【乳首・クリトリス 責め】SMメイド喫茶で三女はレズ調教される

性奴隷として鬼畜な男達に強制調教される美人三姉妹

このページは、性奴隷として売られた美人三姉妹が鬼畜な男達に陵辱されるSM小説の第3話です。

登場人物

北条麻里(22)……三姉妹の長女。おっとりしていて優しい性格。巨乳。
北条友里(20)……美人で真面目な次女。三姉妹の中では唯一の非処女。
北条紗里(18)……勝気でプライドが高い。ロリ顔で中学生に見られるのが悩みの末っ子。

あらすじ

何不自由なく『お嬢様』として育ってきた美人3姉妹は、ある日、自分達が『性奴隷』として売られてしまったと知る。

散々陵辱された三姉妹は、ボス格の男にある取引を持ちかけられて……!?

姉たちと相談した結果、三女の紗里は時給900円のカフェへと向かった。

SMメイド喫茶

卑猥なサービス

紗里が『仕事』として向かったのは、カフェだった。

黒服の男たちが提示してきた仕事は、どれも法外な時給のいかにも怪しげなものばかりだったのだが、その中でこの時給900円のカフェのバイトは、唯一まともなものに見えた。

2人の姉はその一番安全そうな仕事を紗里がやるべきだと言って譲らなかった。

もちろん紗里は拒否したのだが、姉達は「高校を出たばかりの紗里を危険な目には合わせられない」と、頑として意見を変えようとしなかった。

しかし、紗里はバイト初日から、姉達の予想が外れたことを知る。

そこは、普通のカフェではなかったのだ。

今、紗里の目の前には鼻息を荒くした1人の客がいて、紗里の短いスカートの中を覗き込んでいる。

そこはいわゆる『メイド喫茶』だった。

しかも、ただのメイド喫茶ではない。

そこは知る人ぞ知る『SMメイド喫茶』だったのだ。

一応『カフェ』という名目だが、薄暗い店内ではアルコールも販売されていて、しかもところどころに鞭や蝋燭などの SMグッズが飾られている。

どこからどうみても健全なカフェではない、怪しげな雰囲気だったのだ。

ドMメイドの仕事

今、紗里の胸元には、「ドMな紗里です♡たくさんいじめてください」と書かれた名札が取り付けられている。

カラフルなペンでいかにも女の子らしい丸字で書かれているが、これを書いたのは40を過ぎているであろう強面の男だ。

その男は本橋という名で、このカフェのオーナーでもあり、先日三姉妹を蹂躙した黒服の男達の1人だ。

本橋は併設されている事務所にやってきた紗里に制服と名札を渡すと、簡単に店のシステムを説明した。

そして早速店に出るように命じる。

紗里としてはきちんと契約内容なども確認したかったのだが、本橋は紗里に要件だけ伝えるとどこかに電話をかけ始めてしまい、それは叶わなかった。

(とにかく……さっさとお金を稼いでこんなところ一刻も早く辞めてやる……!)

そう固く決意して、紗里は店内へと足を踏み入れたのだ。

紗里が店内に入ると、10人ほどの客たちが一斉に紗里を見た。

紗里は童顔だが、アイドルでも通用するほど可愛らしい顔をしている。

そんな女がメイド服に「ドM」という名札をつけて登場したのだから、沸き立つのも当然だろう。

客はそれぞれ4人がけのテーブル席に座っていて、ほどんとの客が1人できている。

そして飲み物や食べ物をオーダーするときに好きなスタッフを呼び出せるのだ。

たまに女性の入店もあるとうことだったが、今客席にいるのは全員が男性客だ。

フロアには朱美とモモという2人のスタッフがいるが、その2人はそれぞれ「S」「ドS」と書かれた名札をつけていて、客たちにも上から目線な対応をしている。

しかし、客の中にはどちらかというと「女の子をいじめたい」という男が多いようで、紗里はフロアに出るなり、客たちからの一番人気となった。

しかしそれは、紗里にとっては地獄だ。

男たちは慣れ慣れしく紗里を呼び捨てにし、屈辱的な命令をするのだ。

「ご主人様と呼べ」などは良い方で、「豚のように鳴け」だの「ドMメイドをいじめてくださいと言え」など、その内容は散々だった。

この店は体を触ることこそ禁止しているが、それ以外は特に決まりはない。

そのため、客の中には紗里に卑猥な言葉を言ったり、言わせようとする者も多かった。

先輩メイドの洗礼

5人目の客からの呼び出しで、「オチンポを突っ込んで啼かせてください」と言わされ、紗里は恥ずかしさと屈辱で真っ赤になっていた。

そもそも紗里はドMなどではない。

Sかというとそれも微妙なところだが、幼い頃からお嬢様として育ち、両親や2人の姉に甘やかされてきた紗里だ。

自ら男にへり下り「いじめてくれ」などと口にするのはとても屈辱的だった。

しかし、文句を言える相手もいないし、ここから逃げ出すこともできない。

紗里たち三姉妹は、籠の中に囚われた鳥なのだ。

そして、事件は起こる。

紗里が空いたグラスを片付けようと席を立ち上がったとき。

1人のスタッフ……朱美とぶつかってしまったのだ。

「キャッ」

ガチャンと大きな音を立てて、朱美が持っていたトレイが床に落ちた。

そしてそのトレイに乗っていた3つのビールジョッキの中身を、紗里は頭から浴びてしまっていた。

「あらァ、ごめんなさぁい」

どこか間延びした声で、朱美が紗里に謝罪する。

しかし紗里は、明美は気付いていた。

(この人、いまワザと……!)

そう、明美はわざと紗里にビールをかけたのだ。

そして対して悪びれもせず、「ビチョビチョになっちゃったわねぇ」と笑う。

「……着替えてきます」

そう言って紗里が事務所に行こうとすると、いつの間にか側に来ていたモモがその腕を掴んだ。

「えぇ、ダメだよ、紗里ちゃんがいないとみんなが寂しがるよ。そうね……ここでお着替えしちゃおっか?」

そしてその言葉と同時に、モモは紗里のメイド服を脱がせ始めたのだ。

レズ陵辱

寸止め調教

「ちょっと……っ!やめてよ!」

紗里は当然抵抗するが、モモと朱美に二人掛かりで押さえつけられてはどうすることもできない。

そもそも、小柄な紗里と比べると2人は背が高かった。

「ふふ……可愛いー、ブラジャーは白なんだ〜」

あっという間にブラウスのボタンを外したモモが言う。

「でも、ちょっとガキっぽくて色気が足りないわよねぇ」

一方、明美は後ろから紗里を羽交い締めにし、器用にスカートのホックを外していた。

「信じられない……っ!なんなの、あなたたち……っ!」

紗里は2人を睨みつけるが、2人は全く意に介さずと言った様子で、下着姿の紗里を上から下までジロジロと見る。

このハプニングに、客の男たちも沸き立っていた。

「いいぞ!明美、もっとやれ!」

「ドMな紗里をたっぷりお仕置きしてしてくれ」

などの声が、あちこちから上がる。

こうしたスタッフ同士のプレイは、実はこの店の名物なのだ。

「はいはーい、みんなのリクエストにはなるべく答えていくからねぇ、このちょっと生意気なドMの新人娘を、みんなで調教しちゃいましょう」

その言葉と同時に、モモの手が胸に、朱美の手が股間に伸びてきた。

「ちょっと……っ!」

そして抵抗する紗里を物ともせず、絶妙なタッチで愛撫を加えていく。

「い、いやぁっ!」

さすが女なだけあって、下着の上からと言えどその愛撫は的確だ。

性経験の少ない紗里でも、1分もしないうちに喘ぎ声を漏らし始めていた。

「く……っ!ふぅ……ンん……」

「あらあら、顔は子供みたいだけど、ちゃんとセクシーな声も出せるのねぇ」

「紗里ちゃん、乳首がビンビン〜」

朱美とモモは、今や乳首とクリトリスを重点的に嬲っていた。

「ここも、下着の上からでも分かるくらい勃起してる。……それに、見て。こんなにグチョグチョだわ」

その言葉の通り、紗里の下着は愛液で濡れそぼっていた。

「あんたたち……ただじゃ済まさない……んぁあっ!」

「え?ただじゃ済まさない?へ〜、どうしてくれるの?」

その言葉と同時に、モモがブラジャーをずらした。

おぉ、という声が客席から上がる。

Cカップの胸がポロリと零れ、その中心の桃色の乳首もあらわになったからだ。

「下ももう、邪魔だから抜いじゃいましょうねぇ」

そう言いながら、朱美は下着を脱がす。

またしても、男たちの歓声が上がった。

中にはスマートフォンで写真を撮っている者もいる。

「ちょっと……っ!嫌っ!撮らないでよ……っむぅ!」

しかし、そんな紗里の言葉はすぐに飲み込まれた。

モモが紗里にキスをしたから。

紗里は口内を舌で刺激され、頭が真っ白になる。

(何これ……っ、気持ちいい……っ)

それを見て、朱美はほくそ笑むとフロアの男たちに声をかける。

「紗里のオマンコ汁がたっぷり染み付いたパンツ、欲しい人ー?」

そういうと、フロアにいた客の全員が手を挙げた。

朱美はその内の1人を指名すると、「じゃあ、うまくできたらプレゼントするわ」と言って、あるものを手渡す。

それはバイブだった。

バイブ

ようやくモモの口付けから解放された紗里は、男が手に持ったバイブを見て悲鳴を挙げた。

「や……いやぁ!やめて!」

その必死な様子を見て、モモが楽しげに問いかける。

「え〜?なになに、紗里ちゃん、もしかして処女?」

紗里はあまりの悔しさに目に涙を浮かべて、頷いた。

その瞬間、フロアの客全員の興奮度合いが一気に上がった。

「処女喪失かよ!」

「しかもあのバイブ、結構太くね?」

「あの子小柄だから、マンコも狭そー」

そんな紗里の耳元で、朱美がねっとりと囁く。

「じゃあ、紗里がおねだりできたら、許してあげようかな?」

朱美は、後ろから紗里を抱き込むような体制で、乳首をこねくり回す。

ギュッギュッと乳首を摘む度に紗里がビクビクと震え、朱美がその反応を明らかに愉しんでいる。

しかも声を抑えようと必死になっているところがまたいじらしく、堪らない。

(この子、本当に虐めがいがあるわぁ……)

内心でそんなことを思いながら、朱美は続ける。

「朱美様、モモ様、お客様、今日は変態な紗里のクリトリスをたっぷり虐めてくださいって言えば、オマンコは許してあげる」

その言葉を聞いた紗里は涙目のまま朱美を睨みつけるが、しかし今紗里は女2人に押さえつけられている。

そして目の前にはバイブを持った男が興奮した面持ちで立っているのだ。

「いやなら、バイブで処女喪失よぉ?」

そう言われ、紗里は屈辱に震えながら、「朱美様、モモ様、ご主人様、今日は変態な紗里のクリトリスをたっぷり虐めてください」と口にしたのだ。

クリトリス調教

そして紗里は椅子に座らされ、M字開脚の状態で拘束された。

朱美とモモは随分と慣れていて、紗里が拘束されるまでに2分とかからなかった。

大勢の前で秘部を晒される恥辱に、紗里は必死に耐える。

「綺麗なマンコだなぁ」

「チンコ突っ込んでグチャグチャにしてー」

そんな声に混ざり、ウィンウィンという機械音が聞こえ、紗里はハッと顔を挙げた。

見ると、目の前には先ほどの男が立っていて、ウネウネと不気味に動くバイブを片手に、紗里の秘部を見つめている。

「いやっ!話が違う……っ!」

「大丈夫、クリちゃんを虐めてもらうだけだから〜」

慌てる紗里の頬にねっとりとキスをしながら、モモが言った。

「お客さんはスタッフに直接触れてはいけない決まりだから。今日はバイブでしっかり虐めてもらいましょうねぇ」

朱美がそういうと同時に。

男がバイブの先端を、紗里のクリトリスへと押し当てた。

「ひゃあっ……っ!」

ただ触れられるだけでも感じてしまうその場所に、ウネウネと蠢くバイブを当てられたのだからたまらない。

しかもバイブの先端は小さな突起で凹凸が付いており、なおかつ微弱ながらも振動していた。

「いやだぁ……っ!ひゃあぁんっ!」

男は角度を変えたり、触れるか触れないかの絶妙な位置で刺激したりと、あらゆる方法で責め立てる。

さきほどまで朱美にさんざん焦らされていたそこは、まるで「もっと触れて欲しい」とでも言うかのように勃起していた。

ビクビクと震える紗里の痴態に、その場にいた客たちは釘付けになっている。

頬は上気し肌は汗ばみ、足は力が入り筋肉の筋が浮き出ている。

本気で感じていることが一目で見て取れた。

しかし、女たちは容赦ない。

朱美は紗里の乳首を細い指先で弄んでいる。

さらにモモは、

「ドMな紗里ちゃんは、こんなんじゃ満足できないよねぇ?」

というと紗里の割れ目に手を伸ばし、クリトリスの皮を剥いてしまった。

「あぁああああっ!だめぇえええっ!」

それによって、バイブの刺激がダイレクトにクリトリスに伝わる。

紗里の体がガクガクと大きく震えたかと思うと。

股間から透明な液体が放出された。

潮を吹いたのだ。

紗里のクリトリスをバイブで虐めていた男は、嬉しそうにそれを体に浴びている。

そして半開きの紗里の口にバイブを押し込み、自らの席へと戻っていった。

朱美から、『ご褒美』として紗里のパンティを受け取って……。

第4話に続く→【タバスコ・クリップ】三女は拘束されクリトリスを鬼畜に嬲られる

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