被虐心を煽る言葉責めのコツ3つ!M女性を感じさせるポイントとは?

言葉責めってどうやるの?

「言葉責めって具体的には何を言ったらいいんだろう?」

あなたも、そんな風に悩んだ経験があるかもしれません。

言葉責めは、簡単なように見えて、SMプレイの中でも実はかなり高度な技術を必要とするプレイ。

M女性の心を読み、的確なタイミングで、的確な言葉を投げかける必要があるからです。

今回の授業では、M女性の被虐心を煽るオススメの3パターンの言葉責めをご紹介します。

【1】M女性を卑下する言葉

効果的に言葉責めをするコツは、M女性を卑下する言葉を使うことです。

  • 淫乱女
  • 変態
  • メス豚
  • 奴隷

M女性に呼びかけるときこれらの言葉を使いましょう。

それによって、「虐げられている感」を味わわせることが可能です。

Mっ気の強い女性ほど、過激な言葉を選んであげると喜びます。

【2】暴力的な言葉

  • 犯す
  • 虐める
  • 無理矢理

こうした、普段の社会生活ではあまり使うことのない暴力的なワードを使うのも、言葉責めのコツです。

M女性を責めるときには、たっぷり使ってあげましょう。

「虐められて喜んでんじゃねーよ、この変態」という具合ですね。

【3】羞恥心を煽る言葉

言葉責めのコツの3つ目は、羞恥心を煽ることです。

  • ビショビショ
  • 見られてるよ
  • こんなに勃ってる

こうした、相手が『恥ずかしがる言葉』をかけるのも、言葉責めの王道です。

ねっとり、じっくりいたぶってあげましょう。

優しい言い方でもOK

いかがでしたか?

『言葉責め』というと、乱暴な口調や言葉をイメージするかもしれませんが、必ずしもそうする必要はありません。

むしろ、優しく耳元で囁くように、言ってあげた方が、女性は悶えてくれたりします。

今回紹介したコツを抑えつつ、あなたのM奴隷にぴったりの言葉責めを探してみてくださいね。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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