体験者:リナ 21歳 フリーター
友人:綾

クラブで黒人2人にナンパされて、そのまま家に行ってセックスしました。そのときの体験談の続きです。

前の話を読む:クラブでナンパしてきた黒人の家でサンドイッチファックした話


あたしはワインの味なんか全然分からないけど、綾は「これ高いワインだよ」とか「すごく美味しい」とか言いながら飲んでた。バニラもどんどん進めるからあっという間に綾は酔っ払って、バニラに寝室に連れて行かれた。すぐ声とか音とかが聞こえてきて、それでジョセフも興奮したらしくて、「ツヅキ」とか「カワイイデスネ」とか片言なんだけど通じる日本語で話しかけながら、今度はキスしてきた。

厚めの唇でキスされると凄く酒臭いのと、コロンみたいなのと汗が混ざった匂いがして、日本人の男とは違うなーって思った。

ソファでするのは嫌だったから「ベッド、ベットがいい」言ったら通じたらしくて、寝室に移動することになった。ジョセフの寝室は二階にあって、床にはCDとか雑誌とか服とかトレーニンググッズとかが散乱してたけど、それなりに片付いてた。

私がベッドに腰掛けるとまたキスしてきて、押し倒されるだろうと思ってたら、ジョセフはズボンを脱ぎながらベッドに座って壁に寄りかかると、半勃ちになったアレを取り出して、英語でなんか言ってきた。全然分かんなかったんだけど、私の唇とアレを交互に指差して、頭をアレの方に引き寄せられたから、舐めて欲しいんだろうなって分かった。

でも正直、匂いがキツイしアレはデカイしであんまり気乗りしなくて「ノーノー」って言ったんだけど、無理やり顔とか口に擦り付けられたりして、仕方なく舐めた。

ジョセフのアレはあらためて見るとやっぱりデカくて、親指と中指じゃ周りきらないくらいだった。しかも舐めてるうちにどんどん大きくなって、子供の腕くらいの大きさになったから、あぁこれは挿れるのは無理だなーと思った。ジョセフがあまりにもしつこく押し付けてくるから頑張って口で加えてみたけど、かなりキツくてしかも歯が当たるみたいで、よく分からないけどジョセフは怒ってるっぽかった。

その後は立たされて、下着を脱がされた。スカートはそのままで、ジョセフはあたしのアソコを太い指でグイッて広げると、ペロペロペロペロって凄い早く舌で舐めてきた。時々キスしたり吸ったりもしてきて、その加減が絶妙で、後ちょっとでイキそうってところで、ジョセフは仰向けに寝そべって、私の手を掴むと、勃起したアレの上に座らせようとしてきた。

でもこんなの挿れるの絶対無理と思ったから、「ノー」って言いながら口で舐めようとすると、ジョセフは凄い力で私の手を引いて抱き合うみたいな形で押さえつけてきた。仰向けに寝そべったジョセフの上に、あたしがカエルみたいな体制で乗ってるような状態。

で、アソコにアレを擦り付けてきて、グググッて強引に先っぽを挿れてきた。

こんなに広がるの?って思うくらいアソコが広げられれるのが分かって、でも耐えてるとだんだん入ってきたのだ分かった。ある程度まで入るとジョセフはあたしの体を離して起き上がらせると騎乗位の体制にして、それで腰を持って入りきってなかったアレを全部あたしのナカに挿れた。

そのときの衝撃は凄まじくて、もの凄い太いのがグイグイ子宮を押し上げてくるから腰を上げようとするんだけど、ジョセフにガッシリ腰を掴まれて、しかも下からガンガン突いてくるから逃げることもできなくて、とにかく凄い圧迫感に頭おかしくなりそうだった。

「ペルプ」とか「ノー」とか言ってやめさせようとしたんだけどジョセフは全然聞いてくれなくて、でももうマジで無理と思ったから隙を見て逃げ出したら、英語でなんか怒鳴られた。

それが凄く怖くて、でも綾もまだバニラと一緒にいるし、逃げても夜中だし行く場所もないし、ここにいるしかないかなーと思ってるとジョセフが「ノンノン」とか言いながら近寄ってきて髪を撫でてきて、今度はもっと優しくしてくれそうな感じがしたから、またベッドに戻った。

でもそれは勘違いだった。

続きを読む:クラブでナンパしてきた黒人の家でサンドイッチファックした話③

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