【シンデレラ×エロ】ガラスのディルドで犯されるシンデレラの物語

【本当にエロいグリム童話】シンデレラのあらすじ

シンデレラと言えば、グリム童話の中でも代表作。

「意地悪な継母と義姉に虐められていた娘が王子に見初められてお姫様になる」という話ですね。

SM妄想教室では、シンデレラをオリジナルのSMアレンジでお届け。

執拗に蹂躙されるシンデレラの物語をお楽しみください。

意地悪な義姉に虐められるシンデレラ

あるところに、それはそれは美しい娘がおりました。

娘の名前はシンデレラ。町を歩けばすれ違う男達全員が振り返るような美人です。

しかし今、シンデレラは炎の消えた冷たい暖炉の前で一人ため息を付いています。

というのも、義姉達が帰ってくる前に、床中に散らばった灰を集めて、綺麗に掃除しなくてはならないからです。それは途方もない作業でした。

掃いても掃いても、拭いても拭いても床は綺麗にならず、思わずため息が漏れます。

「掃除も終わらないし、着ていくドレスもないし……やっぱり、私なんかが舞踏会にいくのは無理なのかしら……」

この日はお城の舞踏会。しかしシンデレラは、義姉達にこの部屋を綺麗にするよう言いつけられていたのです。もしもいいつけを破れば、どんな酷い目に合わされるか分かりません。

しかしそんなシンデレラを、密かに窓の外から見つめている男の姿がありました。

何を隠そうこの男の招待は魔法使い。

気の毒なシンデレラを見て、一肌脱いでやろうとやってきたのです。ただし、決して少なくはない邪な心を抱いて……。

シンデレラは魔法使いと約束をする

「僕が助けてあげよう、シンデレラ」

シンデレラは驚きました。突然部屋の中に、見知らぬ怪しい男が立っていたからです。その男は目深にフードを被っていて、年齢も外見も分かりません。

ただその声からは、そう歳をとってはいなさそうな印象を受けました。

「あなたは誰?」

「僕は魔法使いだよ」

男はそう言いながらシンデレラに近づくと、顎に手をかけそっと持ち上げます。フードの奥では瞳が怪しげに輝いていました。

「お前が言うことを聞くのなら、舞踏会に行けるようにしてあげよう」

男のその声はまるで脳に直接響いてくるかのようです。

「何、難しいことはない。これから僕が出す3つの課題に耐えるだけだ。そうしたら舞踏会に行くための馬車とドレスと靴を用意すると約束しよう」

そして迷いながらも、シンデレラはその言葉に頷いたのでした……。

魔法使いに陵辱されるシンデレラ

魔法使いはほくそ笑みました。これでシンデレラは、もう魔法使いに逆らうことはできません。

魔法使いの言葉には特別な魔力が込められていて、一度約束をしたらそれは二度と破棄することはできないのです。

そうとは知らないシンデレラは、怯えながらも「これで舞踏会に行ける」と期待に満ちた目で魔法使いを見つめています。

そんな期待を裏切るかのように、魔法使いは冷酷に言いました。

「じゃあまず服を脱いで。そうだな……僕の靴でも舐めてもらおうか」

「え?」

「さぁ、早くしろ!」

魔法使いが怒鳴ると、シンデレラはビクッと体をこわばらせます。なぜだか、この男には決して逆らってはいけないと感じました。

そして震えながらも服を全て脱ぎ捨てて全裸になると、両手で必死に胸と股間を隠しながら、魔法使いの足元へと跪きます。

「どうした、早くしろ」

男は躊躇するシンデレラの口元へと右足を差し出します。

その靴は泥や埃に汚れていて、到底舐められるような代物ではありません。しかしシンデレラは、男に逆らうことができず、意を決してその靴の先を舐め始めました。

ペチャ……ペチャ……

その光景は、男をとても興奮させます。何せ、国中を探してもそうお目にかかれないような美人が、こうして裸で自分の靴を舐めているのですから。

美しい金色の髪に、白い背中に、白い尻。男なら誰しもが手に入れたいと願うような娘が、今こうして自らに奉仕しているのです。

「そうだ、丁寧に舐めろよ……。お前は犬以下の存在だ。そんなお前を僕は舞踏会へ行かせてやるのだからな……」

魔法使いという職種は「気味が悪い」という理由で人々から蔑まれています。そのため、男は日頃からどこか屈折した感情を持て余していたのでした。

魔法使いの2つ目の命令は口淫による奉仕

しばらくして満足した魔法使いは、次にシンデレラを膝立ちにさせます。そして口元についた泥をそっと拭ってやると、自らのズボンを下ろし、勃起したペニスをシンデレラの眼前に突き出しました。

「ひっ……!」

そのおぞましさにシンデレラは思わず後ずさります。しかし魔法使いはその美しい髪を掴むと、強引に頬や鼻先にペニスをこすりつけました。

シンデレラが抵抗すると、白い乳房が揺れ動きます。その先端を握りつぶしたいような衝動を感じながら、男はシンデレラの口に親指を突っ込みました。

「ひ、ひやぁ……っ!」

「さぁ、咥えろシンデレラ。歯を立てるなよ……さっきよりも丁寧に、口の中に含んで奉仕しろ。さもないと……お仕置きだぞ?」

「お仕置き」という言葉に、シンデレラは過剰に反応したようでした。

(いや……怖い……)

魔法に頼らずとも、もはやシンデレラは男の言いなりでした。

初めて見る男のペニスに怯えながらも、おそるおそるその小さな口で鬼頭部分を含みます。

(何を想像したかしらないが……「お仕置き」という言葉がよほど効いたようだな)

魔法使いは必死で奉仕するシンデレラを見て、そんな感想を抱きました。もしかすると、これまでに義姉や義母に散々酷い目に合わされ、トラウマにでもなっているのかもしれません。

シンデレラの口淫は到底気持ちがいいとは言い難い稚拙なものでしたが、しかし不慣れな美少女がこうして必死に奉仕する姿に、魔法使いは心が満たされていくのを感じます。

そしていよいよ、魔法使いは最後の命令を下すのでした。

魔法使いはガラスのディルドでシンデレラを犯す

「さぁシンデレラ、最後はこれだ」

不慣れな口淫をようやく終え、目に涙を浮かべているシンデレラの目前に、魔法使いはあるものを取り出します。

それは、ガラスのディルドでした。

大きさは成人男性のペニスと比べるとかなり小さめですが、細かい部分まで精密に作り込まれていて、それはまるで今にも動き出しそうです。

「このディルドにお前の処女を捧げるんだ。そうしたら、全ての願いを叶えてあげよう」

シンデレラはその言葉に絶句します。これまでの行為でさえ到底耐え難いものだというのに……

しかし、魔法使いはこう続けます。

「いいのか?もしここで辞めたらお前は舞踏会にいけないどころか、知らない男を家に連れ込んだ罰で、義姉達からもっと酷い目に合わされるぞ……」

その言葉に、シンデレラは覚悟を決めるしかありませんでした。

「かなり細めに作られているものだが……念の為、慣らしてやろう」

魔法使いはそう言うと、シンデレラの秘部へと指を這わせます。

「ぁ……っ!」

ピッタリと閉じた割れ目をそっと割り開き、敏感なクリトリスを探り当て……そして中指と人差し指を使い、器用に愛撫を繰り返しながら、魔法使いはシンデレラに深く口付けました。

「んぅ……」

シンデレラの鼻から甘い声が漏れ出ます。これまでの威圧的な態度とは一変し、それはまるで恋人同士の睦みあいのようでした。

「いい子だ、シンデレラ……さぁ力を脱いて」

そしてシンデレラの秘部からクチョクチョと水音が漏れ出したとき。魔法使いはもう片方の手で、素早く秘部へとガラスのディルドを押し込んだのです。

「ひぁあ……っ!!!!」

痛みと、冷たさと、衝撃と。それらが一気に襲い来て、シンデレラは足元から崩れ落ちます。魔法使いはそんなシンデレラを抱き止めると、意地の悪い笑みを浮かべて言いました。

「さぁ、行っておいでシンデレラ。このディルドは、舞踏会の間中お前を楽しませてくれるはずだ」

ガラスのディルドを挿入したまま舞踏会へ

魔法使いがドアを開けると、そこには立派な馬車がありました。そしていつの間にか、シンデレラも美しい靴とドレスを身にまとっていたのです。

こうしてシンデレラはようやく舞踏会へと行くことができたのですが……2つ問題がありました。

その1つは、12時になるとこの魔法が溶けてしまうこと。

そしてもう1つは、女性器にあのガラスのディルドが埋め込まれたままだということです。しかもそのディルドは、シンデレラの動きに合わせて振動したり、うねって膣内を刺激するのです。

「どうしよう……んぁっ、変な感じ……」

歩くたびに刺激が伝わってきて、気が気ではありません。

しかし運が良いのか悪いのか、シンデレラは王子に見初められダンスに誘われてしまいます。

「踊っていただけますか?」と手を差し伸べられては断るわけにも行かず……

しかし、シンデレラがステップを踏むごとに、ディルドの動きも激しくなっていきます。うねうねとうごめいたかと思えば、今度は膣内の一部をグリグリと重点的に責めて……

シンデレラは顔を真っ赤にして耐えるのですが、ディルドの動きは一向に弱まりません。

そして、そんな姿がますます王子を夢中にさせました。

「なんて可愛らしい人なんだろう、名前を教えてくれないか?」

王子はそう言いますが、シンデレラは黙って首を振るだけです。今口を開けたら、変な声まで出てしまいそうだったからです。

王子はシンデレラに夢中になり、舞踏会の間中決して離そうとはしませんでした。

しかしその時、残酷にも12時の金が鳴り響きました。

(大変……!)

シンデレラはハッとして、慌てて王子から離れます。

「どうしたんだい?」

そして王子の静止も聞かず、大慌てで駆け出すとお城を出て行ったのです。

もちろん王子も慌てて後を追いますが、すでにシンデレラの姿はありません。

そこにはこの世のものとは思えないような、美しいガラスのディルドが残されていただけでした……。

王子はガラスのディルドの持ち主を探す

翌日から、王子はそのガラスのディルドの持ち主を探し始めました。

物が物なので公にはできず、1件1件の家を回って、しらみつぶしに探していくしかありません。

しかしほとんどの娘は、ガラスのディルドを見ても、全く何の反応も示しませんでした。

そもそも、この町ではこうした性具は流通していないのです。おそらく、ほとんどの娘はこれを見せたところで使い道すらも分からないでしょう。

(彼女がどんな事情でこれを挿入していたのかは知らないが……もしも本人ならばこれを見れば絶対に何らかの反応を示すはずだ)

王子はそんなことを考えながら、ひたすらに馬車を走らせます。

しかし、探しても探しても手がかりすらも掴めぬまま。いよいよ最後の家になりました。

そしてどうやら、この家の2人の姉妹もどうやらあの娘とは別人のようです。

「いったい彼女はどこにいるんだ……」

王子が諦めかけた頃。奇跡が起こります。

もう帰ろうかと立ち上がったそとのき、奥の部屋から出てきた使用人のようなボロボロの服を着た娘が、恥ずかしそうに王子の前に現れ、こう告げたのです。

「あの……それは、私が落としたものです。あの日、王子様と踊ったのは私です」

その表情を見た瞬間、王子はこのボロボロの服を着た娘があの時の美しい娘だと確信しました。

そして大喜びでお城に連れて帰ると、その日のうちに盛大な結婚式を挙げたのだとか……。

Sっ気のある王子が恥ずかしがるシンデレラをガラスのディルドで散々に虐めるのは、また別のお話で……。

END

本当にエロいシンデレラのあとがき

いかがでしたか?

グリム童話は妄想が捗りますね。

シンデレラといえば「女性の夢」のような扱いですが……

妄想次第では「男性の夢」にもなり得るかも!?

お読みいただきありがとうございます。あなたのSMライフがますます充実したものでありますように……

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