラウスも脱いで暖炉に焚べておくれ」

赤ずきんは大好きなおばあさんのためならと、ブラウスも脱ぎ暖炉へと焚べる。

炎がパチパチと爆ぜて、あっという間に服は燃えてしまった。

「おばあさん、これで大丈夫かしら?」

「いや、その赤い頭巾も焚べておしまい、帰るころにはもう暗いからそれは必要ないだろう」

そう言われて、赤ずきんは大切な頭巾すらも暖炉に焚べてしまう。

さすがに下着は身につけたままだったが、おばあさんがまだ寒いようで「まだまだ部屋が寒いよ。下着も脱いでくれるかい」と言うので、赤ずきんはやむなく言われた通りにし、ついには一糸まとわぬ姿になってしまった。

「おばあさん、これで大丈夫かしら。悪いのだけれど、今日はもう外も暗くなってきているから早めに帰ろうと思うの」

するとおばあさんは、「そうかい、じゃあ帰る前にベッドの中に来て、少しだけその可愛い顔を見せておくれ」と言った。

赤ずきんは裸でおばあさんのベッドの中へ……

赤ずきんはベッドに入って驚いた。

おばあさんの足が、毛だらけだったからだ。

「まぁおばあさん!この足はどうしたの?」

「あぁ、ちょっと病気にかかってね」

よく見ると、他にもおかしなところが沢山ある。

「おばあさん、お耳はどうしてこんなに大きいの?」

「お前の声をよく聞くためだよ」

「おばあさん、目はどうしてそんなに大きくギョロギョロしているの?」

「お前の姿をよく見るためだよ」

「おばあさん、口はどうしてそんなに大きいの?」

「それはね……お前を食べてしまうためだよ!!!」

その言葉と同時に、おばあさんだと思っていたものが毛布を跳ね上げ、赤ずきんに襲いかかる。

あっ、と思った時にはすでに遅し。赤ずきんの上に馬乗りにり舌なめずりをしているのは、街で「狼」と呼ばれ恐れられている男だった。

ベッドの中で狼に押さえつけられる赤ずきん

「さぁ、まずはお前の啼き声をたっぷり楽しませてもらおうか!」

狼はそういうと、身につけていたおばあさんの服を脱ぎ捨てる。狼の身体はよく鍛え上げられていて、喧嘩の跡なのだろうか身体のあちこちに傷跡がある。

赤ずきんは震えながらも必死に自分にのしかかる男を押しのけようとするが、その細腕では赤子が抵抗しているようなものだ。狼はそんな赤ずきんの抵抗すらも楽しむかのように、両腕をまとめて頭の上で押さえつけると、その裸体を舐めるように見る。

「へへ……顔だけじゃなくて、身体も一級品だな!」

そういうと、いきなりそのプックリとピンク色に膨らんだ乳首へと、むしゃぶりついた。

「いやぁあああああ!!!!!!」

赤ずきんは悲鳴をあげ、身体を必死に捩って逃れようとする。しかしナメクジのような男の舌からは逃れることができず、そのおぞましい感覚に耐えることしかできない。

狼は明らかにこの状況を楽しんでいて、その顔は嗜虐的な笑みで歪んでいた。

「助けて、誰か……!」

赤ずきんは恐怖で震えながらも、必死で声を上げる。このあたりは人通りはほとんどないが、それでも時々人が近くを通りかかることもあるからだ。

しかし次の瞬間……

パーン!!!

部屋の中に鋭い音が響き渡る。狼が赤ずきんの頬をビンタしたのだ。

ビンタされ戦意喪失する赤ずきん

「ぁ……え?」

当然、狼は手加減はしていた。しかし叩かれたことなど生まれてこの方一度もない赤ずきんは、自らの身に何が起きたのか理解できずに呆然としている。抵抗の意志を削ぐには十分な効果だった。

「うるせェんだよ、黙って犯されとけ」

狼はそう言うと、今度は片手で赤ずきんの両手をまとめあげる。そして再び頭上で押さえつけると、そのたわわに実った乳房を無遠慮に揉みしだいた。

「ひ……っ痛ぃ……っ」

愛撫とも呼べぬような乱暴な手の動きに、身をよじって逃れようとする。すると今度は、パーンという音と共に乳房に激しい痛みを感じた。狼が、赤ずきんの乳房をビンタしたのだ。しかも1回だけではない。何度も何度も、激しいビンタを繰り返す。

パーン!
パーン!
パーン!

「い、痛い……!やめて!やめてくださいっ……!!」

赤ずきんの乳房はジンジンと熱を持って、だんだんと感覚が麻痺してくる。

狼は最後により一層強くバシン!と音を立てて乳房を叩くと、こう言った。

「痛くされたくなきゃ、大人しくしてろ」

そして、痛みでジンジンと痺れている乳房を乱暴に鷲掴み、もみしだく。

「ひぅ……っ!」

赤ずきんは必死に声を押さえる。「逆らうと酷い目に遭う」と身体が覚えてしてしまったからだ。赤ずきんはもはや、狼の完全な支配下にあった。機嫌を損ねないようにただひたすらに、この暴力的なレイプに耐え続ける。

一方の狼は極上の獲物を前にして、興奮が押さえきれずにいた。これまでに数々の女を犯してきたが、ここまでの女は初めてだった。顔もスタイルも、そして許しを乞うその声までが男を興奮させる。

狼は欲望を抑えきれず、自らの手の中でグニャグニャと形を変える乳房に噛み付いた。

乳房に噛みつかれ泣きじゃくる赤ずきん

「い……っ!!!」

思わず反射的に声が出てしまう赤ずきん。食いちぎられてしまうのではないかというような力で噛みつかれ、恐怖と痛みで頭が真っ白になった。

そして「もうダメ……」と諦めかけたころmようやく口が離される。

ジンジンと痛みが残るその場所には、くっきりと歯型が付いていた。狼はその噛み跡を、ブヨブヨとしたナメクジのような舌で楽しげに舐めながら、ふと視線を下へ落とした。

「……なんだ、おい、漏らしてんじゃねェよ、汚ねェな」

狼の指摘の通り、赤ずきんは失禁していた。あまりの恐怖に耐えきれなかったのだ。

「う……、うぅ……っ」

ついにはグスグスと泣き出した赤ずきんに、狼は心底楽しそうに、歪んだ笑みを向ける。赤ずきんは、まだまだこの先、ひどい目に遭わされるのだということを知らなかった。

「もう許して……助けてください……」

美少女にこんな風に懇願されたら、普通の男なら許してやるだろう。しかし相手はレイプ魔だ。赤ずきんの態度は、返って狼を興奮させてしまう。

「あぁ、俺が満足したら終わりにしてやるよ」

狼はそう言いながら、再び赤ずきんの乳房に噛み付いた。さっきは右。今度は左だ。さきほどは乳房のやや下のほうだったのに対し、今度は真ん中。乳輪にバックリと噛みついている。

そして強烈に噛みつきながら、乳首ごとジュルジュルジュル!と音を立てて、強烈に吸い上げる。

「いやぁああああ゛!!!!!痛いっ!!!取れちゃう!とれちゃうぅう゛!!!!」

あまりの恐怖に、赤ずきんの声は裏返っていた。一方の狼はこの責めが気に入ったらしく、執拗に繰り返しては赤ずきんの乳首を口内で弄ぶ。ようやく解放するころには、赤ずきんの乳房は鬱血し、乳首は充血して痛々しく腫れていた。

狼は赤ずきんを執拗に凌辱する

それからも、狼は赤ずきんの全身に噛み跡をつけていく。二の腕、首、お尻、太もも……。

一番酷かったのは……クリトリスに噛みついた時だろうか。赤ずきんはその場所が「クリトリス」という名称なのだと言うことも知らないし、自分で触れたことすらもない。そんな未開の場所を、狼は土足でグチャグチャに踏み荒らしていく。

「あぁ……っ!あ゛……っ、ぅ……」

赤ずきんは引きつけを起こしそうなほどに泣きじゃくり、手足をバタつかせる。時折白目を剥いているようだった。いっそ意識を無くしてしまえば楽だったかもしれないが、しかし狼はそうはさせない。狼は、女の限界がどこか、どうすれば意識を保ったまま泣き叫び続けるのかを熟知しているのだ。

だから、ひたすらにギリギリの責めを繰り返す。

「ほら、クリトリス取れちゃうぞー」とか。「クリトリス噛まれて漏らしやがった」とか。そんなことを言い言葉でも辱めながら赤ずきんのクリトリスを、何度も何度も噛み、舐め、しゃぶる。

赤ずきんは痛みの中に強烈な快楽が混ざることに気づき、動揺していた。

(どうして……こんなことされて、痛いのにどうして気持ちいいの……)

大勢の女を犯してきた狼は、ただ恐怖を与えるだけではなく、どうすればその身体を開けるのかも熟知しているのだ。

クリトリスを吸い上げると、ピュッと尿道から液体が飛び出す。それはほとんど無色で匂いもなかった。

「ハハ、お前こんなことされて潮吹きすんのかよ。可愛い顔してビッチだな」

狼はそう言いながら、赤ずきんのクリトリスを上下の前歯で挟んでコリコリと刺激したり、舌で優しく押しつぶしたり、華奢な身体がガクガクと痙攣するまで強烈に凌辱を繰り返した

赤ずきんは狼に処女を奪われる

ようやく狼が身体を離すと、赤ずきんはまるで死にかけの虫のようにピクピクと痙攣を繰り返していた。

(やっと終わったの……?)

しかしそう思ったのも束の間。太ももを掴まれたかと思うと、大切なところに何か硬いものが押し当てられる。そして次の瞬間、「女にしてやるぜ!」という言葉と共に太くて硬いそれが無理やりに押し込まれた。

赤ずきんの膣穴は、散々凌辱されたせいでヌラヌラと濡れていた。しかしその膣穴は狭く、メリメリと侵入してくる肉棒が与える痛みは、想像を絶するものだったのだ。それはまるで焼けた鉄の杭に体を貫かれているかのような感覚だった。そしてその杭は、激しい痛みと共に容赦無く、どんどんと体内へと侵入してくる。

「痛い……っ!痛いよぉ……っ!」

狼は泣きじゃくる赤ずきんを見下ろしながら、グッと一気に腰を突き込んだ。

「ひぅっ!!!!!」

「オラ、よく見ろ。奥までブッ刺してやったぜ」

その言葉の通り、赤ずきんの膣穴には狼のグロテスクな肉棒が、奥まで隙間なく深々と突き刺さっていた。

しかし、本当の地獄はここからだった。

狼は一度限界まで肉棒を引き抜くと、今度は先ほどよりも勢いよく、一気に最奥へと突き立てる。

「あああぁあ゛あ゛あ゛っ!!!!」

赤ずきんは狼が、なぜこんなことをするのか全く理解できず、ひたすらに泣き叫ぶことしかできない。狼はそんな赤ずきんを興奮した面持ちで見下ろしながら、グロテスクな肉棒の出し入れを繰り返す。

「何も知らない女を犯すのはいいなァ、今、お前のおまんこを俺が壊してやるからなァ」

そう言いながら、肉棒を出し入れし、赤ずきんはその度に肉が引き攣るような痛みに泣き叫んだ。

「いやぁ!!壊さない゛でぇ!!許してぇえ゛え゛」

「ハハハ、なら俺が満足するように泣き叫べ!」

泣きじゃくる赤ずきんに笑いながら中出し

赤ずきんの美しい顔は、もはや鼻水と涙と涎でグチャグチャだ。そしてそのグチャグチャの顔を狼が舐め回す。

「うぅううう゛っ」

狼が身体を密着させると、肉棒がより奥深くまで突き刺さる。その激しい圧迫感に悶絶していると、狼がキスを迫ってきた。

(いや!!!気持ち悪い!!!)

必死に口を閉じるが、無理やりにこじ開けられてしまう。狼の舌が口の中を這い回り、舌を吸い上げる。赤ずきんは呼吸すらままならず、必死に狼の胸を押してキスから逃れようとした。

ほんの一瞬口が離れた隙に「もう終わりにして……」と号泣しながら懇願する。

狼は「何言ってんだ、ここからが本番だ」と恐ろしいことを告げると、さらに激しく肉棒を出し入れし始めた。

「あぁあああああ゛あ゛!!!!!いやぁああ!!!痛いぃいい゛」

肉棒に膣壁がえぐられる。狼にのしかかられて、赤ずきんにはほんの少しの逃げ場もない。そして何よりも恐ろしいのが、最初は痛みしかなかったその行為で、段々と快楽を感じていることだった。

膣穴がジュブジュブと音を立てると、狼がそれを揶揄う。

「こんなにグチョグチョに濡らして、感じてんじゃねーかよ。オラ、もっとよがらせてやる」

より激しいピストンがしばらくの間続き、そして……

「よし……出すぞッ!!!」

その言葉と同時に赤ずきんの膣穴を蹂躙していた肉棒がズンッと膨張しり。そして次の瞬間、膣内に熱いものがドクドクと放出された。

レイプ後の肉棒を口に押し込まれる赤ずきん

(何……? 気持ち悪い……)

いったい何が起きたのだろうと頭の中で整理をつけようとしていると、目の前に突然、恐ろしくグロテスクなものが迫ってくる。そしてそれが何なのかを理解しないうちに、それは、無理やり赤ずきんの口の中に押し込まれた。

「むぐぅ!?!?!?」

いきなり喉の奥まで押し込まれ、思わず吐き気を催す。しかしそれを吐き出そうにも、頭をガッチリと押さえつけられていて、どうすることもできない。

それは熱くて硬くて、血と汗と生臭い何かが混ざったような変な匂いがした。

「うっ……プ!」

耐えきれなかった赤ずきんの喉奥がゴポッと音を立てて、口の端から吐瀉物が溢れ出す。

(気持ち悪い……!)

しかし狼はけして肉棒を抜きはしない。

赤ずきんは必死に暴れるが、頭を抑えられてますます奥深くまで肉棒を押し込まれてしまう。

狼は溢れ出る吐瀉物を見て「汚ねーな」と呟きながら、グッと喉奥へ腰を築き上げた。心なしか、先ほどまでよりも強度も大きさも増しているように感じられる。

「ん゛ーーーー!!!!」

息ができず、手足をバタつかせて必死に抵抗するが、口内蹂躙は終わらない。狼は赤ずきんの髪を両手で乱暴に掴んで、まるで物のように前後に動かす。赤ずきんが泣こうが吐こうが御構い無しに、その小さな口を使って肉棒を刺激し続けた。

そしてしばらくして赤ずきんの顎の感覚がなくなってきた頃、ようやく満足したのか、狼は肉棒を引き抜いた。

口の中に溜まっていた唾液と胃液と吐瀉物が、その拍子に溢れ出す。ゲホゲホと激しく咳き込みながら、赤ずきんは意識が薄れていくのを感じた……。

赤ずきんが目を覚ますと目の前には猟師が……

長い夢を見ていた気がする。

(私……どうしたんだっけ……)

ようやく意識が覚醒し赤ずきんが目を覚ましたとき。目の前には見知らぬ男の顔があった。

「!?!?」

その男は髭だらけの顔で、赤ずきんの上で腰を振っている。赤ずきんはようやく、自分がこの男に犯されているのだと気づいた。

「いや……いやぁああああああ!!!!!」

そして狼に散々蹂躙された記憶が蘇ってくる。

しかし、目の前にいるのはまた別の男だ。

「いや……っ!誰……!?やめて……っ」

しかし肉棒はすでに奥深くまで埋め込まれていて、膣穴からはジュブジュブと音が漏れている。

「……目が覚めたか」

その男は、森の奥で1人で暮らす猟師だった。猟師はたまたま近くを通りかかり、赤ずきんが狼に襲われている現場に遭遇したのだ。

しかし、猟師はすぐに助けに入ることはしなかった。狼が赤ずきんを犯し終えるのをしっかり見届けてから小屋に侵入すると、猟銃をチラつかせながら「すぐに出ていけば見逃してやる」と言い、狼を追い出したのだ。

加虐趣味の猟師も加わり赤ずきんを犯す

この猟師には、実は加虐趣味があった。しかし狼のように犯罪を犯すことはせず、森の奥で一人悶々としながら暮らしていたのだ。そんなところに、この状況である。

(こんなチャンスはまたとない……!たっぷり楽しませてもらおう)

猟師はこうして、意識を失っている赤ずきんをレイプしたのだ。

そして今、猟師は赤ずきんの膣穴の感触を楽しむかのように、ゆっくりと腰を動かしながら、ベッドサイドのテーブルに手を伸ばす。そこには猟師の狩猟道具が置いてあった。

(逃げなくちゃ……!)

赤ずきんは猟師の意識がそれた隙にベッドから逃げ出そうとするが、しかし日頃凶暴な動物を相手にしている猟師が、そう簡単に獲物を逃すはずもなく……。

猟師は「活きの良い獲物だ」と言うと、赤ずきんの右の乳首に小さな針を突き刺した。

「あぁあああああ゛あ゛!!痛ぁいいいい゛!!」

「悪い子には、しっかりお仕置きしてやらないとなァ!」

そう言いながら一度針を引き抜くと、今度は同じように左の乳首にも針を刺す。

「いやぁあああああ゛あ゛あ゛!!!!!!」

泣き叫ぶ赤ずきんを見て満足したのか、猟師は針を引き抜くとベッドサイドへと放り投げる。そしてジンジンと痛む赤ずきんの右乳首に、舌を這わせ、左乳首は指先で転がした。

「う……っ、ウゥ……!」

泣いても叫んでも、猟師が赤ずきんを解放することはない。

むしろ猟師も赤ずきんが泣き叫べばそれだけ興奮し、より激しく責め立てた。

猟師はまるで幼児がおっぱいを吸うかのようにチュウチュウと乳首を吸い、そして腰を突き上げる。

(いや……ジンジンする……痛いのに、気持ち良い……)

この猟師も、狼に負けず劣らずのテクニックを持っていた。猟師は赤ずきんに痛みと快楽を交互に与えていく。そうすることで、徐々にその身体が痛みを快楽と混同するようになるからだ。

バックスタイルで犬のように犯し、正常位で押さえ込みながら膣奥を突き上げ、反応が薄くなってきたら針を使い……そして時折クリトリスや乳首を優しく刺激し、気が狂いそうなほどの快楽を与える。

こうして徹底的に犯された赤ずきんは、夜が空ける頃にはすっかりその身体に痛みと快楽を覚えこまされ、様々な体液でグチャグチャになっていた……。

本当にエロい赤ずきんの後日談

狼と猟師にレイプされた赤ずきんは、その後も時折森の小屋に呼び出されては、男たちの性欲処理の相手をさせられていた。

狼に乱暴に犯され、休む間もなく猟師にも暴力的に犯され……

最初のうちは抵抗していた赤ずきんだが、しかし何度も何度も男たちに犯されているうちに、身体が男たちを求めるようになってしまう。

そして数ヶ月も経つころには、狼と猟師の性奴隷としてすっかり調教されて、自ら「犯して欲しい」と懇願するまでにもなっていた。

その噂は町の男たちの間でも広がり、森の小屋には「堕ちた赤ずきんの姿を一目見たい」という男たちの行列ができたのだとか……。

あとがき

いかがでしたか?

「赤ずきん」はそもそも「男には気をつけろ」という教訓的な話だと言われています。

「針の道とピンの道」など、原作にもエッチな妄想を掻き立てる要素がたくさんありますね……。

そうした部分も、長く人々に愛される要因なのかもしれません。

お読みいただきありがとうございます。またの授業でお会いしましょう!

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