M女への『お仕置き』

あなたは、どのようなものがお好みですか?

今回の授業で紹介するのは、男性から責められ、辱めを受けることに性的興奮するM女にとっては堪え難い、『おあずけ系』のお仕置きのポイント。

淫乱M奴隷の心を屈服させるには、一番効果的な方法かもしれません。

【1】上半身の愛撫のときは乳首に触れない

まずは脇腹や鎖骨のあたりを触れるか触れないかのタッチで撫で、乳房をそっと、下から持ち上げるように揉みましょう。

この時大切なのは『乳首にはいっさい触れない』ということです。決定的な刺激を与えぬまま、上半身を愛撫しましょう。

【2】下半身の愛撫のときはオマンコに触れない

下半身は、太ももやヘソ、恥丘をたっぷり愛撫してあげましょう。羽や筆などを使うのもオススメです。

この時点でオマンコからいやらしい汁がしたたってしまう女性もいると思いますが、まだ性器に触れてはいけません。

【3】たっぷり言葉責めする

「乳首が立ってる」「いやらしい」「こんなに濡らして」など、女性の羞恥心を煽る言葉で責め立ててあげましょう。

たとえ女性がモゾモゾと体を動かしても、我慢、我慢。まだ肝心な刺激は与えてはいけません。

【4】性器を触るときにはクリトリスに触れない

さて、いよいよ我慢できずに「触ってくれ」と女性のほうからおねだりしてきた場合。性器にそっと指を這わせてあげましょう。

しかし、クリトリスには触れては行けません。じっくり、ゆっくり、たっぷりとクリトリスの『周り』に指を這わせ、もどかしい刺激を味わってもらいましょう。

【5】イカせない

さて、ここまでじっくりと焦らすと、多くのM女性は自ら「触ってください」的なおねだりをしてきます。

あなたの満足のいくおねだりをM女性がしたのであれば、乳首やクリトリスを触ってあげてかまいません。

ただし、イカせないように、寸止めを繰り返しましょう。

寸止めが難しければ『ちょっと触ってやめる』を繰り返してあげればよいです。

【6】最後にイカせる or 挿入

ここまでの作業を、M女性が自ら『おねだり』するまで、執拗に繰り返しましょう。よほどの不感症でないかぎり、オマンコからは汁がダラダラ、乳首はびんびんに立ち上がっているはずです。(目隠し•拘束と組み合わせればより効果的です)

そしてたっぷりとM女性を屈服させたら、最後は『ご褒美』です。
中で感じる女性ならば挿入してあげればよいですし、そうでないならばクリトリスでイカせてあげましょう。

鬼畜なバイブで責めるのもおすすめ。

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お仕置きとは調教

もちろん、1度イッたからと言って、満足するS男性もM女性もいないでしょう。『ご褒美』で女性がイッた後は、我慢したご褒美にたっぷり『連続アクメ』を味わわせてあげましょう。

きっと、良い声を聞かせてくれるはずです。

お読みいただいて、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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