SMに足を踏み入れた人なら、誰しもが「いつかやってみたい」と夢見る、野外調教。

以前『M女性が「あれはヤバかった」と語る野外調教4選』を紹介しましたが、今回は『S男性が「あれはたまらなかった」と語る野外調教4選』を紹介します。

「次回の調教は何をしようかな?」と悩んでいるS男性や、「次は何をされようかな」とワクワクしているM女性におすすめです。

【1】ローターを挿入したままM女性と遊園地に行ったとき

都内在中の大学生のKくん。

当時付き合っていた彼女に「遊園地に行きたい」とねだられ、「これ挿れたままならいいよ」と冗談半分で提案したらなんとOKされたのだとか。

ついでとばかりに乳首にもローターを貼り付けて、当日は入園と同時にスイッチオン。

「手をつないで歩いてたんだけど、感じるたびに彼女が手をギュッと握ってくるのがたまらなかった」と嬉しそうに語っていました。十数分で彼女が「もう無理」というので、観覧車の中で逝かせてあげたのだそうですよ。

【2】山の中で調教して放尿させたとき

こちらも同じくKくんの調教体験。

もともとアウトドア好きなKくんは、山で彼女を調教することに。
人が通らない道を選んで、首輪をつけてバイブを挿入してお散歩開始。

途中「トイレに行きたい」と彼女が言い出したのですが「トイレなんてないよ」と言って目の前で犬のように放尿させたのだとか。

「自分のいうことをなんでも聞く彼女がすごく可愛かった」と語るKくん。現在はその彼女とのおつきあいをしつつ、3つ年上の女性を調教中なのだとか。

【3】ノーパンノーブラで出勤させたとき

「同じ会社の先輩をペットにしていたことがある」と語ってくれたのは、現在はビジネスを起こして独立しているA氏。

当時20代後半だった彼は、同じ会社の先輩とふとしたきっかけでセフレ関係に。

「会社では仕事もできて厳しい人だったから、会議のときとかに『この人今俺の命令でノーパンなんだなぁ』と思うと勃起しそうになった」とのこと。

【4】目隠しバイブで拘束して車の中に放置したとき

「ネットで知り合ったセフレを車で調教したときがたまらなかった」と熱く語ってくれたのは、現在40歳のS氏。

「まずは目隠ししたまま、しばらく車を走らせたんです。で、絶対に人がこないような場所に停めてるんだけど、女性には結構人が通る場所だよ、って伝えて。その上で両手を後ろでに縛ってシートベルトをつけて、バイブを挿入して僕は外にでました(笑)彼女が必死に耐えているようすがたまらなかった」

ちなみに、そのときのM女性は20代のスレンダー美人。車に戻ってきたころには、エッチな汁でビショビショだったのだとか。

S男性のたまらない瞬間

いかがでしたか?

S男性が「たまらない」と感じるのは、やはりM女性を支配していると感じられる瞬間や、M女性が恥ずかしさや快楽に必死に耐えているのを見たとき。

そんな瞬間「もっと虐めたい」「もっと啼かせたい」と勃起してしまうのです。

お読みいただいて、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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