白雪姫は森の小屋に監禁され毎晩7人の小人に輪姦される

白雪姫は森の小屋に監禁され毎晩7人の小人に輪姦される

グリム童話『白雪姫』のエロ小説の第2話

この記事は、グリム童話『白雪姫』をSMアレンジしたエロ小説の第2話です。

第1話から読む:白雪姫は夜の森で触手に乳首とクリトリスを責められる

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

意地悪な継母にお城を追い出された白雪姫。

狩人に襲われそうになった白雪姫は夜の森に迷い込み、怪しげな触手に凌辱されてしまう。

意識を失った白雪姫の運命は……!?

白雪姫は小人の家に連れていかれる

触手に襲われた白雪姫が、意識を手放してしまいそうになった瞬間。

突然触手の拘束が緩みました。

そして白雪姫の体は、ドスンと音を立てて地面に落とされます。

「きゃあっ!」

触手から逃れ、何とか息を整えようと呼吸を繰り返していると、白雪姫の前に1人の小人が現れました。

この小人が、手に持った粉を撒いたために触手がおとなしくなったのです。

「危なかったな……こいつは、処女の体液が好物なんだ。この粉を撒けばおとなしくなる……」

そう言いながら、小人は白雪姫をジロジロと眺めます。

小人は仕事の帰りにたまたま通りかかりました。

最初は触手に気の毒な若い娘が凌辱される様を見て楽しもうと思ったのですが……、襲われている白雪姫があまりにも美しかったため、助け出すことにしたのです。

白雪姫は、お城を追い出されたことと、狩人に追われていることを話しました。

すると小人は、「ならうちで匿ってやろう」と言い、白雪姫の手を引いて歩き出しました。

白雪姫は多少の不安はあったものの、この場所にいるよりはマシだろうと素直に小人に着いて行きます。

何より、小人の力は見た目とは裏腹にとても強く、振り払って逃げることもできなかったのです。

そして20分ほど歩くと、小屋が見えてきます。

「ここが、俺たちの家だ」

白雪姫は個性豊かな小人のペニスに怯える

中に入るとそこには、同じような小人が他に6人いました。

そして触手に襲われていたせいでほとんど全裸の白雪姫を、飢えた目つきで舐め回します。

それぞれの小人は外見は全く同じに見えますが、それぞれに微妙な違いがあり、お互いにニックネームで呼び合っているようでした。

(いやだ……怖い……)

先ほど触手に襲われたこともあり、白雪姫は恐怖に震えます。

しかし助けてくれた小人を疑うのも失礼だと思い、必死に恐怖心を自分の中に押しとどめました。

そして、改めて助けてもらった俺を言おうとした瞬間。7人の小人達が一斉に襲いかかってきたのです。

「きゃあああ!!!」

白雪姫は慌てて逃げ出そうとしますが、後の祭りです。残っていた衣服も剥ぎ取られ、部屋の真ん中に乱暴に転がされました。

そして「まずは俺からだ」と言い、1人の小人が白雪姫にのしかかります。小人の力は強く、白雪姫の細い体など簡単に押さえつけられてしまうのです。

「いや、許して……!なんでもするから……っ」

白雪姫がそう言うと、のしかかってきた小人は鼻で笑いながら、「"なんでもする"のは当たり前だ。お前は今日から俺たちの制欲処理なんだからな!」といい、ズボンを脱ぎ捨てました。

「きゃああっ!?」

白雪姫は目を見開きます。初めて見る男のペニスは赤黒く、直径が5cmはあろうかという巨大なものでした。そしてそれは天井に向かってそそりたち、ポタポタと先端から我慢汁を垂れ流しています。

実はこの小人達は、かつて犯罪を犯して国から追放された、残忍な性格の持ち主なのです。

時折、こうして迷い込んできた女を小屋に監禁して犯すのが、小人達の唯一の楽しみでした。

自分がこれから何か恐ろしい目に会うのだということを本能的に察した白雪姫は、小人の拘束から逃れようと必死に体を捩ります。

周りを見ると、他の小人たちもペニスを取り出していました。

そのあまりのおぞましさに白雪姫は思わず目を閉じてしまったので気づきませんでしたが、小人達のペニスにはそれぞれ特徴があります。

今白雪姫を押さえつけている小人のペニスは直径5cmとかなり太め。そのため周りの小人達からは「デブ」と呼ばれていました。

他にも、「ノッポ」と呼ばれている小人のペニスは長さが20cmとかなり眺め。

そして「頭でっかち」と呼ばれてる小人のペニスはカリが異様に大きく、「毛むくじゃら」と呼ばれている小人のペニスは根元がゴワゴワの剛毛で覆われています。

ペニスがまるで弓のように反り返っていて、「ブーメラン」と呼ばれている小人もいました。

その他の2人のペニスは一見普通に見えますが、それぞれには「絶倫」「石ころ」というあだ名が付いています。1人はその名の通り絶倫で、「石ころ」と呼ばれる小人のペニスは石のように硬く勃起するのです。

白雪姫は極太ペニスで処女喪失する

怯える白雪姫の割れ目に、まずはデブがペニスを押し付けます。

そこはつい先ほどまで触手に犯されていたため、愛液や粘液でまだ滑っていました。

「いや……何を……っ!?やめて……!」

白雪姫は大きな瞳いっぱいに涙を浮かべて懇願しますが、それは残忍な小人の加虐心を煽るだけでした。

「久々の女だ……楽しませてもらうぜ!」

「デブ」と呼ばれる小人はそう言うと、白雪姫に一気にペニスを突き立てました。

「ああぁああ゛あっ!」

ミチミチと膣穴が強制的に広げられていきます。そこはあまりにも狭く、通常ならとても5cmもの巨根を飲み込めはしませんでした。

しかし触手によって散々ならされていた膣内は充分すぎるほど潤っており、また触手の体液の効果もあり、少しずつペニスは膣内に飲み込まれていきます。

「痛い゛……っ!いや、避け、ちゃう……っ」

「デブ」と呼ばれている小人は、一瞬ペニスがなにかに突っかかるのを感じました。そしてニヤリと笑うと、白雪姫の体への負担など御構い無しに、一気に腰を推し包めます。

白雪姫は、自分の体内でブチブチと音が聞こえたような気がしました。

「きゃぁ゛あああ゛あ゛あああ!!!!」

小人が白雪姫の処女膜を貫いたのです。そして全身を強張らせて絶叫する白雪姫の腰をガッシリと掴むと腰をズンズンと振り始めます。

白雪姫にとってそれは、永遠に続く地獄のようでした。

充分に濡らされていたとはいえ、全くの未開のその場所に、5cmもの巨根を突き立てられているのです。

白雪姫は性知識として、膣穴がペニスを挿入する場所だということは知っていましたが、まさか森の奥の汚い小屋の中で、小人のペニスで処女喪失することになろうとは誰が想像したでしょうか。

「デブ」と呼ばれる小人は一人きり腰を振ると、獣のような唸り声をあげて、大きく息を吐き出し、ズボンッと音を立ててペニスを引き抜きました。

無理矢理に広げられ、ヒクヒクと痙攣する膣穴からは、小人の精液に混じって処女の鮮血が流れ出ています。

白雪姫は7人の小人に輪姦される

「次は俺だ!」

そういうと、今度は「頭でっかち」と呼ばれている小人がペニスを挿入します。

「あぁ……っ!いやぁあ゛あっ!」

まだ処女喪失のショックも痛みも抜け切らないうちに再びペニスを挿入され、白雪姫は泣き叫びます。しかし小人達にガッシリと押さえつけられているので、どうすることもできません。

2本目のペニスを挿入され、先ほどとはまるで違う感覚に、白雪姫はのけぞりました。

先ほどの「デブ」のペニスはとにかく太くて苦しいだけでしたが……

「頭でっかち」のペニスには、まるで膣壁をゴリゴリとえぐられるかのような刺激があったのです。

そしてそれは入れるときより、抜くときのようがより強く感じるのでした。

白雪姫は散々蹂躙されたあと、再び中出しされました。

「次は俺だ」

そう言いながら、3番目に入ってきたのは「毛むくじゃら」です。

「毛むくじゃら」はペニスは普通なのですが、ペニスを押し込むとそのゴワゴワの隠毛がアナルやクリトリスを刺激するのです。

白雪姫は泣き叫びながらも触手に犯されたときのように喘ぎ声をあげてしまい、小人達に「感じてやがる」とからかわれました。

もちろん、「毛むくじゃら」も中出しです。

「俺のペニスも最高だぜ」

4番目は「ノッポ」です。

ノッポのペニスはその名の通り長く、挿入すると子宮をグイグイと押し上げ、白雪姫を苦しめます。

「苦しい……っ!奥……破けちゃう゛……っ!!!」

身悶える白雪姫を押さえつけながら、ノッポばグリグリと子宮口を蹂躙します。これまでにないほど奥深くを犯され、白雪姫は恐怖に震えました。

本当に突き破られてしまうのではないかと思うくらい、「ノッポ」のペニスは長いのです。

ノッポは何度も何度も子宮口を突き上げ白雪姫を泣かせると、再奥にたっぷりと精液を放ちました。

5番目の「石ころ」のペニスは、白雪姫にもっとも苦痛を与えたかもしれません。

とにかく硬くて、それはまるで木材や石のようでした。

「どうだ、俺のペニスは硬いだろう」

「石ころ」は自慢げに言いますが、白雪姫は苦しくて痛くててそれどころではありません。

とにかくこの地獄が早く終わることだけを願いました。

そして、6番目は「ブーメラン」です。「ブーメラン」のペニスはバナナのように反り返っていて、それがGスポットや膣の上側を容赦無く刺激するのです。

白雪姫は「ブーメラン」に犯されているとき、何度も尿意に似たものを感じました。

そして、「ブーメラン」が射精すると同時に、初めての潮吹きをしたのです。

盛り上がる小人達と対象的に、白雪姫はぐったりとしています。そしていよいよ最後の1人、「絶倫」と呼ばれる小人が挿入してきました。

「ひぐ……っ!」

白雪姫はもはやわずかな反応を返すだけです。しかし絶倫は気にすることなく、白雪姫を突き上げます。

そして他の小人達と同様、たっぷりと中出しをしたのです。しかも、抜かずに3回も。

白雪姫は毎晩小人達に犯される

最初の番、「絶倫」に犯されているときの白雪姫にはすでに意識はありませんでした。

小人達はその番、女の力では到底外すことのできない首輪を誂え、白雪姫に取り付けました。そしてそこから伸びる鎖も、しっかりと固定します。白雪姫をこの先も制欲処理として家に置くためです。

朝目を冷ました白雪姫は、そのまま仕事に向かう前の小人達に犯されました。昨晩中出しされた精液はまだ残っていて、それが潤滑油となって小人達の挿入を助けます。

白雪姫は泣いて「許して」と懇願しましたが当然聞き入れられず、小人達が働きに行くまでたっぷりと犯されました。

しかも、家にいる間は掃除や洗濯をし、小人達の料理を用意するように言われたので、休むこともできません。

いつのまにかつけられていた首輪は到底外すことなどできそうになく、万が一言いつけに逆らえば、どんな目にあわされるか分かりませんでした。

首輪に繋がれた鎖は、小屋の中を移動する分には不自由はありません。白雪姫は疲れた体に鞭打って命じられた仕事をし、そして夜になると帰ってきた小人達に再び犯される……という生活を続けました。

小人達の制欲は尽きることがなく、むしろ日に日に激しくなっていくようでした。

最初の番は絶倫以外は全員が1回ずつ犯すだけでしたが、次の日からは2回も3回も犯され、小人達が仕事に行かない日などは、朝から番まで休むことなく犯されます。

小人達は白雪姫を制欲処理の道具としてしか扱わず乱暴な輪姦を繰り返すだけで、白雪姫は常に精液で汚されていました。

そしてそんなある日、家に1人の老婆がやってきます。

白雪姫は騙されて毒林檎を食べてしまう

老婆は「白雪姫が生きている」と知った女王でした。

実は女王は白雪姫が逃げだその日から、白雪姫がこの小屋に監禁され、小人達に犯されていることを知っていました。

そして美しい白雪姫が小人達に犯される様を鏡越しに眺めながら、どんな方法でとどめを刺そうか考えていたのです。

そして思いついたのが毒林檎でした。

実は、この林檎は食べても死ぬ訳ではありません。意識はあるけれど、永遠に眠ったままの状態になってしまうのです。

その日、相変わらず小人達にボロボロに犯された白雪姫が小屋の掃除をしていうると、コンコンとドアを叩く音が聞こえました。

訝しみながらも、ドアを少しだけ開けると、老婆は全裸で首輪をつけられた白雪姫を気の毒そうに見つめ、こう言います。

「この林檎を食べればここから逃げ出せるよ」

そしてその言葉に騙された白雪姫は、毒林檎を口にしてしまったのです。

老婆はその光景を見て、高笑いをします。

「ハハハ……ッ!このまま生きたまま犯されるなり、埋められるなりするがいいわ!」

そして老婆は小屋を去って行きました。

第3話に続く:白雪姫は死体愛好家の王子に動かない体を手酷く犯される