同級生彼女を電マ陵辱した男の体験談!男3人で一晩中虐めちゃいました

同級生を電マ陵辱した体験談

投稿者:20歳 大学生 川崎
女性:20歳 横川
同級生1:20歳 草太
同級生2:21歳 トモヤス

友達の彼女を、男3人で一晩中虐めたときの話。

お酒の席で彼女を陵辱する計画が始動する

俺には中学生の頃からの親友が2人いる。本名を出すのは控えるが、便宜上ここでは草太とトモヤスとする。

草太とトモヤスとは中学・高校生時代は散々バカなことをやって先生達から怒られた仲だけど、大学に入ってそれぞれ上京してからは、少しだけ疎遠になっていた。

そんなときに、久しぶりに草太の家に3人で集まってお酒を飲んでいたら、草太が爆弾発言をする。なんと、中学生時代のマドンナ、横川さんと付き合いだしたというのだ。

俺とトモヤスは「マジかよー!!!」と絶叫して、床をのたうち回った。横川さんと言えば「清楚で巨乳で水泳部」という、まさに男の夢を夢つめこんだような存在で、中学生時代に彼女に憧れていた男は多いと思う。何を隠そう、俺もその1人だ。

草太と横川さんはたまたま同じ大学に進学し、学部も同じだったこともあり、自然な流れで付き合いだしたらしい。確かに、普段はあまり意識しないが、草太はイケメンだ。横川さんと草太なら、確かにありかもしれない。

「いいなぁ……」と彼女がいない俺とトモヤスが心から羨ましがっていると、草太が「でもあいつ、ビッチだよ?」と続けた。

「あの清楚な横川さんが?」と俺が驚いて聞き返すと、草太は「もう2回も浮気されてるし、今じゃ服もギャル系だし、中学のころの面影全然ないよ」と笑った。

どうやら草太は、もはや横川さんへの気持ちはとうに冷めているらしい。

「今から呼び出す?多分頼めば俺たち全員でヤらせてくれると思うよ」

俺とトモヤスはその言葉に、生唾を飲み込んだ。ギャル系だろうがビッチだろうがなんでも良い。あの横川さんとセックスができるなんて、願ってもいないチャンスだ。

そして数十分後。横川さんが家にやってきた。

深夜に彼女を呼び出し!お酒に酔った彼女を脱がせる

「久しぶり〜」と声をかけてくる横川さんは、確かに中学の頃の面影は全くなかった。髪はほとんど金色だし、メイクも濃くてケバい。もともと綺麗な顔立ちなのだから、こんな風に化粧をしなくても良いのに……。

そんなことを思っていると、草太が横川さんを隣に座らせ、いきなり胸を揉み始めた。草太の手の中で、中学生のころに何度もオカズにした柔らかそうな巨乳がグニャグニャと形を変えて、俺は目が離せなくなった。

「やだ、酒臭い。酔ってるの?」

横川さんはそう言って草太の手から逃れようするが、まんざらでもなさそうだ。

「いいじゃん、女に飢えてるこいつらに、ちょっとサービスしてやろうぜ」

草太はそんなことを言いながら、横川さんが着ているTシャツに右手を滑り込ませる。

「えー、やだよ恥ずかしいじゃん、2人が帰ってからヤろうよ、ね?」

「いや、2人今日泊まっていくって。せっかくだし、4人でしてみようぜ?」

そういうと、草太は横川さんのTシャツを脱がせてしまった。ブラジャーもすでにズラされていたらしく、俺たちの目の前にいきなりあの巨乳がブルンと登場する。

想像とは違い、横川さんの乳輪は色が濃くて大きめで、とてもエロかった。

「やめてよ、バカー」

横川さんは恥ずかしそうに胸を隠して、草太を睨みつける。でも、本気で抵抗していないところを見ると、もしかしたら本当に行けるのかもしれない。

俺とトモヤスは軽く目配せをすると、草太と横川さんのいる場所へといそいそと移動し、「おっぱい凄いね」とか「乳首可愛い」などと適当な言葉を述べて、2人の中に割り込もうとする。

すると俺らの意を察した草太が、後ろから横川さんの両腕を抑えて拘束すると、「ちょっと揉んでみなよ」と言って俺たちの方へと体を向けた。

ボヨン、と音がしそうなほどの巨乳を前にして、俺は一瞬固まってしまう。しかしそんな横で、草太はさっさとその巨乳を堪能していた。両手で下からすくい上げるように持ち上げて手を離すと、ブルンと巨乳が弾む。

横川さんは恥ずかしそうにはしているが、嫌とかやめてとは一言も言わなかった。俺の中にあった、「清楚な横川さん」のイメージがどんどん崩れていく。

そして俺もその巨乳に手を伸ばそうとしたとき、草太がこんなことを言った。

「あ、そうだ。こないだ買ったあれ試してみようぜ。悪いけど、お前ちょっとベッドの下の箱取ってくれね?」

俺は目の前のご馳走を取り上げられて、ややふてくされながらも言われた通りにする。そして箱を取り出してみて驚いた。それはAVなどでよく見かける、電マだったからだ。

男3人で憧れの彼女を押さえつけ電マで陵辱開始

「それ、奥にもう1つ別の種類のやつもあるから、そっちも持ってきて、コンセントもつないで」

俺は言われた通りに、2種類の電マを箱から取り出し、それぞれをコンセントに繋いだ。そして試しにスイッチを入れてみて驚く。

ヴィイイイイイイイイ!!!!

と、凄い音を立てて電マが振動しだしたからだ。

あまりの威力に、思わず「スゲェ……」と声が出てしまう。試しに肩に当ててみると、それは洋服越しでも感覚が麻痺しそうなほどの刺激だった。

(AV女優って、こんなのでアソコを刺激されてんのかよ……)

俺はそう思いながら、トモヤスへとその電マを手渡す。すると何を思ったのか、トモヤスはいきなり横川さんのスカートを捲り上げ、股間部分へと押し当てた。

「ひゃああぁ!!!」

横川さんは可愛い悲鳴をあげる。それだけで射精してしまいそうなほど色っぽい。トモヤスは後ろから横川さんを抱きしめるように拘束して、両足で横川さんの足を押し広げる。そして横川さんの耳たぶを噛みながら、「お前これ好きなんだろ?」と囁いた。

後から知ったことなのだが、横川さんは高校生の頃に年上の彼氏と付き合っていてその彼氏にかなり開発されていたらしい。トモヤスは「それであんなにビッチになったんだよ」と言っていたが、その彼氏と付き合っている間に、電マなどの道具も一通り体験したというのだから驚きだ。

美人彼女が電マを押し当ててわずか30秒でお漏らし

「待って、強すぎ……っ!」

電マを股間に押し当てられた横川さんは、体をもぞもぞ動かしてトモヤスの拘束から逃れようとしているが、ガッシリと押さえつけられて逃れられない。ちなみに両胸は、さっきからずっと草太に揉みしだかれている。

そして「あぁっ!」と一際大きな声を上げたかと思うと、みるみるうちに下着に大きなシミができ、フローリングの床にも水たまりが広がっていく。

横川さんが、お漏らしをしたのだ。俺のちんこは中学生時代の憧れの少女が電マで陵辱されてお漏らしするというシチュエーションに暴発寸前だったが、かろうじて耐える。

そして俺はもう1本の電マを手に取ると、横川さんの巨乳に押し当てた。

「やん、2本も無理ィ……っ!」

身悶える横川さんは、かなり息が上がっている。草太は電マの強度を上げたり下げたりしながら、相変わらず横川さんの股間を刺激し続けていた。

ちなみに、濡れた床は先ほど脱がせた横川さんのTシャツで適当に処理していた。

「あんま声出すなよ、もう夜中なんだから」

草太はそう言いながら、横川さんにねっとりとしたディープキスをする。そして「こいつフェラうまいから、どっちかしてもらえよ」と言うから、俺は今度こそ我先にとズボンを脱ぎ捨てた。

そしてすでにガチガチのチンコを、横川さんの目の前に差し出す。横川さんは全く躊躇せずに、それを口に含んだ。

俺はフェラに集中したくて、電マをトモヤスに手渡す。トモヤスは横川さんの乳首を重点的に責めているようだった。

「んー、んふ……」と、色っぽい声が横川さんの唇から漏れる。電マがイイところに当たると、体がビクビク震えて時折ちょっとだけ歯が当たるんだけど、横川さんのフェラは確かにものすごく気持ちよかった。そして俺はあっという間に、歴代最短ではないかと思うほどの速さで射精してしまう。

泣きじゃくる彼女を電マ&手マンで潮吹きさせる

もちろん、これで終わりではない。

草太は次は横川さんをベッドに座らせてM字開脚の状態にすると、クリトリスに電マを当てた状態で、手マンを開始した。そして俺はそれをみながら横川さんの巨乳を堪能し、トモヤスがベッドの上に立って、フェラチををさせている。

電マを当てながらの手マンはかなり感じるらしく、横川さんはさっきよりも余裕がなさそうだった。しかも、トモヤスのチンコはでかい。多分3人の中では一番だろう。

そんな状態で責められて数分後、横川さんの股間からまた液体が飛び散る。しかし今度はさっきと違い、匂いもないし透明だった。

苦しさからか気持ち良さからか、横川さんは全身をのけぞらせてビクビクと体を震わせているし、トモヤスがチンコを喉奥に押し込み過ぎなのか、目元には涙が溜まっていた。

「んーっ!」と声をあげるその姿には、もはや余裕は全くない。しかし俺たちも今更止まれるはずもなく、陵辱はどんどんヒートアップしていき、トモヤスが射精するころには横川さんの顔は涙と汗でグショグショだった。

放心状態の彼女に挿入!さらに電マで徹底陵辱

さていよいよ挿入しようかという段階になって、草太が「俺もう今日は疲れたから、後2人で好きにしなよ」と言い出した。どうやら酒が回ってきて、眠いのをずっと我慢していたらしい。

俺はまさかそんな展開になるとは思っていなかったので驚いていると、草太は毛布を被って、すでに床で転がっている。そしてそんな俺を横目に、トモヤスはさっさと横川さんを押し倒して、そのビショビショのまんこにチンコを突っ込んでいた。

正常位で繋がる二人はかなり盛り上がっていて、まるでこっちが本物のカップルのようだった。横川さんは自分からもトモヤスにキスをしたり、腰を振ったりしていて、俺は心の中で「本当にビッチなんだな……」と呟く。

そう思うと俺もなんだか吹っ切れて、俺は電マを2本手に持つと、横川さんの巨乳に押し当てたりしていた。

そして俺の番がくると、俺はトモヤスとは違いバックスタイルで横川さんを犯す。なぜなら、この方がクリトリスを責めやすいからだ。

俺が挿入しながら電マでクリトリスを刺激すると、まんこがギューッとしまってうごめいて、チンコが引きちぎられそうだった。

AVで見るみたいに、尻を叩きながらガンガン突いていると、トモヤスが横から電マでおっぱいやクリトリス刺激する。横川さんは3回はイッていたし、まんこはズチョズチョとものすごい音を立てていた。

悪友と彼女と俺たちのその後……

あれから、俺たちは3人で集まるたびに、横川さんを呼び出してセックスするようになった。電マだけじゃなく、バイブを使ったり、目隠しをして楽しんだこともある。

半年ほどそんな関係が続いたんだけど、ある日トモヤスに新しい彼女ができて、俺たちのこの遊びは終わった。

自分でも贅沢だと思うのだけれど、俺もトモヤスもそのころには横川さんとセックスするのに少し飽きていて、とくに未練もなかったのだ。

後から思ったのだが、もしも横川さんが昔のまま清純だったら、俺たちはこんなに早く飽きたりせず、ずっと横川さんに夢中だったかもしれない。ビッチな横川さんもそれはそれで良かったけれど、俺たちは多分「清楚で巨乳の横川さん」が好きだったし、そんな横川さんを犯したかっんだ。

もしも次に彼女を作るなら、男と話すのも苦手そうな、初心な女の子がいいなと密かに思っている。

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いかがでしたか?

憧れだった女性を電マ陵辱できるとは、羨ましいシチュエーションですね。

お読みいただきありがとうございます。またの授業でお会いしましょう!

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