「順番に奉仕してもらおうか」と言い饐えた匂いの肉棒を押し付けた

この記事は、SM小説『性奴隷になったプリンセス』の第3話です。

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第2話を読む→→→⑴性奴隷になることを自ら誓ったプリンセスは震えながら蹂躙される


「ほ、奉仕……?」

涙目で見上げる王女の姿に男たちは興奮するが、自分が男の加虐心や支配欲を煽っていることに、レイラは気づいていない。

「そうだ、フェラチオだよ、その可愛いお口で、こいつらの汚いモンを咥えて、下品にジュルジュル音たててしゃぶるんだよ」

あまりのおぞましさに、絶句する。性的に未熟なレイラは、そんな行為を、聞いたことも、想像したこともなかった。

「そんなこと、できません……っ」

震えながら懇願するも虚しく、レイラの前に、男の逸物が突きつけられた。

とたんに、饐えたような強烈な悪臭が鼻をつき、吐き気がこみ上げる。男はレイラの頭を押さえつけ、唇にグリグリと肉棒を擦り付ける。

「う……っ」

レイラは思わず目を瞑り逃れようとするも、男の力は強い。そしてついには鼻をつままれ、最初のうちは耐えるも、呼吸ができなくなり、口を開いた。

「うぐ……っ!」

すかさずまるで巨大な芋虫のようなグロテスクな物体が口内に、それも喉奥まで押し込まれ、レイラは嘔吐いた。

「歯ァ立てんなよ」

男はそう言いながらレイラを四つん這いの体勢にし、髪を掴み、前後に腰を揺する。

呼吸もままならず、意識が朦朧としてきたとき……

⑴「へたくそ、俺が弄って開発してやる」と髭面の男がレイラの背後に立った
⑵「お姫様の肛門なんて初めてだぜ」と大柄な男がレイラの背後に立った

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