赤ずきんは森の奥のあばあさんの家で狼男にレイプされる

赤ずきんは森の奥のあばあさんの家で狼男にレイプされる

グリム童話『赤ずきん』のエロ小説

この記事は、グリム童話『赤ずきん』をSMアレンジしたエロ小説の第1話です。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

赤ずきんは1人でおばあさんの家へ向かう

あるところに、赤ずきんというとてもとても美しい少女がいました。

赤ずきんはその美しすぎる顔を隠すために、いつも赤い頭巾を被っています。赤ずきんを狙う不埒な男たちがあまりにも多すぎるため、両親が子供のころからそうさせてきたのです。

妙齢になった赤ずきんは、ますますその美貌に磨きをかけ、いつでも町中の男たちの話題の中心でした。

そして、そんな赤ずきんをある1人の男が狙っています。

その男は町の女性を次から次へとレイプしているため、「狼男」と呼ばれていました。

しかしその正体は誰にも知られていません。なぜなら、狼男はレイプした女性を、そのまま殺害していたからです。

「くれぐれも、狼男に気をつけてね」

赤ずきんの両親は不安そうに赤ずきんを送り出します。

足の不自由なおばあさんのため、どうしても週に1回は食べ物を届けに行かなければならないのです。

いつもは両親が行くのですが、この日はどうしても都合がつかず、代わりに赤ずきんが行くこととなったのでした。

「絶対に寄り道はしないで、まっすぐにおばあさんの家へ向かいなさい」

「分かってるわ。もう子供じゃないんだから、大丈夫よ」

赤ずきんはそう言って微笑むと、おばあさんの家へと向かいます。玄関先で交わされたその会話を、盗み聞きしていた男がいたとは知らずに……。

赤ずきんは狼男に狙われる

「へへへ……これはイイ話を聞いたぜ」

そう言ってニヤニヤと一人ほくそ笑んでいるのは、何を隠そう狼男でした。

狼男は、森へと向かう赤ずきんの後ろ姿を見ながら、ゴクリと生唾を飲み込みます。

赤ずきんは幼少のころから「可愛い」と評判で、成長するにつれますます美しくなりました。

しかもただ美しいだけではなく、体は程よく肉付き、色気に満ちています。

狼男は、以前からそんな赤ずきんに目をつけていて、機会があれば強姦しようと狙っていたのです。

しかし赤ずきんはガードが硬く、なかなかそのチャンスがなかったのです。

「これは絶好のチャンスだな……」

そう呟くと、狼男は先回りすべく急ぎ足で森へと向かったのです。

赤ずきんは狼男に騙される

コンコン……

赤ずきんがおばあさんの家につくと、どこか前と雰囲気が違うような気がしました。

何より、玄関先にある植木鉢の1つが倒れているのが気になります。

「おばあさん……、赤ずきんよ。開けてちょうだい」

赤ずきんがドアの外から声をかけると、中から返事がありました。

「空いているから、中に入っておいで」

赤ずきんは驚きます。それは普段のおばあさんの声とは似ても似つかない酷いダミ声だったからです。

「まぁ、おばあさん、その声はどうしたの!?」

赤ずきんが家に入るなりそう尋ねると、おばあさんはベッドの中で寝ているようでした。

「ちょっと風邪を引いていてね。ちょっと悪いんだけど赤ずきん、ベッドに入って温めてくれるかい?……あぁ、もちろん服は全部脱いで」

風邪を引いているからでしょうか、おばあさんはいつもとまるで雰囲気が違います。

しかし純粋な赤ずきんは、おばあさんに言われるがままに服を脱ぎ、ベッドへと向かいます。持ってきたパンやワインはテーブルの上へと起きました。

「可哀想なおばあさん……さぁ、これでいいかしら?」

赤ずきんはそういうと、何の疑いもなくベッドに入り込みます。

すると驚きました。おばあさんの下半身に、何か硬いものが付いているのです。

「おばあさん、おあばさんの足の間には、どうしてこんなに硬いものが付いているの?」

そう訪ねた瞬間。ベッドで寝ていたおばあさんが赤ずきんにのしかかりました。

「それはね、お前をレイプするためさ!」

赤ずきんは狼男に処女レイプされる

「きゃああ!!!」

赤ずきんは驚き、ベッドから逃げようとしました。

ベッドに寝ていたのは、見知らぬ男だったのです。目がギョロギョロしていて毛深くて、赤ずきんの目にはまるで獣のように見えます。

しかしあっという間に、狼男に押さえつけられてしまいました。

「あなたは誰なの!?おばあさんはどこ!?」

赤ずきんの質問に、狼男は笑って答えます。

「そんなことは知らなくてイイんだよ。お前は今から俺にレイプされるんだからな」

狼男は赤ずきんを見て、心の中で改めて感嘆しました。その顔も体も想像以上に美しかったのです。

そして、この少女を今から好き勝手にレイプできるのだと思うと……下半身に血液が集まるのを感じました。

狼男は、早速目の前の乳房にむしゃぶりつきます。

「いやぁ!」

両手を押さえつけ、乱暴に乳首に噛み付くと、赤ずきんは恐怖からかポロポロと涙と溢しました。

「大人しくしないと食いちぎってやる」と言いながらわざと強めに噛んでやると、赤ずきんは「ひっ」と喉を鳴らして体を硬くしました。

狼男の言うことを聞いているというよりは、あまりの恐怖に動けなくなってしまったのでしょう。

赤ずきんがの態度は、狼男の加虐心を刺激します。

そして狼男は、自分の手にペッと唾を吐きかけると、その手を乱暴に赤ずきんの膣穴へと擦りつけます。

「い、いや……許して……」

何をされるか悟った赤ずきんはガタガタと震えますが、当然狼男が赤ずきんを逃すはずはありません。

狼男は赤ずきんに抵抗する間すら与えず、一気にその膣穴へとペニスを突き立てたのです。

赤ずきんはあまりの痛みに泣き叫ぶ

「いやぁああ゛あ゛あ゛あ!」

それはまさに絶叫でした。ほとんど濡れていない未開の膣穴に、いきなりペニスを押し込まれたのです。

ブチブチ、と処女膜が切れた感覚があり、狼男はヒュウと口笛を吹きます。この美少女の処女を奪ったのが自分だと思うと、最高に興奮しました。

そして何より、赤ずきんの膣内は非常に具合が良かったのです。処女の硬さもあるし濡れていないから動かしにくいけれど、ヒダが多い上に締め付けが良いので、ペニスが包み込まれるような快感があるのです。

「あ……あ……っ」

一方の赤ずきんは、あまりの痛みに失神してしまうのではないかと思いました。しかし幸か不幸かギリギリで意識を保っています。

少しでも痛みを逃すために必死にベッドのシーツを掴んで耐えますが、ほとんど効果はありませんでした。

しかもそんな赤ずきんを知ってか知らずか、狼男がグッと腰を動かします。

「いやぁあ!痛い……っ!動かないで……っ!」

赤ずきんの目からはポロリと涙が溢れます。

そんな赤ずきんを見て耐え切れなくなった狼男は、赤ずきんの小さな顔を押さえつけると、ベロベロと顔面を舐め回しました。唇も咥内も肉厚の舌で犯していきます。

「んぅ……っ!うぐ……っ」

しかも狼男は、こうしている間も腰を動かすのです。激痛の中で呼吸もままならない状態の赤ずきんは、ひたすら涙を流して耐えるしかありません。

赤ずきんは狼男に中出しされる

狼男が赤ずきんをレイプし始めてから10分も経つと、室内にはグチョグチョという音が立ち始めました。

赤ずきんの体は防衛反応として愛液を分泌し始めたのです。

「うぅ……っ!くぅ……っ!」

赤ずきんは泣きながらも、必死に狼男を睨みつけます。

赤ずきんの肩や胸には、いくつもの噛み跡がありました。赤ずきんが抵抗したり暴れたりするたびに、狼男につけられたのです。

狼男は睨みつけてくる赤ずきんの頬を軽くビンタしました。

「……っ!」

「お前はただ黙って、俺を気持ちよくさせればイイんだよ」

そう言うと、狼男は好き勝手に腰を振り始めます。

「んぅ……っ!痛いってばぁ……っ!」

赤ずきんの美しい顔は、涙や鼻水でグチョグチョでした。そしてその泣き顔が、狼男を最高に興奮させているのです。

「やっぱりレイプはこうじゃないとなぁ」

狼男は赤ずきんを泣かせるために、わざと酷いことをするのです。

そして、散々赤ずきんの膣内を蹂躙した後、その細い腰を無骨な両手でグッと掴むと、激しく腰を打ちつけます。

それは処女の体を気遣うようなものではなく、赤ずきんは自分が壊されてしまうのではないかと恐怖を覚えました。

そしてひときわ激しいピストンが続いたあと、体内で狼男のペニスが膨張したかと思うと、何か熱い液体が放出されたのを感じました。

中出しされたのです。

「いや……あぁ……っ!」

呆然とする赤ずきんの膣内からペニスをズルリと引き抜くと、それは精液と赤ずきんの血で濡れていました。

赤ずきんは汚れたペニスをしゃぶらされる

「ほら、しゃぶれ」

狼男はそういうと赤ずきんの髪を乱暴に掴んで起き上がらせます。そして、まだ硬さの残っているペニスを強引に赤ずきんの口に咥えさせたのです。

「もし歯ァ立てたらこの場で殺すからな」

赤ずきんは必死に歯を立てないようにペニスを舐め続けます。

変な味がするし何度も喉奥を突かれて吐きそうになりますが、何とか耐えます。

男に言われるがままに、丁寧に舌を這わせ、精液や自らの血液を舐めとっていくと、悔しさで涙が溢れてきました。

しかし、少しでも抵抗するそぶりを見せては、殺されてしまうかもしれません。

赤ずきんが必死にペニスを咥えていると、やがて満足したのか狼男はペニスを引き抜き、ベッドから下りました。

そして思い出したかのように、赤ずきんの服をかまどに焚べてしまいます

「あぁ……っ!」

「お前にはもうこんなもの必要ないんだよ。さて、一服したらもう一回犯してやる……」

狼男がそう行った次の瞬間。突然ドアが開き、一発の銃声が鳴り響きます。

開いたドアの外に立っていたのは、この辺りをいつも見回っている狩人でした。

第2話へ続く:赤ずきんは助けに来たはずの狩人にセカンドレイプされる