変態プレイの体験談!浣腸やアナルプラグで美少女が絶叫痙攣する

変態プレイで正統派美少女が精神崩壊

今回の授業では、変態プレイで美少女を調教したS男性からの体験談を紹介します。

体験者:知樹(仮名)24歳 フリーター
M女性:エリナ 18歳

出会い系で出会った世間知らずな女を自宅に連れ込んで調教した話。

出会い系でヤレる女を探していた

一時期、出会い系にハマっていたことがある。というのも、俺の学生時代の女の先輩が出会い系で会った男とヤリまくっていて、「サクラじゃなくて普通の女も出会い系にいるんだな」と思ったからだ。

もともとセックスだけが目的でヤリ逃げする気満々だったから、顔を載せるのは気が引けたけど。「イケメンと言われる」とか「芸能人の○○似」とか書くと、メールしてくる女は結構いた。

その中で、当時高校を卒業したばかりで、実家との折り合いが悪くて家を出たいという18の女と出会った。本名がちょっと珍しい名前だったから、仮にエリナとする。

18の美少女を手篭めにする

エリナは当時付き合っていた彼氏がいたらしいけど、彼氏は「親と仲良くしなよ」などと説教じみたことを言ってくるらしく、エリナはそれが不満なようだった。だから俺はその彼氏とは逆に、とにかくエリナの味方をして、親身になって話を聞いていた。するとエリナはあっさり「会いたい」と言ってきた。

事前に写メは送ってもらっていたけれど、エリナはアイドルグループにでもいそうな美少女だった。家が厳しいらしく黒髪で、でも服装はギャル系で、そのアンバランスさがたまらなかった。

俺はとりあえず、18の女が行ったことがないようなちょっと高めの店に連れて行って、ひたすら話を聞きながら褒めておだてまくったら、まんまと家に連れこむことに成功した。もともと友達の家を泊まり歩いていたようだから、エリナ自身最初からそのつもりだったのかもしれない。

ちなみに、俺は変態だ。ちょっとマニアックなプレイやSMをこよなく愛している。

俺がそんな変態だと知らないエリナは、あまり警戒していないように見えた。

美少女を自宅に連れ込みキス

ソファで隣に座ってキスをすると、エリナも舌を出してきた。

「経験何人?」と聞いたら「彼氏とだけ」というから、「もう別れなよ」と言って押し倒した。俺はエリナに彼氏に「別れる」とメールさせながら、胸を揉んだりしながら、少しずつ変態の本性を現していった。

「しゃぶって」と言ってフェラさせたときにはエリナは不服そうな顔をしていたけれど、もう終電もない時間だし、外に出ても行く場所がないと思ったのか素直に従った。

美少女に鬼畜な変態プレイ開始!

そこから俺はどんどん大胆になって、胸を乱暴に揉んだり、「こんな風にされて感じるなんて、お前変態だな」と罵倒したりしながらエリナを責めた。エリナは「ちょっと待って」とか「さっきまでと違う……」とか言っていたけど、でも向こうもまんざらでもなさそうで、抵抗しならがも興奮しているのが分かった。それもまた良かった。

小さな頭を押さえつけてイマラチオをして、そのまま喉奥に射精する。エリナは顔を離して吐き出そうとしていたけれど、容赦無く押さえつけて「飲め」と言ったら、しぶしぶと言った感じで飲み干した。

「飲ませるなんて変態」とか軽く怒っていたけれど、抱きしめて「ごめん、可愛くて……」と言ったら黙った。

俺は、内心「彼氏や親のいうことを聞いておけば、こんな変態に犯されることもなかっただろうに……」と思ったけれど、もちろんこのご馳走を逃すつもりはなかった。

逝きやすい美少女をさらに責める

エリナは逝きやすくて、クリトリスをちょっと触るとすぐ逝った。そして逝った直後は刺激が強すぎるのか、触られるのを嫌がった。男にイカされてヘロヘロなのに、ちょっと高飛車な態度なのが加虐心を刺激する。俺は嫌がるエリナを無理やり押さえつけると、逝った直後のクリトリスを責め続け、潮を吹かせた。

エリナは潮吹きは初めてだったみたいで、俺が「クリトリス責められて潮吹きなんて、相当変態じゃないとしないよ」というと、恥ずかしそうに「そんな……」と俯く。俺はさらに変態的に責めたくなって、電マを用意した。

電マでクリトリスを責めると3秒くらいで逝って、感じすぎるのか本気で抵抗していた。そこで一度電マを置いて、後ろから抱きかかえるようにして拘束し、指でクリトリスをせめてやると一瞬ビクビクと痙攣して小さく喘ぎ始めた。気持ちいいというよりは反射的に声が出ているって感じで、汗がすごくてエロかった。

その後再び電マでクリトリスを責めてやると、必死で電マの刺激から逃れようとしていて、だから俺は電マの強度を上げてさらに鬼畜にエリナを責め立てた。

しばらくそんな責めを続けていると、体がビクビク痙攣してそれまでにないくらい深くイッたのが分かった。それでも電マも押し当て続けたら、だんだん呼吸のリズムが変になってきて、動かなくなった。

一瞬死んだのかと思ってビビったけど、ちゃんと息をしていたし、気絶しただけだった。

電マで痙攣する美少女を……

だからこの隙に両手首と両足首をそれぞれ拘束した。寝てる間に拘束するのもちょっと気の毒な気もしたが、こんな変態の家にやってきた女が悪いということにしておく。

仰向けにして、両足首を拘束する。そして両足を持ち上げ、膝の下に両腕を回し、抱きかかえるように拘束する。すると、自ら足を持ち上げるような体勢になる。

変態な俺は、まだまだ満足なんてしていないのだ。

俺は、冷蔵庫から炭酸水を取り出し、それを浣腸器で吸い上げると、500ccを一気に、そのケツ穴に注入した。漏れないように、小さめのアナルプラグで栓をする。我ながら鬼畜だなと思ったけど、この女ならMっ気もあるし大丈夫だろうという確信もあった。

浣腸とアナルプラグで調教

「う……あぅ……」

腹が苦しいのか、エリナはすぐに意識を取り戻した。しかし、何が起きているのかは分かっていない。

「うぅ……なんかお腹……変……!」

喉から絞り出すようにうめきながら、体をよじり、涙を流しながら、必死に呼吸を繰り返す。

「なんて縛られれるの……?」と聞かれたから、「可愛いから」と答えておいた。

脂汗を書きながら「トイレにいかせて……」というエリナを無視して、俺は再び電マをクリトリスに押し当てた。

「あぁああああ!」という絶叫とともに、再びのけぞる。白い喉がセクシーだった。俺はアナルプラグが押し出されないように押さえながら、エリナ乳首を甘噛みしてやる。

ビショビショのマンコを電マで嬲る

エリナは気持ち良さよりも苦痛の方が大きいのか、なかなかイカなかったが、それでも2回イッた。

電マのスイッチを切ると顔面蒼白でピクピクと痙攣していて、意識も朦朧としている。

俺はスマホをエリナに向けた。

「このまま、カメラの前で漏らすのと、トイレでクソするのと、どっちがいい?」

俺がそういうと、エリナは小さな声で「トイレ……」といった。

「もっと変態な事してもいいなら、連れて行ってあげる」

俺のその言葉に、エリナは「しばらく泊めてくれるなら」と言うから、俺はそんな簡単なことでいいのかとちょっと笑そうになった。もはやエリナは考える余裕もないようで、苦しげな表情で「早くトイレに行かせて」と懇願した。

トイレを我慢させたまま……

「よし、それじゃあ……」

俺はエリナのマンコに、もはや痛いくらいに膨らんだチンコをあてがった。エリナは「ひっ」と怯えた声を上げたが、抗議の声をあげることはなかった。その前に、俺がその細い腰を押さえつけ、思い切り腰を押し込んだからだ。

「あぁあっ……!」

マンコは濡れていたけれど、そもそも穴が狭いのか、それとも炭酸水を浣腸したせいか、チンコはなかなか入らなかった。グイグイと押し付けるたび、エリナは悲痛な叫び声を上げ、涙を流した。

「生、いやぁ……」というエリナに、「いいこにしないと、中出ししちゃうよー」と返してやる。

そしてすべてが入り切ったあと、結合部と顔がバッチリ映るようにして再び写真を撮ると、俺はその、つながった状態のまま、エリナを抱いて、ユニットバスまで運んだ。そして洗面器を用意して、アナルプラグを引き抜いた。

挿入したまま排便させる

「う……あぁっ……」

次の瞬間、エリナのアナルから、一気に便が排出された。膣に挿入されたままの俺のチンコにも、壁越しにうんこが動く感触が伝わってきて、かなり興奮した。チンコが入っていたからか思っていたより勢いは弱く、周りにも飛び散らなかった。

エリナは気づかなかったみたいだけど、俺もその刺激で、エリナの中で思い切り射精した。そのあとチンコを抜くと、それに抑えられていたうんこがボコボコっと出てきて、こんな美少女もうんこするんだなと、射精後だったこともあって妙に冷めた気持ちで見ていた。

「変態……もういやぁ……」と言うけれど、その変態に責められて何度も絶頂し、目の前でうんこまでしたこの女ももはやなかなかの変態だろう。

そのまま、放心し、泣きじゃくるエリナを風呂に入れて、シャンプーでヌルヌルにしたアナルに無理やり挿入して、もはや抵抗する気力も無くしたエリナを、布団の上でもう一度犯した。

もうエリナは、人形みたいにただ口をパクパクさせて、ビクビクと痙攣しているだけだったけど、それでもまだ犯したりない気がして、でも体力的にはもう限界だったから、また拘束して、ローターをマンコにいれて、電マをガムテープで固定して、スイッチを入れて、そのまま寝た。

夜中にエリナが絶叫するから、電マの電源だけ止めてまた寝たけど、眠れなかったらしく、朝になってもエリナは起きていた。涙と涎と汗で顔はグチャグチャで、それに興奮した俺は朝立ちしたチンコをそのまま口に突っ込んだ。

自らアナルを求める変態奴隷へ

その後、エリナとの関係は半年以上続いた。

最初のうちは、いやいやで、浣腸するたびに涙を流していたエリナも、3ヶ月もすると、自分からアナルに入れてと求めてくるようになった。

半年たつころには浣腸しながらのセックスじゃないと感じないような変態になって、いろいろな過激なプレイも楽しめていたんだけど、だんだんエリナから「付き合って」「好き」「あなたしかいない」とか迫られるようになって、それがめんどくさくなって関係も終わりにした。

あれから1年以上たつ今でも、時々「会いたい」ってメールが来る。

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美少女を変態調教したドS男性の体験談を紹介しましたが、いかがでしたか?

お読みいただきありがとうございます。あなたのSMライフがますます充実しますように。

では、またの授業でお会いしましょう!

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