【ローター・鬼畜チンコ】次女はスクール水着で教師に拘束陵辱される

性奴隷として鬼畜な男達に強制調教される美人三姉妹

このページは、性奴隷として売られた美人三姉妹が鬼畜な男達に陵辱されるSM小説の第3話です。

登場人物

北条麻里(22)……三姉妹の長女。おっとりしていて優しい性格。巨乳。
北条友里(20)……美人で真面目な次女。三姉妹の中では唯一の非処女。
北条紗里(18)……勝気でプライドが高い。ロリ顔で中学生に見られるのが悩みの末っ子。

あらすじ

北条麻里・友里・紗里の三姉妹は、『お嬢様』として何不自由なく暮らしていた。

しかしある日、両親が失踪。

貯金を崩しながらなんとかやっていた三姉妹の元へ、ある日突然怪しげな黒服の男たちが家にやってくる……。

散々陵辱された三姉妹は、ボス格の男にある取引を持ちかけられて……!?

ある繁華街のバーで仕事をすることとなった次女の友里は、不安げな足取りで現地へと向かう。

卑猥なコンセプトバー

怪しい入り口

そこは、いわゆる『コンセプトバー』だった。

ビルの2階から8階までのそれぞれのフロアが各テーマに沿った内装に作られていて、店員もそれに合わせた衣装を着て接客をする。

看板には『2F洞窟・3F学校・4F水族館・5F刑務所・6Fホテル・7Fジャングル・8F???』と書かれていた。

パッと見た感じは楽しそうにも見えなくもない。

しかし、そこにはいかにも男性客を意識した露出高めの服装の女性の写真が掲載されていて、この『コンセプトバー』が普通のバーではないことは明らかだった。

友里は一瞬中に入るのをためらうものの、姉や妹を思い出し意を決する。

自分たちでお金を稼がなければ、三姉妹は性奴隷として海外の変態に売られてしまうのだ。

(お姉様も紗里も頑張っているんだから……私だって、逃げるわけにはいかない)

友里はそう自分に言い聞かせると、薄暗いビルのエントランスに足を踏み入れた。

(えっと……たしか、事務所があるのは3階だったわね……)

友里がエレベーターのボタンを押すと、ちょうど2人の男性客と入れ替わりになる。

男たちは酒に酔っているのか、やや赤らんだ顔で無遠慮に友里をジロジロと眺めると、「君、新入り?」と尋ねてきた。

友里が戸惑いながらも「はい」と頷くと、男たちは「指名はいくらか?」「どこまでOKなのか?」などと意味の分からない質問をしてくる。

「今日が始めてなので、まだ何も分からないです」

友里が酒臭い息に顔をしかめながらそう答えると、男たちは「また来るから、その時はよろしくね」と言ってビルから出て行った。

(はぁ……先行きが不安だわ……)

面談

「君が友里くんだね。話は藤田さんから聞いているよ」

3階の事務所で名前を伝えると、出てきたのはグレーのスーツを着た40歳くらいの男だった。

(良かった……意外とちゃんとした人が出てきたわ)

男は『塚本』と名乗り、友里にソファに座るように促した。

塚本は、簡単に店のシステムについての説明を始める。

「見ての通り、うちはコンセプトバーだ。基本的には1人の客に対して1人の女の子が付いて接客することになっているんだが、希望があれば女の子の人数を増やしたり、逆に複数の客に女の子が1人という注文も受け付けている。どちらの場合も、料金は倍だ」

「女の子が少ない場合も、料金が上がるのですか?」

普通は逆では?と思い、友里が質問する。

「あぁ……まぁ、そうだな」

塚本は微妙に言葉を濁したが、友里はとくに気に留めなかった。

お酒は客に勧められたら飲んでも良いし、無理に飲まなくても良いこと。

部屋は個室とオープンスペースがあり、個室の方が料金が高いこと。

まずはこの3階フロアの『学校』をコンセプトにしたバーで仕事に慣れてもらうことなどを説明される。

(一応普通のバーみたいにも見えるけど……。あの男の紹介だから、油断できないわ……)

そして、その友里の警戒は的中する。

「これに着替えて」と塚本から手渡されたのは、スクール水着だったのだ。

ご丁寧に、胸の部分には『2-A 北条友里』と書かれている。

一瞬突き返そうかと思ったが、しかし逃げ出すわけにはいかない。

友里は案内された更衣室で、仕方なくそのスクール水着に着替えたのだった……。

部室での陵辱プレイ

変態教師

スクール水着に着替えると、友里はさっそく『水泳部』と書かれた個室へと案内された。

他にも『陸上部』『器械体操部』などと書かれた部屋があることから、同じフロアでもこうして細かくシチュエーションが設定されているのだと知る。

「とりあえず、最初は先輩の瞳くんに一緒についてもらおう。お客さんも常連だから、そう緊張することはないよ」

そんな風に言われて中に入ると、そこはまさに『部室』のような作りだった。

ビート板や筋トレ用の器具、ロッカーなどが並べられていて、細部までよく作り込まれている。

中央に設置されたベンチには50代くらいの男性と、友里より少し年上だろうか……ショートカットの女性が腰掛けてお酒を飲んでいた。

女性は友里と同じくスクール水着を着ていて、胸には『3-C 坂木瞳』と書かれている。

少し酔っているのだろうか、顔を赤らめてどこかモジモジとした様子で、男性客にもたれかかっていた。

「おぉ、来たな。ここに座りたまえ」

男性客はそう言うと、自分の隣、瞳がいる方とは反対側を指し示した。

友里が「はい」と言って腰掛けると、男性客は友里のむき出しの肩や胸元、そして白い太ももをジロジロと眺めてきた。

友里は顔も美人だが、モデルにスカウトされたことがあるほどスタイルも良い。

スクール水着を着て、それが一層際立っていた。

「友里ちゃん、先生にご挨拶して」

瞳に言われて、友里はハッと顔をあげる。

塚本にも、中に入ったらまずは挨拶をするように言われていたのだ。

「初めまして、友里です。……今日は先生に喜んでいただけるように頑張ります」

無理やり笑顔を作って、教えられた通りのセリフを言うと、男性客は「僕のことは船木先生と呼ぶんだ」と言い、友里の肩に馴れ馴れしく手を回してきた。

そして、信じられないことを口にしたのだ。

「じゃあ、早速……遅刻してきたお仕置きをしないとね」

強制絶頂

船木はそういうと、友里の前にあるものを置く。

それはローターだった。

「……っ!」

友里は、それを見て青ざめる。

1年前に同級生の男に監禁調教されたとき、ローターも使われたことがあったからだ。

「ほぅ……友里くんはこれを知っているようだな」

船木はそう言いながらローターのスイッチを入れると、友里の肩を抱き寄せる。

(やっぱり……こういう店なの!?)

「家で一人で遊んでいるのかな……?それとも、男に使われたのか……?イケナイ娘だなァ、先生が調べてやろう」

そして、首筋のあたりにローターを押し当てられる。

ヴヴヴヴ……という振動音が、耳からも肌からも伝わってくるようだった。

船木はそこから、ゆっくりとローターを胸へと下ろしていく。

「んん……っ」

水着越しにローターが乳輪や乳首を掠めると、どうしても声が出てしまう。

「ハハハ、お仕置きで気持ちよくなっているんじゃ、どうしようもないな……どれ、もう少し厳しくしてやるか」

船木はそう言うと友里の両手を掴み、後ろでにロープで縛り上げてしまった。

ローター放置

そしてスクール水着の股間部分をズラすと、割れ目をそっと押し開いてクリトリスを露出させる。

「いやっ!やめて……っ」

友里は抵抗するが、いつの間にかそばに来ていた瞳に体を押さえつけられてしまう。

「ダメよォ、友里ちゃん。先生の言うことはちゃんと聞かなくちゃ……」

その言葉に船木は満足げに笑い、瞳の髪を撫でる。

「さて、友里のクリトリスはどんな具合かな……」

そして、友里の身体中でもっとも敏感なその突起へと、ローターを押し当てたのだ。

「あぁあっ!!!」

思わず大きな声が出てしまい、友里は顔を赤らめ、必死に声を押し殺す。

しかし船木はローターをしっかりとクリトリスに押し当てると、そのまま友里の水着を戻してしまった。

水着によってローターがピッタリと固定され、振動がより強烈な刺激となって伝わり、友里は身悶える。

しかし、瞳と船木に二人掛かりで押さえつけられ、足首から膝までをゴムバンドのようなものでグルグル巻きにされてしまった。

これでは抵抗どころか、足を開くことさえできない。

「いやぁ……っ!んん……っ!」

友里はモゾモゾと身動きをして、少しでも刺激を逃そうとするのだが、動けば動くほどローターが食い込んでしまう。

そしてそんな友里の目の前で、船木はズボンを脱ぎ始めると、半勃ちのペニスを取り出した。

「ひ……っ!」

友里は思わず悲鳴をあげる。

つい先日も男たちに手酷く犯された友里にとって、それは恐怖の対象でしかなかった。

「まずは先輩に、お手本を見せてもらおうか」

船木はそう言うと、瞳の前にペニスを差し出す。

すると瞳は何の躊躇もなくそれを咥え、手と口でしごき始めた。

「いいぞ……新入生の頃から面倒を見てきたが、随分上手くなったもんだ……」

その言葉の通り、船木のペニスはみるみるうちに硬くなっていく。

「最初の頃は手コキもフェラチオも下手くそだったが……今じゃオマンコにローターを入れていても、こんなに上手くしゃぶれるんだからなぁ」

船木はそう言いながら、ポケットに入れていた2つのリモコンを取り出し、その強度を上げる。

それは、友里のクリトリスに仕込まれたものと、瞳の膣内に挿入されたそれぞれのローターのリモコンだった。

「「あぁっ!!!」」

二人の嬌声が重なる。

瞳は思わずペニスから顔を離し、床に倒れ込んでしまっていた。

「さぁ、堪え性がないのはどちらかな?」

船木は楽しげに言いながら、リモコンのスイッチを上げ下げする。

瞳も辛そうだが、しかし限界がやってきたのは、クリトリスにローターを仕込まれた友里の方が先だった。

「あぁ……っ、ダメっ!イッちゃう……っ!!!」

絶頂に達しながら、友里は1年前、男達に調教されたときのことを思い出していた。

(あの時も、こうやって何度も何度もイカされて……)

フワフワとした感覚の中。

1年前の監禁調教が思い出される。

あの時、友里は無理やり犯されながらも、確かに感じていたのだ。

でも、この快楽はあの時ほどではない。

(どうして……?)

しかし考える間もなく、友里は船木の声で現実に引き戻された。

「どうやら、今日のお仕置きは友里くんのようだ」

鬼畜チンコ

いつの間にか、友里の足の拘束は解かれていた。

そしてスクール水着を脱がされ、ずっと固定されていたローターからようやく解放される。

「あぁ……っ!」

船木が友里の股間から落ちたロータを手に取ると、それは愛液でベットリと濡れていた。

「こんなに濡らして……。エッチな生徒には、この鬼畜チンコでお仕置きをしてやろう」

船木はそう言いながら、ベンチに押し倒した友里の足を大きく広げペニスを押し当てると。

濡れそぼった膣内へと、一気に挿入した。

「あぁあああん……っ!」

決して望んでいた訳ではないのに。

散々ローターで焦らされたそこは難なく男を飲み込んでしまう。

しかし、何か違和感があった。

(え……いや……何!?)

船木が腰を動かす度。

まるでペニスではない何かが入り込んでいるような、妙な感覚があるのだ。

それは、あの藤田に犯されたときと似ていたけれど、少し違った。

藤田とのきは膣内の至るところを刺激されたが、船木の場合は膣の入り口に何かゴリゴリ、ゾリゾリとした違和感を感じるのだ。

「いや……っ!ゴリゴリしないで……っ!」

友里は必死にそのペニスから逃れようとするが、船木がしっかりと腰を押さえつけているため、どうすることもできない。

「どうだ、このサックは、病みつきになるだろう?」

そう、船木のペニスの根元には、シリコンで出来た3cmほどのサックが取り付けられていた。

そのサックは根本に嵌め込めるような筒状になっていて、いくつものイボが付いている。

それがGスポットや膣の浅い場所を刺激する作りになっているのだ。

ある意味では、藤田のパール入りのペニスよりも強烈だ。

「いやぁっ!ダメぇ……っ!」

船木のペニスは、そもそもそれなりの大きさがある。

カリ部分などは大きく張っていて、それが奥の方で膣壁をほじくり、手前部分ではサックが暴れまわるのだからたまらない。

「ダメ……っ!あぁああっ!」

友里が仰け反ると、船木はさらに容赦無く膣内を責め立てる。

グリグリとGスポットを責められて快楽を感じるたび。

友里はまるで自分が途轍もない変態へと身を落としてしまいそうで、恐ろしかった。

(ダメ……っ!こんなことで、感じちゃダメ……っ!)

しかし、絶頂の波に逆らうことはできない。

「いやぁあああっ!」

船木がひときわ大きく腰を打ち付けたとき、友里は全身を震わせて絶頂に達した。

そして、それに合わせて船木はペニスを引き抜くと、友里の真っ白な腹へと精を放ったのだった……。

第4話へ続く→【三角木馬・アナル輪姦】次女は逃走の罰として拷問部屋で調教される

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