白雪姫は死体愛好家の王子に動かない体を手酷く犯される

白雪姫は死体愛好家の王子に動かない体を手酷く犯される

グリム童話『白雪姫』のエロ小説の第3話

この記事は、グリム童話『白雪姫』をSMアレンジしたエロ小説の第2話です。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

前の話を読む:白雪姫は森の小屋に監禁され毎晩7人の小人に輪姦される

あらすじ

意地悪な女王お城を追い出された白雪姫は、小人の家に監禁され毎晩輪姦される。

ある日変装した女王にそそのかされて、毒林檎を食べてしまい……!?

白雪姫は死体愛好家の王子に見初められる

部屋で倒れている白雪姫を見つけた小人達は嘆き悲しみました。

「こんなに美して便利な制欲処理の女は、もう二度と手に入らないぞ!」

しかしいくら嘆いても、白雪姫は目を開けません。そして白雪姫は、ガラスの棺に入れられ小屋の外へと運ばれました。

小人達がどこに棺を埋める穴を掘ろうかと相談していると、そこに一頭の白い馬がやってきました。

よく見るとそれは随分毛並みが良い立派な馬で、乗っている人間もまた立派な青年です。

その青年は実は隣の国の王子で、この日は森で狩りをしにきていたのです。

「その女の子は……?」

王子は棺の中で眠る白雪姫を見て、息を飲みます。

白雪姫がこれまで王子が出会ったどんな女性よりも美しかったからです。

王子は一瞬で下半身に熱が集まるのを感じました。

陰謀に満ちた城の中で何度も暗殺されかけた経験から、王子はいつのまにか動かない人形のような女しか愛せなくなってしまったのです。

しかし美しい死体はなかなか手に入らず、王子は性欲を持て余していました。

まるで生きているかのような白雪姫は、王子にとって理想的だったのです。

王子は馬から降りると、白雪姫へと歩み寄ります。

そしておもむろにズボンからペニスを取り出すと、意識を失ったままの白雪姫の足を掴み大きく広げて体を割り込ませペニスを挿入したのです。

白雪姫はなんの反応も示しません。しかし心なしか、頬がわずかに上気しているようでした。

それもそのはずです。指一本動かせませんが、白雪姫には意識があるのです。

王子のペニスは、カリが大きく、ペニス自体も太くて長い立派なものでした。小人達のペニスの特徴を、全部合わせたものと言えば分かりやすいかもしれません。

王子は角度を変えて、何度何度も白雪姫の膣内を突き上げました。

白雪姫は王子に城に連れ帰られる

王子は小人達に金品を渡し、白雪姫を譲ってもらいました。

見たこともないような大金を前に、小人達は二つ返事でそれを了承します。

そして、白雪姫は隣国の城へと運ばれていったのです。

王子は馬に乗っているときですら白雪姫を犯しました。馬にまたがっている自分に抱きつかせるような格好で白雪姫を固定し、ペニスを挿入したまま馬を走らせたのです。

白雪姫は王子のなすがままでしたが、馬が走るたびに激しく突き上げられ、何度も何度も絶頂していました。

体は動かないけれど、膣内はまるで王子のペニスを愛撫するかのように蠢き、締め付けます。

それに気を良くした王子はわざと遠回りをして、散々白雪姫と騎乗プレイを楽しんだあと、城へと帰還しました。

それに驚いたのは、周りの人たちです。

ただ狩りに出ただけのはずの王子が、見知らぬ女を連れ帰ってきたからです。しかもその女ときたら、これまでに見たこともないほどの美貌です。

何より、その女は死んだように動かず、動かない女しか愛せない王子にはピッタリだと誰しもが思いました。

そして、白雪姫は王子と結婚することとなったのです。

<2>白雪姫は変態王子に昼夜犯される

王子は昼夜問わず白雪姫を犯しました。どんなに酷く犯しても一切文句は言わず、しかししっかりと膣で締め付けてくる白雪姫は、まさに理想的だったのです。

特に王子が気に入っていたのが、白雪姫を鞭で打ちながら犯すことです。

普通の女なら泣き叫んで逃げ出すけれど、白雪姫は目を閉じて美しい顔を歪ませることすらありません。

しかし鞭で打つたびに膣内がギュッギュッと痙攣し、時折オーガズムを迎えたときのように蠢くのです。

王子は、日に日に白雪姫が愛おしくなり、いくつもの豪華なドレスを買ってはそれを着せて犯し、特注何本もの鞭も作らせました。

鞭の中にはまるで植物の蔓のように細かい毛が生えたものもあるのですが、それで打ったときが不思議と一番反応が良いようで、王子はそればかりを使うようになりました。

王子を知る周りの人々は王子に愛する人ができたことを喜びましたが、しかし同時にそれが動かない女であったことを嘆きました。

これでは跡継ぎも期待できないからです。

しかしそんなある日、事件が起こります。

白雪姫は激しく突かれた拍子に毒林檎を吐き出す

それは王子が特注の鞭で打ちながら、ひときわ激しく白雪姫の奥を突いていたときでした。

突然、白雪姫が激しく咳き込みながら、目を覚ましたのです。

白雪姫はその宝石のような目を見開くと、呆然と王子を見つめていました。

王子は突然の出来事に驚きましたが、そのまま白雪姫を犯し続けます。

いつも通り特注の鞭で白雪姫の体を打つと、白雪姫はわずかに恍惚とした表情を浮かべ、「もっと……」と言いました。

毎日毎日犯されているうちに、白雪姫はすっかり虐められた感じる体に変わってしまったのです。

そして何より、白雪姫は王子が自分を深く愛していると知っていました。

王子は白雪姫を激しく責めるけれど、小人達とは違い、いつも犯した後には暖かいお湯で全身を洗い、抱きしめてくれたからです。

そして鞭で激しく打つけれど、その肌を傷つけないようにわずかに加減していました。

そんな王子の心に触れて、白雪姫もすっかり王子を愛していたのです。

白雪姫は王子と深く愛し合う

王子は目が覚めてもこれまでと変わらない……むしろこれまで以上に可愛い白雪姫に、あっという間に夢中になりました。

これまではただ何も言わない人形でしたら、今は王子の行動の1つ1つに頬を赤らめ、喜んでくれるのです。

王子は深く心が満たされるのを感じました。

そして改めて、白雪姫にプロポーズをし、2人は結ばれたのです。

白雪姫の目覚めと2人の結婚は国中に知れ渡り、それは白雪姫を追放した女王の耳にも入りました。

毒林檎を食べされてすっかり安心していた女王は、慌てて隣の国へと乗り込みます。

王女は魔法の力で老婆にも若い娘にも変身できたため、若い女の姿で王子を誑かしてしまおうと思ったのです。

しかし見張りの兵士に変装を見抜かれ、あっという間に囚われてしまいました。

お城の地下牢に囚われた王女は、鞭で打たれ拷問されます。

そしてそんな王女の姿を見ながら白雪姫は、「お義母様、そんなに愛してもらえて幸せそうね」と笑うのです。

その後も白雪姫は王子と深く愛し合い、やがて2人の子供を産みました。

そして王子は王様となり、白雪姫は国中から愛される女王となったのです。

END

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