黒人にナンパされて家に連れ込まれてセックスした体験談

ナンパしてきた黒人とセックス

今回の授業で紹介するのは、ナンパしてきた黒人とのセックスを体験した21歳女性の話。

体験者:リナ 21歳 フリーター
友人:綾

「クラブで黒人2人にナンパされて、そのまま家に行ってセックスしました。そのときの体験談です」

黒人2人とクラブで飲んで……

学生のころ、暇さえあればクラブに通っていた。目的はナンパ待ち。当時はお金もなくて家にも帰りたくなかったから、適当な男にお持ち帰りされて、そのまま1週間くらい泊めてもらったりしてた。

お金はないんだけど、男の家に行けばとりあえず何とかなるって分かってたし、最悪家に帰ればいいだけだから、とにかく当時は好き勝手遊び歩いてた。

ある日、綾ってゆう友達と一緒にクラブでいつものようにナンパ待ちをしていると、黒人2人が話しかけてきた。

あたしは相手が何を言ってるのか完全にわからなかったけど、綾は帰国子女なだけあって何となくは言ってることが分かるみたいで、綾に通訳してもらいながら、4人で結構お酒を飲んだ。

黒人の1人は見たことないタバコを吸っていて、そこにバニラって書いてあったからか知らないけど、綾はそいつのことをずっとバニラって呼んでた。もう一人はジョセフって名乗ってた。

特徴としては、バニラがラグビー選手見たいなずんぐりした体系で、ジョセフがバスケット選手みたいなすらっとした体型っていえば分かるから?

「家に泊まっていい」と言われた女性は……

バニラは映画とかにもでてきそうな、ひょうひょうとした感じの明るい黒人で結構馴れ馴れしく肩を組んできたり、キスしようとしてきたりしたけど、ジョセフはその真逆。あんまり会話にも参加しないし、どちらかというとクールに一人でお酒を飲んでたいってタイプみたいだった。

しばらくすると、よくある話なんだけど「俺たちの家で飲もう」って誘われて、お酒代も全部おごってくれたし2人ともいい人だったから、「ちょうどいいね」って言いながら4人でタクシーで移動した。

バニラとジョセフは同じ家に住んでいるらしく、遠慮なくいくらでも泊まっていいと言われたけど、言葉が通じないのはさすがに不便だからせいぜい2、3泊くらいかなーと思ってた。

一軒家に連れ込まれた女性2人

バニラとジョセフの家には渋谷からタクシーで5分くらいで着いた。てっきりアパートとかマンションだと思ったんだけど、そこは予想外に一軒家だった。しかも結構今時っぽい、おしゃれな外見でテラスとかがあっておしゃれだった。

綾がいうには2人は仕事で日本に来ているしくて、結構お金も持ってるっぽかった。この一軒家は賃貸らしい。

広めのリビングには真ん中にソファが置いてあって、綾とバニラはお酒を用意するっていってキッチンに行ってしまったから、あたしはジョセフと2人でとりあえず座った。

胸を揉みセックスしたがる黒人

ジョセフはクラブでのクールな感じが嘘みたいに「カワイイ」とか「ラブユー」とか言ってきて、あたしが適当に笑ってるとよく分かんない英語でなんか喋ったあと「オーケー?オーケー?」って言いながら抱き寄せて、胸を揉んできた。

これまでにヤッた日本人の男よりもずっと手つきがやらしくて、このままヤっちゃってもいいかなーと思ったけど、綾とバニラが戻って来るだろうから「ダメ」「ノー」とか言ったけど「OK、OK」って耳元で囁かれてれ、手を掴まれて、股間を触らされたら、凄い大きさでビックリした。

片手じゃ全然治り切らなくて、「こんなの挿れられたらちょっとヤバいかも」って思った。

そうこうしているうちに綾とバニラが戻ってきて、とりあえずは全員で乾杯することに。

お酒を飲まされ寝室へ……

あたしはワインの味なんか全然分からないけど、綾は「これ高いワインだよ」とか「すごく美味しい」とか言いながら飲んでた。それであっという間に綾は酔っ払って、バニラに寝室に連れて行かれた。

2人が寝室に消えると、すぐに「明らかにヤッてます」みたいな声とか音とかが聞こえてきて、それでジョセフも興奮したらしくて、今度は抱き寄せながらキスしてきた。

厚めの唇でキスされると凄く酒臭いのと、コロンみたいなのと汗が混ざった匂いがして、日本人の男とは違うなーって思った。

ソファでするのは嫌だったから「ベッド、ベットがいい」言ったら通じたらしくて、ジョセフの部屋に移動することになった。ジョセフの寝室は二階にあって、床にはCDとか雑誌とか服とかトレーニンググッズとかが散乱してたけど、それなりに片付いてた。

黒人と一緒にベッドへ

私がベッドに腰掛けると、ジョセフはまたキスしながら半勃ちになったアレを取り出してきた。英語でなんか言ってきたけど全然分かんなかったんだけど、私の唇にアレを近づけてきたから、「舐めて欲しいんだな」って分かった。

でも正直、匂いがキツイしアレはヤバイくらいデカイしであんまり気乗りしなくて「ノーノー」って言ったんだけど、無理やり顔とか口に擦り付けられたりして、仕方なく舐めた。

黒人の巨根を必死にフェラチオ

ジョセフのアレはあらためて見るとやっぱりデカくて、手で掴んでみると親指と中指じゃ周りきらないくらいだった。しかも舐めてるうちにどんどん大きくなって、子供の腕くらいの大きさになったから、あぁこれは挿れるのは無理だなーと思った。

ジョセフがあまりにもしつこく押し付けてくるから頑張って口で加えてみたけど、かなりキツくてしかも歯が当たるみたいで、よく分からないけどジョセフは怒ってるっぽかった。

巨根を押し付けられて……

その後は立たされて、下着を脱がされた。スカートはそのままで、ジョセフはあたしのアソコを太い指でグイッて広げると、ペロペロペロペロって凄い早く舌で舐めてきた。時々キスしたり吸ったりもしてきて、その加減が絶妙で、後ちょっとでイキそうってところで、ジョセフは私を押し倒して、勃起したアレを挿入しようとしてきた。

でもこんなの挿れるの絶対無理と思ったから、「ノー」って言いながら起き上がって口で舐めようとすると、ジョセフは凄い力でまた私を押さえつけて、ググッとアレを押しつけてきた。

体を離そうとしても、全然無理。大人と子供くらい体格差があるし、力も全然違う。

ジョセフはついに、グググッて強引に先っぽを挿れてきた。

こんなに広がるの?って思うくらいアソコが広げられれるのが分かって、「ヤバイ……」と思ったけど、逃げられない。「絶体絶命ってこういう事言うんじゃね?」と頭の隅っこで思った。

巨根に貫かれた日本人女性

ジョセフのアレが入ってくる衝撃は凄まじくて、もの凄い太いのがグイグイ子宮を押し上げてくるからどうにか少しでも逃れようとするんだけど、ジョセフにガッシリ腰を掴まれて、とにかく凄い圧迫感に頭おかしくなりそうだった。

「ストップ!」とか「ノー!」とか言ってやめさせようとしたんだけどジョセフは全然聞いてくれなくて、でももうマジで無理と思ったから本気出して隙を見て逃げ出したら、英語でなんか怒鳴られた。

それが凄く怖くて、でも綾もまだバニラと一緒にいるし、逃げても夜中だし行く場所もないし、そもそも服もジョセフのところだし……。

部屋の外で「どうしようかな」と思ってるとジョセフが「ノンノン」とか言いながら近寄ってきて髪を撫でてきて……「今度はもっと優しくしてくるかな?」と思ったから、またベッドに戻った。

でもそれは勘違いだった。

続きを読む:黒人の巨根でアナルを犯されて本気で死ぬかと思った体験談

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