今回の授業では、S男性からの体験談を紹介します。

体験者:勇輝 (26歳 会社員)
M女性:ルカ (19歳 女子大生)

メールで出会った女子大生を浣腸プレイでお仕置きした体験談です。


俺がルカと出会ったのは、ネットのSM専用の掲示板だった。当時俺はSMへの欲求が抑えきれなくて、会社で稼いだ金のほとんどをSMクラブに費やしていた。でも毎週のように通っているとさすがに金が尽きてきて「タダで調教できる奴隷が欲しい」と思ったのがきっかけだ。

手取り早く相手を見つけたかったから、SM専用の掲示板を利用した。意外なことにそこには女の書き込みも多く、しかも「複数人に犯されたい」だとか「立てなくなるくらいにグチャグチャにして欲しい」とか、結構過激なものが多かった。普段の生活で出せないからこそ、さらけ出したくなるのだろうか?

その中から適当に何人かをピックアップしてメールしたが、顔がいまいちだったり、やりたいプレイ内容が違ったりで、実際に会おうという話までは進まなかった。

そこで、今度は自分で掲示板に書き込みを出すことにした。この際だからとことんやろうと思い、

  • アナルを徹底的に陵辱
  • 精神的・肉体的に調教
  • 異物挿入希望
  • スパンキング希望

など、かなり細かく書き込んでいった。しかしメールを送ってくる女はどれもいまいちの外見で、やっぱりSMクラブに行くしかないか……と考えていたときにメールしてきたのが、ルカだ。

ルカは一見ハーフかと思うような外見で、美人というよりは可愛い系だった。でも私生活はあまり充実していないらしく、両親との仲も悪く、学校でもあまり友達ができず浮いているのだと話していた。

「どうしてこんな可愛い子が……」と思いながら、俺は改めて調教内容を確認した。特に、俺は今回はどうしてもビネガーの浣腸をしてみたく、それを伝えるとルカは「経験はないけど頑張る」と返してきた。

そこで早速会う約束を取り付けて、ホテルの近くで待ち合わせをした。浣腸プレイができる場所は限られているため、それ専用のホテルだ。当日現れたルカは写真以上に可愛くて、大げさじゃなく、天使のようだった。

俺はこの天使を汚せることにもうムラムラが抑えきれず、持参したSMグッズを頭の中であれこれ確認しながらホテルの部屋へ向かった。

部屋に入ると、まず上半身の服を脱がせる。ルカの素肌はとても綺麗で、滑らかだった。ブラジャーはピンクで、レースのついたシンプルなものだ。外すと小さめの乳輪の真ん中で乳首がぷっくりと盛り上がっていて、俺はそこをルカに自分で弄ぶよう命令すると、持参したグッズを机に並べた。

ルカは以前2人の男に調教された経験があると言っていた。その言葉の通り、縛るときにも責めるときにもある程度こちらの意思を汲み取ってくれるので、調教は非常にスムーズに進んだ。

俺は靴下を履かせたまま犯すのが好きなのだが、ルカは靴下ではなくストッキングを履いていたので少しがっかりしていると、「破いてもいい」というので遠慮なく破かせてもらった。

ルカは言葉責めをされるのが好きらしく、電マをキツめに当てながら「メス豚らしくおねだりしろ」「感謝しながらイケ」などと責めていると、パンツをグチョグチョに濡らしてイッた。

勝手に言った罰として、キツめのニップルクリップを装着する。オモリ付きのそれをつけたままルカに机の上で四つん這いになるよう命じると、乳首が引っ張られてルカは喉奥から「うぅ……」と悲鳴を漏らした。

いよいよ、お待ちかねの浣腸だ。俺はルカの手足を拘束する。口にはギャグボールを入れるのが本来の俺のスタイルだが、この日は初めての調教だったこともあり、口は開けておくことにした。

ルカは相当乳首への責めがキツイのか、体を動かすたびに時折小さな声を漏らして体を震わせる。俺はルカの尻たぶを両手でつかみ、大きく開いた。綺麗な肛門だった。

スカトロはルカが嫌がったので、あらかじめ家で浣腸をしてくるように命じていた。その影響か、アナルがわずかに充血している。ローションを使いそこをほぐしていくと、ルカは「ん……」と小さく声を漏らした。

チュポンと音を立てて、指を引き抜く。俺は持参したワインビネガーを水で薄めた浣腸液を、浣腸器で吸い上げ、ルカの尻につきたてる。

「いれるよ」

そう言いながらゆっくりと注入すると、すぐにルカが「痛い!痛い!」と悲鳴をあげた。そう、ビネガーは痛いのだ。ルカが暴れるので、拘束具がガチャガチャと揺れる。あまりに激しく動くので、乳首のクリップが1つ外れてしまった。これは後でキツイお仕置きをしなくてはならない。

浣腸液はほとんど入れた側から溢れ出していく。痛みに耐えきれずに出してしまうのだ。俺は浣腸器に残っていた200mlほどを一気に注入すると、ルカの尻に素早くアナルプラグを差し込み手で押さえつけた。

「い、痛いぃ!!!お願い、出させて!!!!痛い、痛いのぉ!」

「あと10秒我慢しろ」

俺はそういうと、ゆっくりと10秒をカウントし、プラグを抜いた。

「あぁ……!」

涙まじりの声で喘ぐルカは、下半身が暴発しそうなくらい可愛かった。俺はルカに今度は水を浣腸し、腸内に残っていたビネガーを洗い流してやる。あまりの痛みにすすりなくルカに、「ありがとうございます」「嬉しいです」「痛いのも嬉しいです」と言わせることは忘れない。

その後、今度はグリセリンを薄めた浣腸液を注入し、「お仕置き」としてそのまま膣穴にペニスを挿入した。苦しげに喘ぐルカに、漏らしたら蝋燭で責めると伝える。蝋燭はルカが「できればやりたくない」と言ったプレイの1つだった。

それでも、電マで責めるとあっけなく逝って、尻穴も決壊してしまう。俺は予告通り蝋燭を用意し、そしてさらに残っていたビネガー入り浣腸液を再び尻穴にぶちこんだ。ルカは泣きながらビクビクと体を震わせて、蝋燭が垂れるたびに膣がキュッと収縮するのがたまらなかった。浣腸したビネガーはほとんど排出されていたので、それを適当に用意してあったぬるめのお湯で流しながらピストンを続ける。尻を叩くと、パリパリに固まった蝋が剥がれ落ちた。

一応セーフワードは決めてあったのだが、ルカは結局最後までギブアップすることなく調教に耐え続けた。あとから聞いた話によれば、俺の責め方がツボだったらしい。

あの日から、俺とルカは週に2、3回は会うようになって、2ヶ月後にそのまま付き合うことになった。今では同棲しながら、夜は風呂場で浣腸プレイを楽しんでいる。

お読みいただきありがとうございます。あなたのSMライフがますます充実しますように。

では、またの授業でお会いしましょう!

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