【監禁陵辱】次女が過去に処女喪失した理由は変態たちの玩具だったから

性奴隷として鬼畜な男達に強制調教される美人三姉妹

このページは、性奴隷として売られた美人三姉妹が鬼畜な男達に陵辱されるSM小説の第2話です。

登場人物

北条麻里(22)……三姉妹の長女。おっとりしていて優しい性格。巨乳。
北条友里(20)……美人で真面目な次女。三姉妹の中では唯一の非処女。
北条紗里(18)……勝気でプライドが高い。ロリ顔で中学生に見られるのが悩みの末っ子。

あらすじ

北条麻里・友里・紗里の三姉妹は、『お嬢様』として何不自由なく暮らしていた。

しかしある日、両親が失踪。

貯金を崩しながらなんとかやっていた三姉妹の元へ、ある日突然怪しげな黒服の男たちが家にやってくる……。

散々陵辱された三姉妹は、ボス格の男にある取引を持ちかけられて……!?

陵辱の後

荒らされた部屋

男達が押し入ってきた日。

三姉妹は散々陵辱され、そして新たな契約書にサインをした。

それは、三姉妹が男たちの用意する仕事……性奴隷としての……をするというものだ。

そして、その仕事で一定金額を稼いだら、三姉妹は自由になれるのだという。

それまでは大金持ちへの性奴隷としての売却は一旦保留とされるが、その金額を稼ぎきるまでは決して男達の元から逃げることは許されない。

三姉妹は契約書にサインをした後も散々犯され、それぞれが意識を失うように眠ってしまい、目を覚ましたときにはすでに部屋の中に男たちの姿はなかった。

次女・友里は、痛む身体に鞭打ちなんとか気力を振り絞って立ち上がる。

荒らされた部屋と、精液塗れで全裸で横たわる姉と妹が、あの陵辱劇が夢ではなかったのだと物語っている。

リビングの机の上には1本のDVDと共に錠剤のようなものが置かれていた。

調べてみるとどうやらそれはアフターピルで、状況から察するに友里のために用意されたもののようだった。

友里はDVDを手に取り恐る恐る再生すると、そこには三姉妹の陵辱劇がしっかりと記録されていた。

当然モザイクなどかかっておらず、誰が見ても友里たち三姉妹だと明らかだ。

(逃げることは許さない……って訳ね……)

友里は唇を噛み締めながら、眠っている姉と妹に毛布をかける。

そして汚された体をシャワーで清め、この先の日々に不安を募らせるのだった。

黒服の男達

一方、三姉妹を犯した男たちは上機嫌だった。

それぞれにタイプの違う美人三姉妹を陵辱して楽しんだ上に、良い金づるとして確保できたからだ。

「あの末っ子……苦しめれば苦しめるほど睨みつけてきやがって、最高だったぜ」

紗里をイラマチオで犯していた男が楽しげに言えば、

「いや、あの長女のアナルも良かったぜ。突くたびに巨乳が揺れるのも堪んねぇ」

と、麻里を犯していた男が応戦する。

「でもあの真ん中の娘が一番だろう。あれだけの美人が抵抗できない状態で突っ込まれまくるシーンなんて、AVでもそうそう見れないぜ」

あの場には合計8人の男がいたのだが、ほとんどの男は最終的に友里を犯して楽しんでいた。

なんだかんだで、膣穴に中出しするのが一番興奮するからだ。

ボス格の男……藤田は、そんな男達の猥談を聴きながらタバコに火をつけ、三姉妹をそれぞれをどう働かせるかを画策する。

通常なら、こういう場合はさっさと大金持ちに売ってしまうのだが、あれだけの美人なら、自分たちが飼った方が金になる。

出来るだけ長く、大金を稼がせるにはどんな方法が良いか……。

(……にしても、あの真ん中の娘……どこかで見たことがあるんだが……)

藤田が考え込んでいると、先ほどまで猥談を楽しんでいた男1人が「あの、ちょっと話が……」と話しかけてきた。

友里の過去

「なんだ、どうした?」

藤田に話しかけてきたのは、二階堂という新入りだ。

二階堂は最初に友里を陵辱していた男で、まだ若いが仕事ができるということで、藤田の秘書のような役割もさせている。

「実は藤田さんが気にしていた、あの友里って娘なんですが」

まさに考えていたことが話に上がり、藤田は視線を上げた。

「あの娘がどうかしたか?」

「へい、実は……調べてみたところ、あの娘はどうやら1年前、同級生数人に数日間監禁されていたようなんです」

「監禁?」

「へい、この映像の女がおそらくあの友里って娘です」

そう言って男が手渡してきたのは、通常表のルートには出回らない、ごく一部の人間だけが手に入れられる裏DVDだった。

「あっしの舎弟に、このDVDに絡んでいるやつがいまして。そいつの話によると、最初は友里の大学の同級生の男が、強姦目的で監禁計画を立てたらしいんです。……が、1人では無理だってことで、仲間を数人募って……まぁ、そのうちの1人があっしの舎弟なんですが……で、計画を立てているうちに、その中の誰かが金になるから動画を撮って売っちまおうと言い出したそうで。表沙汰にならないように極裏DVDとして販売したんだとか」

そのDVDは、藤田も見たことがあった。

なかなかにエグい方法で女を犯すため、記憶に残っていたのだ。

「一応確認してみるか……」

そういうと、藤田はラベルに『Y』とだけ書かれたDVDを、デッキに入れて再生した。

美少女監禁DVD

イラマチオ調教

「オラ、もっと真剣にしゃぶらないと終わらないぞ?」

友里にペニスを咥えさせている金髪の男はその言葉と同時に腰を突き出し、友里の喉奥にペニスを押し込んだ。

「うグェ……っ」

「はは、こんな美人なのに今カエルみたいな声だしたよな?」

金髪の男はそう言いながら友里の頭を掴むと、ガシガシとペニスを突き込む。

友里の目から涙が溢れるが御構い無しだ。

友里は相当苦しいのだろうが……しかし男を押しのけることはできない。

後ろ手に手錠で拘束されているからだ。

涙と唾液で美しい顔はベトベトだが、それがまた見ているものを興奮させる。

金髪の男はそれを分かっているのか、より激しく友里の咥内を犯すのだ。

しかも、友里への陵辱はそれだけではない。

友里は後ろから、黒髪の長髪の男にも陵辱されたいた。

長髪の男はもう30分以上もずっと友里の乳首を嬲っているのだ。

部屋には他にももう1人、帽子を被った男がいて、さきほどまではその男が友里にフェラチオをさせていたのだが、長髪の男はその間もずっと乳首をこねくり回している。

触れるか触れないかのソフトタッチで焦らしたり、かと思えば乱暴に摘みあげたり、引っ張ったり……長髪の男は様々な責めを繰り返す。

散々嬲られた友里の乳首は、赤く充血して軽く腫れていた。

乳首クリップ

「さァて、そろそろいいかな……」

長髪の男はそういうと、ポケットから鈴付きのクリップを取り出す。

それはバネの力を調整できるようにできているのだが、男はバネを最大に強めた状態で、友里の右乳首へと取り付けた。

「んグっ!」

「おい、いてーよ、歯ァ立てんなバカ」

イラマチオをしていた男が、友里の頬を軽く平手で打つ。

どうやらクリップをつけられた衝撃で、友里が男のペニスに歯を立ててしまったらしい。

「んん……っ!んんーっ!!」

友里は涙目で必死に何かを訴えているが、金髪の男は全くその訴えに耳を貸そうとはしない。

そうこうしている間に、長髪の男が友里の左乳首にもクリップを取り付けてしまった。

「んんっ!」

あまりの痛みに、友里の身体が硬直する。

「金谷がイくまではこのままな」

長髪の男は、そう言うとデコピンをするように、友里の乳首のクリップをなんども弾くのだった。

呼び出し

友里が同じ大学の同級生から「相談がある」と言われ、大学の裏庭に呼び出されたのが夕方。

そこで薬で眠らされて、目が覚めたときには全裸で手錠をかけられ見知らぬアパートの一室だった。

3人の男のうちの2人は、見たこともない男だ。

友里は「どういうことなの!?」と同級生……赤井を睨みつけるが、赤井はニヤニヤしながらカメラを回すだけで何も言わなかった。

そして、突然髪を乱暴に掴んで身体を起こされると、金髪の男に口元にペニスを押し付けられ、「しゃぶれ」と命令される。

冗談じゃないと睨みつけると、「いいから、言う通りにするんだよ!」と怒鳴られ、頬を張られた。

あまりの恐怖に震えながら口を開けると、臭いペニスが喉奥まで押し込まれたのだ。

どうやら、知らない男のうち、友里をビンタした金髪の男は「金谷」という名前らしい。

そしてもう一人……先ほどから執拗に友里の乳首を蹂躙してくる長髪の男は、「塩谷」というようだ。

友里を呼び出した同級生の赤井は、2人の男に友里が陵辱される様をニヤニヤしながら見つめている。

そしてこんな陵辱が、30分以上もただただ繰り替えされたのだ。

そして、冒頭のシーンへと繋がる。

処女喪失

友里はフェラチオに飽きた金谷にイラマチオをされ、乳首を嬲るのに飽きた塩谷にクリップを取り付けられ、そしてそのまま金谷が射精するまでイラマチオを続けさせられた。

さらに、金谷は友里の咥内で射精するとすかさず口を塞ぎ、飲精を強要したのだ。

友里はなんとかそれを飲み干すと、涙を流して弱々しく懇願する。

「もう許して……帰らせて……」

お嬢様として育って来た友里には、男性経験どころかオナニーの経験もない。

突然男たちに陵辱され、心はとうに折れていた。

しかし、それが通じるはずもなく。

あっという間に、今度は床に横にさせられると、今度は両足を大きく広げられた。

「いやぁっ!」

そして太ももの間に、塩谷が体を割り込ませてくる。

「こんな美少女を犯せるなんて最高だな」

塩谷はそう言うと、友里の足を折り曲げた状態で、それぞれの左右の膝のあたりにガムテープを巻いて固定していく。

そして強制的にM字開脚の状態にすると、割れ目を広げてクリトリスを舐め上げた。

「きゃぁああっ!」

「ハハッ、なんだよ。随分初々しい反応じゃねぇか。お前まさか処女か?」

その言葉に、友里は何も答えない。

ただ黙って震えるだけだ。

塩谷はその後も、クリトリスを舐めたり、包皮の上から吸い上げたり、時には甘噛みをして陵辱していく。

「いや……、お願い、許して……っ!」

しかし友里が泣けば泣くほど、男たちは興奮するのだ。

友里は塩谷にクリトリスを責められ続け、そして初めての絶頂を迎えた。

「いや……あぁ……っ!あぁあああっ!」

カクカクと痙攣する友里を見て、塩谷は満更でもない様子でキスをする。

ねっとりと咥内を舐められ、友里はこれまで感じたことのない感覚に背筋を震わせる。

(嫌なのに、気持ちいい……どうして……っ)

塩谷が口を話すと、ツーッと唾液が糸を引いた。

「そういや、さっきまでコイツ金谷のチンコくわえてたんだったな……」

塩谷はわずかに顔をしかめると、ペッと友里の股間に唾を吐き出す。

そして膣穴に中指を挿入すると、クリトリスと同時に刺激し始めた。

強制的に与えられる快楽と、これまで触れたことすらない場所を無理やりこじ開けられる恐怖に、友里は悲鳴とも嬌声ともつかない声をあげる。

そして友里の喉が掠れてきた頃、塩谷はギンギンに勃起したペニスを割れ目に当てがった。

「おい、いいんだな?俺が最初で」

塩谷に話しかけられたのは、友里を騙した同級生の男……赤井だ。

「はい、俺は何番目でも友里を犯せれば満足なんで」

その言葉を聞くと、塩谷は恐怖に怯える友里を押さえつけ、処女膜を貫いたのだ。

監禁2日目

輪姦

その後、友里は3人の男に代わる代わる犯された。

陵辱が始まったのは夕方だったが、もうすっかり夜が空けている。

男たちはただ挿入するだけではなく、友里をあらゆる方法で強制的に感じさせ、ドロドロに溶けたころにようやくペニスを挿入するのだ。

そのため、友里はさきほどまで処女だったにも関わらず、膣内ですっかり感じるように調教されてしまっていた。

しかし、心まで明け渡した訳ではない。

友里は最初、当然抵抗していたが、抵抗すればするほど男達を喜ばせるだけだと気付いたため、ある瞬間から一切の反応を示さなくなった。

しかしそれが、逆に男達の加虐心に日を付けてしまったのだ。

男たちはそこから、さらに過激な陵辱を始めた。

ローターやバイブなどの道具を使い始めたのだ。

特に、散々嬲られた乳首にローターを当てると、友里は打ち上げられた魚のように身悶えた。

しかしそれでも自らペニスを求めようとしない友里に、業を煮やした金谷がある行動に出る。

バイブ放置

「強情なお嬢ちゃんが自分からおねだりするように、コイツで調教してやる」

金谷はそう言うと、友里に目隠しをしてバイブを挿入した。

そしてその状態でさらにキツく拘束し、他の男たちを連れて部屋を出てしまったのだ。

友里は、突然の出来事に動揺するが、男たちが帰ってくる様子がない。

そして友里はそのまま半日以上も放置されたのだ。

その間、男達は部屋から出ているが、友里の痴態はしっかりと録画されている。

バイブはクリトリスもしっかり刺激する作りになっているため、経験の少ない友里にもしっかりと快楽を与えていた。

最初はなんとか耐えていたものの、4回、5回と絶頂を繰り返すうちに、友里はパニックになっていった。

泣いても叫んでも止まらない機械の振動に、恐怖を感じ始めたのだ。

「お願い、なんでもするから、助けて!」

「許して、言うこと聞くからぁっ!」

そして男達が部屋に戻ってきた頃には、友里はガクガクと痙攣しながら、「ごめんなさい」とうわごとのように繰り返していた。

調教完了

監禁されてから2日目の夜。

友里は首輪をつけられたまま、赤井の男の上で腰を降っていた。

「ん……っ、あぁ……っ!」

頭には、猫耳のカチューシャがつけられている。

「いいか、友里。お前はもう俺たちのペットだ。呼び出したらどんな時でもすぐに来るんだぞ」

「はい……、友里は、ごしゅじんさまのぉ……っ、ペットです……っ!」

その姿に、最初のような抵抗はもう見られない。

部屋に放置されたことが、よほど効いたようだ。

「あんっ!」

赤井がグイッと腰を突き上げると、クリトリスが擦られて友里の口から甘い声が漏れる。

友里の動きに合わせてプルンと揺れるDカップの胸を、赤井は時折手を伸ばして揉みしだいた。

「お前のマンコがギュウギュウ締め付けるせいで、イッちまいそうだ。ご主人様の精液をしっかり受け止めろよ」

「あぁ……っ!中は……っ!お許しくださいっ!」

「ダメだ、お前は中出し専用ペットだからな」

赤井はそういうと友里の腰をグッと掴み、膣奥で精を放った。

藤田の計画

DVDは、ここで終わっている。

裏物の監禁調教物としては短めだが、しかし内容は充分に濃い。

「このあと、さすがに何日も家に返さないのはマズいってことで、一旦友里を家に返したらしいんです。……が、この翌日、赤井という男が別件でしょっぴかれたらしくて。あっしの舎弟ともう一人の男は、足がつくのを恐れて友里からは手を引いたようです」

二階堂の話を聞きながら、藤田は頭の中で計画を組み立てていく。

「なるほどな……」

男に監禁され、性奴隷にされかけた過去がある娘と、その美人姉妹。

これは、楽しい仕事になりそうだ。

第3話へ続く→

麻里:【電マ拷問】ステージの上で公開調教される長女は痙攣潮吹きする
友里:【ローター・鬼畜チンコ】次女はスクール水着で教師に拘束陵辱される
紗里:【乳首・クリトリス 責め】SMメイド喫茶で三女はレズ調教される

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