ラプンツェルは塔に監禁され両性具有の魔女に毎晩奉仕する

ラプンツェルは塔に監禁され両性具有の魔女に毎晩奉仕する

グリム童話『ラプンツエル』のエロ小説

この記事は、グリム童話『ラプンツェル』をSMアレンジしたエロ小説の第1話です。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

ラプンツェルは塔に監禁される

あるところに、とても美しい夫婦がおりました。

妻は待ち望んでいた子供をようやく授かったのですが、どうにも体調が思わしくありません。

そんなある日、妻は魔女が住む森に生えるラプンツェルという野菜が食べたくて仕方がありませんでした。そして夫に頼みそれを取ってきてもらったのです。

しかしそれは魔女にバレてしまい、夫婦は代わりに生まれてくる子供を差し出すように魔女に要求されます。

「逆らえば殺す」と言われ、夫婦はなくなく生まれてきた娘を魔女に差し出しました。

そして魔女はその娘をラプンツェルと呼び、塔に監禁し続けたのです。

18歳になったラプンツェルはまるで花のように美しく、魅力的な少女に成長していました。

しかしそんな姿が、魔女には憎らしくてなりません。

「私の森から野菜を盗んだから、こんなに綺麗な娘が生まれたんだわ……」

魔女は自分よりも美しい人間がいることが不愉快なのです。そもそも、ラプンツェルを連れ去ったのも、あの夫婦がとても美しかったのが気に入らなかったからでした。

そしてその鬱憤を晴らすために、魔女はラプンツェルに酷い仕打ちをするのです。

ラプンツェルは突然やってきた魔女に怯える

初めてそれをされたのは、月の美しい版でした。

ラプンツエルが命令された仕事を済ませ部屋で休んでいると、突然魔女がやってきたのです。

「まぁ、どうしたのですか?」

ラプンツェルが恐る恐る尋ねると、魔女は不気味な笑みを浮かべます。

ラプンツェルは、この魔女が怖くて仕方がありませんでした。

幼いことから何かと理由をつけては殴られたり、理不尽な仕打ちを受けてきたからです。

それでも、こうして部屋を訪ねてくるようなことは滅多にありません。魔女はラプンツェルには塔の中でも一番狭くて寒い部屋を使わせ、自分は一番快適な部屋を使っているからです。

この部屋にやってくるのは、ラプンツェルの髪を梯子にして外に出るときや、外から帰ってくるときだけでした。

魔女は怯えるラプンツェルに舌なめずりをしながら近づきます。

「今日は、あんたにいいことを教えてあげるわ。服を脱いでベットに横たわりなさい」

ラプンツェルは言われたとおりに服を脱ぎ、ベッドに横たわります。

その抜群のプロポーションに魔女は内心舌打ちをしますが、この美しさを今から自分が汚すのだと思うと、最高に興奮しました。

そして、自らも服を脱ぐと、ラプンツェルにのしかかります。

ラプンツェルは驚きました。魔女の股間には、見たこともないものが生えていたからです。

ラプンツェルは両性具有の魔女に犯される

「ふふふ……驚いた?これはペニス。男性器よ。あんたには言ってなかったけど、私は両性具有なの」

そういうと、魔女は怯えるラプンツェルの膣穴に、中指を挿入します。

「痛……っ!」

魔女の爪は長く、挿入されるときには痛みがありました。

しかし魔女は御構い無しに、膣内を凌辱します。

「ならしてあげるだけ感謝しなさい」

そういうと膣穴に入れた指でGスポットを刺激し、空いた手ではクリトリスを刺激します。

初めての感覚に、ラプンツェルは戸惑いました。こんなに恥ずかしいことをされているのに、気持ちがいいのです。

「こんな風にされて感じるなんて、あんたはやっぱり変態だわ」

「変態……?」

「そう、はしたなくて淫乱な女って意味よ。さぁ、もうこのくらいで充分ね」

魔女はそういうと、ラプンツェルの膣穴にペニスをあてがい、一気に挿入しました。

ラプンツェルは魔女のペニスで処女喪失する

「い……いやぁああ!」

ラプンツェルは思わず悲鳴をあげました。膣穴を貫かれた瞬間、引き裂かれるような激痛が走ったからです。

見れば、自分の股間には魔女のあのおぞましいペニスが突き刺さっています。

そして魔女はゆっくりと腰を動かし始めました。

ラプンツェルは紛れもない処女でしたが、しかし魔女はさすが女同士なだけあって、ラプンツェルが感じるように責めてきます。

そしてほどなくして、ラプンツェルの膣穴からペニスを引き抜きました。

ハァ、ハァと必死に呼吸を整えるラプンツェルに、魔女はバカにしたように言い放ちます。

「あーぁ、あんたのここって、全然ダメね。ちっとも気持ちよくない。しっかりできるように明日から毎日、練習しなさい」

そう言うと、魔女は部屋を去って行きました。

そしてその日から、ラプンツェルは毎晩「練習」をさせられることになるのです。

ラプンツェルは騎乗位で腰を振る

魔女は毎晩ラプンツェルの部屋を訪れるようになりました。

そして自らはベッドに寝そべると、ラプンツェルにその上にまたがり、腰を振るように命令します。

魔女はあの日以来はラプンツェルの体に触れようともしないので、ラプンツェルは自分で膣穴を濡れさせる必要がありました。

最初は勝手が分からずに無理やり挿入しようとして、あまりの痛みに泣いてしまったのですが……今では、比較的スムーズに魔女のペニスを挿入できます。

「ん……っ、はぁ……っ!」

魔女の上で必死に腰を降っていると、魔女はやはりバカにしたような目をラプンツェルに向け、「自分だけ気持ちよくならないでくれる?」と言います。

そしてラプンツェルがヘトヘトになるまで腰を振らせると、「全然気持ちよくない。あんたって本当にダメね」といい、部屋を出て行くのです。

実は、魔女のペニスはそもそも感度が鈍いのです。

魔女はただラプンツエルを辱めて虐めるためだけに、こうして毎晩部屋を訪れては、屈辱的な言葉を浴びせます。

ラプンツェルは騎乗位でイク淫乱になってしまう

魔女が何より好きなのは、自分で腰を降って絶頂に達したラプンツェルを罵ることでした。

「アタシをイカせることもできないのに、自分だけイッちゃうわけ?本当に、性欲まみれの雌豚ね。恥ずかしくないの?」

こんな風に言うと、ラプンツェルは目に涙をいっぱいにうかべて、「ごめんなさい……」と謝るのです。

毎晩奉仕させていると、ラプンツェルはどんどんイキやすい体になって行きました。

魔女のペニスから出るカウパー液には、感度を上げる効果があるのです。

そうとは知らないラプンツェルは、自分の体の変化に戸惑い、恥じらいます。

「本当にダメね、ラプンツェル。あなたみたいな変態は、まだまだ練習が必要だわ。今度からは、1人でも練習したらどう?」

魔女はその日もそういうと、バカにしたような笑みを浮かべて部屋から出て行きました。

ラプンツェルは途方にくれてしまいます。

毎日一生懸命練習しているけれど、どうすれば魔女が気持ちよくなるのかが全く分からないのです。

しかしこんな日々は、ある日唐突に終わりを告げます。

ある1人の男が、塔にやってきたのです。

第2話を読む:ラプンツェルは自ら王子にまたがり腰を振り妊娠してしまう