白雪姫のエロ童話!狩人に強姦され小人の家で集団輪姦!最後は屍姦も……

本当にエロいグリム童話『白雪姫』

グリム童話の名作、白雪姫を知らない人は少ないでしょう。

お城を追い出され小人の家で暮らす姫様が、王妃に命を狙われながらも最後は王子様と出会う物語ですが……

この白雪姫には、エロい妄想を掻き立てる要素が盛りだくさん。

そこで今回は、SM妄想教室オリジナルアレンジのエッチな白雪姫の物語をおどどけします。

エロい白雪姫の登場人物

  • 白雪姫……黒髪の美少女。処女。継母である王妃の嫉妬で城を追われる。
  • 王妃……白雪姫の継母。美しい義理の娘に嫉妬し、汚して殺そうと企む。
  • 王様……白雪姫を異常なほどに溺愛している。
  • 狩人……王妃の命令で白雪姫を強姦/凌辱する。40代の男。
  • 7人の小人……森の奥に暮らす変質者の集まり。20〜50代の男達。
  • 王子……死体愛好家。ガラスの棺で眠る白雪姫に一目惚れする。

エロい白雪姫のあらすじ

  • 王妃に城を追い出された白雪姫は狩人に強姦される
  • 逃げ出しだ先の7人の小人の家で輪姦される
  • 毒林檎を食べ棺に入れられた状態で王子に見初められるが……!?

黒髪に真っ赤な唇の美しい少女

あるところに、1人の美しい姫がいた。姫の名前は白雪姫。この国の王の1人娘だ。

王や城の人間はもちろん、国中の人間から愛されている白雪姫だが、1人だけ彼女をよく思わないものがあった。それは、この城の王妃。白雪姫の継母だ。

継母は白雪姫が自分よりも美しく人々に愛されていることが気に入らなかった。そしてある計画を立てる。

それは、「白雪姫を男に襲わせて汚し、殺してしまおう」というおぞましいものだった……。

そんなことを知る由もない白雪姫は、今日も城の庭で侍女たちとお茶を飲み平和に過ごしている。

これから先に待ち受けている地獄を知らずに……。

白雪姫は狩人に森へ誘われる

ある日、白雪姫は王妃の手下である狩人に「森の奥に素敵な花が咲いているから見に行きましょう」と声をかけられた。

普通ならば警戒すべきところだが、人を疑うことを知らない白雪姫は、その言葉に素直にうなずいてしまう。

(世間知らずな姫様だな……。これから酷い目に遭うってのに)

狩人は純粋無垢な少女を騙すことに少しだけ罪悪感を感じた。しかし王妃からもらえる莫大な報酬と、何よりこの美しい少女を自分のものにできるという愉悦がそれに勝った。

(王妃様は「とびきり酷い目に合わせて、ボロボロにして殺してくれ」と言っていたっけな……。綺麗な顔に生まれたってだけで、随分と恨まれたもんだ)

狩人は自分の隣で無邪気に笑う白雪姫を見て、改めてその類稀な美しさに感心した。男ならば誰もが、指先だけでも良いから触れてみたいと思うような美貌の少女。おそらく城の兵士たちの中にも、かな悪夢だと思いながらも密かにこの少女を想うものが何人もいるだろう。

そんな少女を数時間後には自分が好き勝手に汚せるのだと思うと、狩人は股間がズクリと反応するのを感じた……。

白雪姫は怪しみながらもどんどん森の奥へ連れて行かれる

白雪姫は狩人の後を文句一つ言わずに着いてきている。しかしさすがに少し変だと気づき始めたのか、先ほどからあたりを見回しては不安そうにしている。

とはいえ、引き換えそうにももう道は分からない。今の白雪姫は狩人に付き従うしかないのだ。

そしてそんな白雪姫の身体を、狩人は時折チラチラと盗み見る。ぷるんと丸いお尻に、柔らかそうな二の腕、細い首筋にやや小振りだけれど形の良い乳房……。

まだ少女と呼べる年齢だが、その身体は男を興奮させる魅力を充分に備えている。むしろ、花開く直前の蕾のようなその身体には、はちきれんばかりの色香がつまっているように思えた。

(あの細い体を組み敷いて泣かせてやりたい……。匂いを嗅いで舐め回して……。いっそのこと、犯したあとは殺さずに性奴隷として飼ったらどうだろう? しばらくは王妃様からもらった金で生活できるし、後々は客を取らせてもいい……)

狩人の中で卑猥な妄想がどんどんと膨らんで行く。

(あぁ……とにかく早く犯したいぜ……)

今すぐにでも強姦したいという欲望をなんとか押さえ、ようやく目的の場所へとたどり着いたときには、あたりは薄暗くなっていた。そこは、森の奥にある小さな小屋だ。かつては木こりが使っていたようだが、今は誰も住んでいない。

「ここに、花が咲いているの……?」

白雪姫は不安そうに狩人に尋ねる。

狩人はその言葉に答えず、黙ってその古びた小屋の扉を開けた。

森の奥の埃っぽく粗末な小屋に連れ込まれ……

小屋は粗末な作りで、中には小さなベッドが置いてあるだけだ。掃除もされておらずところどころ蜘蛛の巣が張っていて、埃っぽい。とても王族が使うような場所ではない。

「ここは……?」

入り口で立ちすくむ白雪姫に、ついに狩人が手を伸ばした。

「きゃっ!?」

その細い身体を強引に抱き上げると、ベッドへと投げ飛ばす。白雪姫の華奢な身体が汚い毛布の上に叩きつけられ、そしてそこに狩人が馬乗りになる。

自らのドレスの襟元に男の腕が伸びてきたとき。ようやく白雪姫は、自分がこの狩人に騙されてこの場所に連れてこられたのだと気づいた。

純粋無垢な少女は狩人に汚される

ビリビリビリ!

「いやぁ!!」

狩人が白雪姫のドレスを乱暴に引き裂くと、果実のような胸の膨らみが剥き出しになる。

狩人は舌なめずりをしながらにそれに手を伸ばした。無骨な男の手で乱暴に乳房を揉みしだくと、それは柔らかく形を変える。

白雪姫はパニックになり手足をバタつかせて抵抗するが、大の男が馬乗りになっているため全く歯が立たない。しかし抵抗を煩わしく思った狩人は、おもむろに手の中の乳房の先端……果実のように赤い乳首を摘み、乱暴に引っ張った。

「痛っ……!!!」

「このまま、引きちぎってやろうか」

狩人はそう言いながら、ギュッと乳首を捻りあげる。

「ひぁあっ!」

哀れな白雪姫は小さく震えながら、必死に左右に首を振った。

「やめて……許して……っ」

その目には涙が浮かび、華奢な肩は小さく震えている。

「痛い目にあいたくなければ、大人しくしているんだな」

狩人は怯えて大人しくなった白雪姫の姿を見て満足したのか、ようやく乳首から手を離した。そして今度は自らのズボンを下ろし、痛いほどに勃起した肉棒を取り出す。

ずっと城で大切に育てられてきた白雪姫は、当然男の肉棒を見るのも初めてだった。そのグロテスクな形状に思わず悲鳴を上げるが、狩人はますます楽しそうに笑うだけだ。

森の小屋で処女白雪姫を強姦

狩人は白雪姫の下着を剥ぎ取ると、強引に足の間に体を割り込ませ、そのぴったりと閉じた割れ目を凝視する。

そこには陰毛もほとんど生えておらず、まるで年端のいかない子供のようだった。

「このまま奴隷商人に売ったら、一生食べていけるだろうな」

その言葉を聞いて、白雪姫はゾッとする。もしも奴隷になどされてしまったら、自分はいったいどうなるのか……想像もつかない。

「安心しろ、そんなことはしない。俺が嗅い殺してやるぜ……ククッ」

狩人は白雪姫の細い両足首を、まるで動物の解体をするときのように軽々と掴むと、あっという間にM字開脚にして押さえつける。

「いや……!やめて、本当にやめて……っ!」

無理やりにさらけ出された割れ目に、狩人は自らの凶悪な肉棒を押し当てる。

そして全く濡れてもいないそこにグイッと押し付けた。

「いやっ!いやぁ゛ーーー!!!」

未開の場所を無理やりこじ開けられる痛みから、必死に身をよじって逃げようとする白雪姫。しかし暴れれば暴れるほど返って肉棒が食い込んできてしまい、痛みに顔を歪める。

狩人はそんな白雪姫を加虐的な目でじっとりと見下ろし、ニタリと歪んだ笑みを浮かべると、その細腰をグッと掴み、思い切り肉棒を突き立てた。

「あぁああ゛ーーーーー!!!!!!」

処女膜が引き裂かれ、ミチミチと無理やりに膣穴を暴かれていく激痛に、白雪姫は意識が飛びかける。いっそ意識を失ってしまえば楽だったのかもしれないが、しかし狩人が乱暴に顎を掴んでできたため、すぐに現実に引き戻される。

「泣き顔もいいな、やっぱりお前は一生俺の性奴隷だ」

狩人は、白雪姫の顔中を舐め回す。そして激痛に泣き叫ぶ白雪姫を無理やりに押さえつけると、強引に肉棒を推し進めついにそれは再奥へと到達した。

「ひぅ……痛い……助けてぇ……」

白雪姫の涙は、狩人の分厚い舌で舐め取られる。

「お姫様は涙まで甘いな。……お、子宮に当たっているな」

その言葉の通り、狩人の肉棒は白雪姫の子宮に達していた。しかしそれはまだ有り余っている。狩人は入りきらない肉棒を無理やり押し込むかのように、グイグイと子宮を突き上げる。

「い゛や゛っ!!!いやぁ゛ーーー!」

白雪姫が暴れ苦しめば苦しむほど、狩人は興奮し、その肉棒は強度を増した。

狩人は白雪姫の乳首とクリトリスを責める

「さすがに狭すぎて、濡れていないと動きにくいな……」

狩人はそう言うと、目の前でぷるぷると揺れていた白雪姫の乳房を鷲掴みにする。柔らかいそれは狩人の手の中でぐにゃりと歪み、視覚的にも感触的にも楽しませた。

狩人は白雪姫の反応を見ながら、人差し指と中指で乳首を挟むようにして転がし、同時にゆっくりと乳房全体を揉みしだく。

「ひっ……、うぅ……」

泣きじゃくる白雪姫だが、しかし明らかに先ほどと反応が変わっている。どうやらこの少女は元々敏感な体質らしい。乳首を軽く挟んで舌を這わせると、耐えきれないのか徐々に甘い声を漏らすようになった。

狩人は右手と舌で乳首への刺激を続けながら、空いている左手の親指でクリトリスを撫で上げる。

「ひぁあ!?」

その瞬間、白雪姫の身体がビクリと震えた。

「ここを触ったことはないのか?」

「うぅ……っ、いや、やめて……痛いの……っ」

しかし口ではそういうものの、白雪姫の身体は明らかに快楽を感じていた。クリトリスを撫で、乳首を指で転がすたびに口からは甘い声が漏れ、そしてついには膣穴から愛液が分泌され始めたのだ。

「これでやっと動けるな」

巨根で激しいピストンを繰り返し白雪姫に中出し

狩人は白雪姫の乳首とクリトリスへの愛撫を続けながら、ガンッと腰を突き込む。

「かは……っ」

そして白雪姫の細腰を両手で掴むと、壊してしまうのではないかというほどに激しく腰を打ち付けた。

「あぁあっ!!ひやぁああ!!」

パンパンパンという肉のぶつかる音と白雪姫の悲鳴が小屋の中に響く。

膣奥を激しく突かれる衝撃に白雪姫の両目からは涙が流れ、口からは涎が溢れる。それでも狩人は御構い無しだ。

深く突き刺して子宮口を押し上げたかと思えば、今度は浅く早いピストンでGスポットを刺激し、かと思えば今度はわざと奥へ届かないギリギリのところでのピストンを繰り返す。時折、乳首とクリトリスを撫でてやることも忘れない。

こうした凌辱を繰り返しているうちに、白雪姫の膣穴からはジュポジュポという激しい水音が立ち始めた。

「こんな状況で感じるのか、この淫乱女め!」

狩人はそういうと、一段と深く肉棒を突き入れ、悶絶する白雪姫の子宮口にピッタリと肉棒を押し当てる。そして獣のような声を上げ、そのまま精を放った。

「あ……ぁあ゛……」

長い長い射精の間、白雪姫はほとんど白目を剥いて痙攣している。

そして最後の一滴までしっかりと膣内に出し終えると、狩人はようやく肉棒を引き抜いた。膣穴からは精液と血液が混ざったピンク色の液体がドポリと溢れ出した。

狩人は白雪姫を何度も強姦する

極上の獲物を前にした狩人の強姦は、一回では終わらない。

狩人はギラギラした目で見下しながら、何度も何度も白雪姫を犯した。

白雪姫の反応が薄くなってくると、一度肉棒を引き抜き、膣穴へ指を押し込み、何度かおなか側の膣壁を押すような動きをする。

「あぁ……、いやぁっ!」

すると白雪姫は悲鳴をあげ、身悶えた。その場所を刺激されると、尿意のようなものを感じるからだ。しかし狩人は白雪姫が泣いて懇願してもそれを無視し刺激を続ける。そしてついには潮を吹かせることに成功した。

プシャア!と雫が毛布に飛び散ると、失禁してしまったのだと勘違いし白雪姫は泣きじゃくる。

狩人は、ピクピクと痙攣する白雪姫の太ももを押さえつけ、今度は割れ目に口を寄せ、むしゃぶりついた。

そこは激しい凌辱によって林檎のように真っ赤に充血し、うっすらと口を開いている。それはまるで男を誘っているかのようだ。

「いや、もういやぁ……っ!」

割れ目を押し開き、小陰唇を肉芽を丁寧に舌で舐めあげ、レロレロと小刻みに舌を動かす。すると、あっという間にクリトリスが立ち上がり存在を主張し始めた。

すかさずその小さな肉芽をジュッと音を立てて吸いあげ、軽く歯を立ててしごいてやると、白雪姫は甲高い嬌声をあげて背中を反らせる。絶頂に達したのだ。

「淫乱なお姫様は、こんな場所で男に犯されてイクんだな」

狩人はそう言うと、何度も何度もクリトリスを甘噛みし、白雪姫を泣かせた。そして息も絶え絶えな白雪姫を見下ろしながら、狩人は再び痛いほどに勃起した肉棒を取り出す。

それは何度精を放っても萎えることはなく、白雪姫の腕ほどもあるように見えた。

「いや……もう許して……っ!」

怯えて後ずさりする白雪姫だが、狩人に足を掴まれて乱暴に引き戻されてしまう。狩人は肉棒をそのトロトロに蕩けた割れ目へと押し当てると、体重をかけながら一気にその膣穴へと押し込んだ。

「いやぁあああああ!!!!!」

まるで握りこぶしをグリグリと押し込まれているかのような圧迫感に白雪姫は悶絶する。小さな口をハクハクと開閉して必死に呼吸を繰り返すその様は、まるで壊れた人形のようだ。

「あ……ぃ゛ゃ……!」

体の奥に太い杭を打ち付けられているかのような衝撃が繰り返される。

白雪姫は狩人の元から逃げ出す

こうして何度も何度も凌辱を繰り返した後、狩人はボロボロの白雪姫を残して、1人その場を立ち去った。白雪姫はしばらく動けないだろうから、この隙に白雪姫を長期的に監禁できる、別の小屋を探そうと思ったのだ。

(どんなに声をあげても絶対に誰にも聞こえないような場所がいい……そうだ、後から地下室を作ってもいいな……。少しでも反抗したらまたボロボロに犯して、従順な奴隷になるまで調教してやろう……)

しかし、狩人の読みは甘かった。

ボロボロに犯され意識が朦朧としながらも、白雪姫は小屋を逃げ出したのだ。

狩人が小屋に場所に戻ってきたときには、白雪姫はすっかり遠くへと逃げた後だった。しかし後悔しても、今更どうすることもできない。

白雪姫を逃してしまった狩人は、大声で悪態をつきながら、必死にその後を追いかけた。

白雪姫は小人の小屋にたどり着く

狩人から逃げ出した後、白雪姫は必死に森を歩き、やがてある小屋へとたどり着いた。

そこには7つの小さなベッドがあるが、中には誰もいない。その小屋は小人たちの家だったが、鉱石掘りのため留守にしていたのだ。ボロボロだった白雪姫は、そのままベッドで横になって眠ってしまう。

これが新たな地獄の始まりだとも知らずに……。

そして目が覚めたとき。

白雪姫は自らがまたしても選択を誤ったのだと気づく。

なぜなら目の前に、7人もの全裸の小人たちがいたからだ。

1人の小人は勃起した肉棒を自らの手でしごき、もう1人の小人は白雪姫の美しい髪をそれに巻きつけ、またさらに別の小人は白雪姫の手を使い肉棒を扱き……そうして7人の小人たちがそれぞれ、好き勝手に白雪姫を使い自慰行為をしていた。

すでに何度か射精もしているのか、白雪姫の身体は白濁した液体で汚れていた。

実はこの小人たちは、かつて何らかの犯罪を起こし国を追われた変質者たちだった。

「おや、目が覚めたようだな」

一番歳をとった大柄な小人が言う。この小人は、以前残虐な殺人罪で国を追われた男だ。

「まさかこんな場所で女にありつけるとは……」

「俺たちにもようやくツキが回ってきたな」

「順番はさっき決めた通りだ」

小人たちが目を覚ました白雪姫に手を伸ばす。

こうして、狩人に犯されてまだ1日も経たないうちに、白雪姫は7人の小人たちに輪姦されてしまった。

小人に輪姦された白雪姫はガラスの棺に入れられる

7人の小人たちは、かわるがわる白雪姫を犯した。

あるものはバックスタイルで獣のように犯し、またあるものは言葉で罵りながら犯し。白雪姫はその度泣き叫び、許しを請うが小人たちが受け入れるはずもない。

1人の小人は、白雪姫に「犬の真似をしたら解放してやる」と言い、白雪姫に「ワンワン」と鳴くよう強要した。

肉棒の大きさこそ狩人のそれには劣るものの、小人たちの責めは狩人以上に残虐で陰湿だった。しかも人数が多い。1人が終わってもまた次々と新しい肉棒が挿入される。

そして7人全員が終わると、また最初の小人が犯すのだ。

この終わりのない輪姦劇は、半日以上にも渡り続けられた。

そして小人たちがようやく満足したときには、白雪姫には息がなかった……。

小人たちはガッカリしながらも、白雪姫をガラスの棺に入れる。こうしていつでも視姦して楽しもうと思ったのだ。

白雪姫は隣の国の王子に見初められる

しばらくして、隣の国の王子が小人達が暮らす森へ遊びにやってきた。

そしてガラスの棺に入った白雪姫を見つけると、一目惚れをしてしまう。

なにを隠そう、王子は死体愛好家だったのだ。しかしこんなにも美しい死体は見たことがない。

王子は「お金ならいくらでも出す」といい、小人達から白雪姫を譲ってもらった。

王子は白雪姫を城へ連れ帰ると、美しいドレスを着せて、本を読むときにも食事のときにも隣に座らせた。そしてそれだけではなく、夜には白雪姫にナイトドレスを着せ、自らのベッドへ連れ込んだ。

「なんて美しいんだ……」

王子はそう言いながら、白雪姫の全身を舐め回す。愛撫を続けるとその体は徐々に熱を帯び、まるで生きているかのようだった。

乳房も性器はもちろん、臍や脇の下まで心ゆくまで舐め尽くすと、王子は白雪姫の割れ目に肉棒を押し当てる。こうすると、そこはまるで王子を歓迎するかのように濡れるのだ。

そして王子は動かない白雪姫を相手に挿入し、愛を囁き、その体内に精を放った。

王子は白雪姫をとても大切に扱った。毎日様々な衣装を着せ、全身を洗い、片時も側を離れない。

城にはそんな王子を心配する声もあったが、「そのうち気が済むだろう」という、国王の声もあり様子を見るにとどめていた。

そんなある日のこと。いつも通り王子が白雪姫とベッドで抱き合っていたところ。激しく膣奥を突いたときに、白雪姫の口から林檎の欠片が飛び出しのだ。

実はこれは、小人たちが以前白雪姫を輪姦している途中で「媚薬効果がある」として無理やり食べさせたものだ。

そして林檎の欠片が出た次の瞬間。白雪姫はその美しい目を開き息を吹き返した。

王子は驚いたが、王子は白雪姫のことをすっかり好きになっていたので大変喜んで、そのまま白雪姫と結婚式を上げ、白雪姫はこの国の姫となった。

王子と白雪姫はその後も何度も身体を重ね、幸せに暮らしたのだという……。

本当にエロい白雪姫のあとがき

いかがでしたか?

グリム童話は「性的な事柄を匂わせる要素」があるので、非常に妄想が捗ります。

お読みいただきありがとうございます。では、またの授業でお会いしましょう!

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