今回の授業では、M女性からの体験談を紹介します。

体験者:18歳大学生、彼氏あり
名前:メイ(仮名)

以前、8つ年上の塾の先生に調教されていました。

その調教の一環でノーパンノーブラで通学していたら痴漢に合ったときの話をします。


先生から「大学にはノーパンノーブラで行け」と言われたとき、私は「さすがにそれは無理」と思ったのですが、「先生をがっかりさせたいくない」「嫌われたくない」という気持ちが勝り、最終的にはOKしてしまいました。

先生の指示で薄手のTシャツにミニスカートを身につけたのですが、さすがにそれだけでは乳首もはっきり透けてしまっていたので、その上に眺めのカーディガンを羽織って、電車に乗りました。

実は私の乗る電車は都内でも有名な『痴漢が多い電車』で、不安は合ったのですが、それでもノーパンノーブラ通学を初めて数日は何事もなかったので、私の警戒心もどんどん緩んでいきました。

でも、そんなある日のことです。快速の電車に乗っているとき、お尻に何かが合ったっているのに気がつきました。
最初はバッグだと思ったのですが、どうも動きが変で、私はすぐに「痴漢だ」と気づきました。

とても怖くて、先生に「どうしよう」メールをしたのですが、先生は「芽衣がエッチだから興奮しちゃったんだね」としか返信してくれず、電車は満員で逃げることもできず、私は少しでも身をよじって逃げようとしました。

でもそのとき、痴漢の手が一瞬止まったんです。
私は、やめてくれるのかな?と期待したのですが、次の瞬間、痴漢の手は私のスカートの中に潜り込んできました。

どうやら手が止まったのは、やめようとしたからではなく、私がノーパンなことに気付いたからのようです。
私はここで騒いだらノーパンなことも周りにバラされてしまうと思い、早く駅に着くのを祈りながら、痴漢の動きに耐えていました。

痴漢は私が黙っていることでどんどん大胆になり、割れ目に指を這わせたり、クリトリスを絶妙な力加減で押してきます。
(この人慣れてる……)と私が思っていると、痴漢は私のノーブラの胸にも手を伸ばしてきました。

私はこんな状況なのに少し感じてしまっていて、乳首が勃っていたので恥ずかしかったのですが、痴漢はその勃起してしまった乳首を小刻みに刺激してきます。

思わず声が出そうになってしまい、慌てて俯くと、今度はあそこを触っていた指が、中に入ってきたのが分かりました。
私のあそこはビショビショに濡れてしまっていて、汁が太ももまで垂れているのが分かりました。

痴漢は電車の揺れに合わせて指を動かして、ときどきその音が私の耳にも入るので、周りにばれないかと本当に不安でした。
しかも痴漢の硬くなった下半身が私のお尻に押し付けられていて、私はただじっとして耐えながら、こんな状況で濡れてしまうz分を恥ずかしくも思いました。

そして痴漢の指が2本に増やされ、これ以上はやばいかもと思っていると、アナウンスが入り、電車が次の駅の到着しました。
あそこから指が抜かれました。

私は振り返る勇気もなかったのですが、痴漢は小声で「ありがとう」と囁くと、人混みに紛れてあっという間にいなくなってしまいました。その声が以外と若かったことに驚きました。

あれからノーパンノーブラ通学は控えるようになりましたが、今でも電車に乗るとあのときを思い出して、少し濡れてしまう私は変態なのだと思います。

お読みいただいて、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

こちらの記事もおすすめ