SMに足を踏み入れた人なら、誰しもが「いつかやってみたい」と夢見る、野外調教。
公園?それとも駐車場?

あなたが「たまらない!」と感じるのはどんなシチュエーションでの調教でしょうか?

今日の授業では、校長先生がパートナーの女性から聞いた体験談。「あれはヤバかった」と語る野外調教5選を紹介します。

【1】バイブを挿れられたまま公園のシーソーに乗せられたとき

バイブを挿れて公園をお散歩……というのはよくある調教。それだけでも色々な汁が垂れてしまいそうですが、都内に住む20代前半のEさんは、そのままの状態でシーソーに乗せられたのだとか。

「シーソが下に降りるたび、バイブが奥に当たってヤバかった……」と顔を赤らめていましたよ。

膣からはみ出る部分が少ない、小ぶりのバイブがこの『シーソー調教』には向いていそうです。

【2】会社のトイレで調教されたとき

「会社の男子トイレで調教されたときは興奮しすぎて何どもイッちゃった……」と語るのも、実は【1】で紹介したのと同じ女性。

2歳年上の先輩に調教されていた彼女は、会社のトイレでバックから挿入されたり、昼休みの間中バイブを挿れられて放置されるのが日常だったのだとか。

放置プレイでは「バレたらどうしよう……!」という気持ちがますますM女性を興奮させます。

【3】電車の中でリモコンローターで逝かされたとき

「アナルとアソコに2つずつローターを挿れて電車に乗って……。最初は我慢できたけど、だんだんこんな変態なことをしている自分に興奮してきてしまって、最後は膝がガクガクするくらい激しく逝っちゃった」

こう語るのは19歳の巨乳M女性。ローター大好きな彼女は、電車でイッてしまった後にご主人様から『お仕置き』されたそうですよ。

【4】ノーパンにバイブ挿入で外出させられたとき

バイブを挿入したまま外出というのもポピュラーではありますが、『下着なし』となるとハードルが上がるもの。

バイブの形状によってはそれなりの重さがあるので、抜け落ちてしまう可能性があるからです。

この調教を受けた女性は、歩道橋の階段を降りているときにバイブが抜けてしまい、慌てて拾って走ってその場から逃げ出したのだとか。

道を歩いていて、すれ違った女性のスカートからバイブが落ちてきたら……。たまりませんね。

【5】非常階段で後ろから挿入されたとき

最後に紹介するのは女子大生のSさんの体験談。

彼女はSMバーで知り合った50代のご主人様との調教で、自宅マンションの非常階段で挿入されたのだとか。

「もともと滅多に人が通らない場所だったけど、野外であんなことをしたのは初めてで、恥ずかしさでどうにかなりそうだった」とのこと。

ハマると癖になる?

いかがでしたか?

ドM女性の羞恥心を刺激する野外調教。
野外の開放感と「人に見られたらどうしよう」というプレッシャーが、ますます興奮させるようです。

野外調教にハマってしまった彼女たちは、オナニーの一環として、ローターやバイブを挿れたまま外出することもあるそうですよ。

お読みいただいて、ありがとうございます。あなたのSMプレイがますます卑猥で充実したものになるようお祈りしております。

では、またの授業でお会いしましょう。

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