白雪姫は夜の森で触手に乳首とクリトリスを責められる

白雪姫は夜の森で触手に乳首とクリトリスを責められる

グリム童話『白雪姫』のエロ小説

この記事は、グリム童話『白雪姫』をSMアレンジしたエロ小説の第1話です。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

白雪姫は城を追放される

あるところに、白雪姫というとてもとても美しい少女がおりました。

18歳に成長した白雪姫は子供の頃の面影を残したままの童顔でしたが、キュッとくびれたウエストとツンと張ったバストを持っていて、国中の男たちを虜にしておりました。

しかし、それに良い顔をしなかったのが白雪姫の継母であり、意地悪な女王です。

女王はかつては「国一番の美貌」と言われた女性で、歳を取った今でも自分が一番に注目されていないと気が済まないのでした。

魔法の鏡に「この国で一番美しいのは白雪姫」と言われた女王は、怒り狂い、狩人に白雪姫を殺すように命じます。

「白雪姫を殺して、心臓を持ち帰っておいで」

そう命令されて、狩人は白雪姫を森へと連れ出したのです。

しかし狩人は美しい白雪姫を見ていると、このまま女王の命令通りに姫を殺してしまうのはもったいない気がしてきました。

(どうせ殺しちまうなら、その前にブチ犯してやろう……!)

一度そう考えたら、もう止まりません。

狩人はナイフを取り出すと、白雪姫に襲いかかりました。

「キャアぁああ!」

白雪姫は恐怖に目を見開いて、走り出します。

狩人はそんな白雪姫の姿に、加虐心が刺激されるのを感じました。

「ハハハ……!こりゃあ愉しい!今日の獲物は動物じゃなくて、元姫君ってわけだ」

辺りはもう薄っすらと暗くなりつつあります。

「しかも白雪姫は、森の奥に逃げていった……。こいつは楽しみだぜ」

狩人は笑いながら、白雪姫を追って駆け出したのでした。

白雪姫は夜の森で触手に拘束される

白雪姫は必死に走ります。

しかしいつの間にか森の奥深くへと来てしまい、全く道が分かりません。

しかも、辺りにはなぜか怪しげな気配が満ちているのです。

「ハァ……っ、ハァ」

必死に足を進めるけれど、木の根につまずいたり、蔦に邪魔をされて上手く進むことができません。

白雪姫の服は、ところどころ破れてボロボロになってしまっていました。

「ハァ……っ、早く逃げなきゃ……っ」

日が沈む前に森から抜け出さないと、夜には獰猛な獣達も出てきます。

しかしそのとき、突然後ろから何かに両手を捕まれ、白雪姫の体が持ち上がりました。

「きゃあ!?」

そのまま万歳をするような形で軽々と持ち上げられ、つま先も宙に浮いてしまいます。

白雪姫は狩人に追いつかれてしまったのだと思い、恐怖で青ざめました。

しかし怯えながら身をよじって振り向いても、そこには誰もいません。

「……!?」

白雪姫はこの異様な状況にパニックになりながらも顔を上げて、自分の頭上にある両手首を見ると、そこには太い蔦が巻き付いていました。

その蔦はまるで生き物のように蠢き、白雪姫の体へと伸びてきます。

それは植物の蔦というより、意思をもった触手のようでした。

白雪姫は全身を這い回る触手に恐怖する

「キャア……っ、離して……!」

しかし白雪姫が抵抗すればするほど、触手は激しく巻き付きます。

白雪姫はいつの間にか、手だけではなく腰や両足も拘束されてしまいました。

まるで囚人が貼り付けにされたときのように大の字に大きく広げられ、全く身動きを取ることができません。

触手の種類はさまざまでしたが、中には小さな棘や細い毛が生えているものもあり、それがチクチクと肌を刺激しました。

「いやぁ……っ!」

そのとき、ビリッと、服の破ける音がしました。

見ると、ドレスの前面が大きく割かれ、下着が丸見えになっています。

そして恐ろしいことに、触手はの数はどんどんと増えているようでした。

白雪姫は知りませんでしたが、実はこの触手は人間の女の体液を養分とする珍しい生態系で、かつては森に迷い込んだ若い女が死ぬまで触手に蹂躙される……という事件が何件も発生していました。

そのため国ではこのあたりは「立ち入り禁止区域」に指定されているのです。

意地悪は女王は万が一白雪姫が逃げ出しても確実に命を落とすように、この森に連れてこさせたのでした。

飢えた触手はこのご馳走を逃さないとばかりに白雪姫に巻きつき、そしていよいよ本格的に触手で蹂躙し始めます。

白雪姫は触手に全身をくすぐり責めされる

「ひゃあ……っ!」

白雪姫は甲高い悲鳴をあげました。

チクチクとした触手が脇腹を掠めたからです。

しかしそれだけでは終わらず、首筋や背中など、敏感な部分を何十本もの触手が縦横無尽に這い回ります。

「いやぁっ!ダメ……っ!ひゃぁああんっ!」

白雪姫はビクビクと悶えながら、少しでも体を捩って触手をかわそうとします。

しかし暴れれば暴れるほど、触手の本数が増えて、拘束もキツくなっていくのです。

「だめぇ……っ!早く逃げなきゃ、ダメなのォ……っ!」

触手の中には、まるで食虫植物のような形をしたものもありました。

それらの先端には小さな口のようなものがついていて、咥内には歯や舌のような部位を持っているものもあります。それは養分を吸収するための器官でした。

それらは白雪姫の肌に吸い付き、舐め回し、汗や唾液を吸収していきます。

「いやぁっ!誰か助けてぇっ!」

あまりのおぞましさに、白雪姫の目から涙がこぼれますが、それもすぐに触手に舐め取られてしまいます。白雪姫の悲鳴は虚しく響くだけでした。

何度も何度もくすぐられるうちに、白雪姫の意思に反して体がどんどん激しく震え出します。

「ハァ……ハァ……」と呼吸も荒くなり、「あぁん!」と甘さを含んだ嬌声が漏れることすらありました。

(どうして……!?気持ち悪いのに、体が熱い……)

実はこの触手からは、女を興奮させ体液の分泌を促す成分が分泌されています。そのため、白雪姫の体の感度も通常時の何倍にも押し上げられていました。

白雪姫はまるで自分がこの触手に支配されているかのような錯覚に陥ります。

「はぁん……っ!ダメっ、もう壊れちゃうぅ……」

そしてそのとき。

1本の触手が、いよいよ下着の中にも侵入してきたのです。

白雪姫は乳首を触手に責められる

「ひゃああっ!」

白雪姫は弓なりにのけぞります。

触手がブラジャーをズラし、花の蕾のような小さな乳首をズリズリと擦ってきたのです。

しかもその触手には、びっしりと固い毛のようなものが生えているのですから堪りません。

「いやぁああっ!やめてぇえっ!」

白雪姫は絶叫しますが、当然触手は止まりません。

そしてもう片方の乳首には、なにやらベトベトした粘液を出す触手が絡みついています。

「あぁ……っ!いやぁあ!痒い……痒いよぉ……っ!

その粘液は、強烈な痒みを引き起こすものでした。

まるで焼け付くような痒みを感じながら、同時にそこを強く刺激され、白雪姫は気が狂いそうな感覚に震えます。

美しい顔は涎と涙でベトベトになりますが、それもすぐ触手に舐め取られ、養分とされてしまいます。

どんどん体力を奪われていく白雪姫と対照的に、触手は白雪姫の体液を吸収し、どんどん活動的になっていくのです。

太い触手はまるで舌で舐めるように乳首を刺激し、細い触手は乳首に糸のように巻き付き、キュッと締め付けながら上下にしごき上げます。

「ひゃあぁ……っ、うぅ……っ!」

白雪姫には性経験は全くありませんでしたが、自分の体が何か痛みや痒み以外のものを感じていることに気づいていました。

「どうして……っ、気持ちいい……の……っ」

そのことに戸惑っていると、さらなる刺激が襲います。

ついに触手が、パンティの中にも入り込んできたのです。

白雪姫はクリトリスを毛の生えた触手に責められる

最初に入り込んできたのは、粘液を出す触手でした。

その触手はすでに愛液でヌルヌルになっていた割れ目に吸い付き、ジュルジュルと愛液を吸い取っていきます。

そしてその代わりに、自らが分泌する粘土の高い液体を、アナルやクリトリスにまで塗りつけていきます。

「あぁあああ゛あ゛っ!」

白雪姫はほとんど白目を向きながら、ガクガクと痙攣します。

触手によって強制的に与えられる刺激は、処女でオナニーすらしたことのない白雪姫には強烈すぎたのです。

脳がその刺激を処理しきれず、白雪姫はパニックになります。

しかし触手は容赦などしません。触手は白雪姫の小さなクリトリスを何度か擦りあげると、包皮をめくりあげ、巻き付き、扱き始めたのです。

「いや゛ぁあああ゛ああっ!」

それはもはや拷問でした。

クリトリスをしごかれる度、白雪姫はガクガクと痙攣します。

チョロチョロと、白雪姫の股間からは尿が漏れ出しますが、それもあっという間に触手に吸い取られました。

触手はこの方法でこれまで以上に大量の体液を得られると学習したのか、執拗に白雪姫のクリトリスを責めてきます。

「いやぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!許して!!!やめて゛ぇ゛え゛え゛!」

しかし、白雪姫の絶叫は触手には届きません。

毛の生えた触手がクリトリスをゾリゾリと擦り、かと思えばスライムのようにネトネトした触手がクリトリス全体を包み込むようにして扱き……。

中でも一番キツい責めは、何十本もの極細の触手にクリトリスを責められたときです。

髪の毛よりも細い触手は、クリトリスの包皮の中にまで入り込み、本来ならば決して触れられることの内容な場所まで蹂躙するのです。

「ひぎゃああっ!いや゛っぁあ!」

むき出しのクリトリスを何度も擦られるだけではなく、極細の触手がまるでそこを絞り出すかのように締めつけるのです。

白雪姫はもはや何も考えることはできず、だんだんと意識が薄れていくのを感じました……。

第2話へ続く:白雪姫は森の小屋に監禁され毎晩7人の小人に輪姦される