新人アルバイト強制SM調教日記【鬼畜調教編】鞭打ち拷問

筒井は、満里奈を木馬から下ろすと手錠を外し、首と手首を穴の開いた板に固定した。その板は天井から釣り下げられており、満里奈は尻を後ろに突き出すような格好で拘束される。

その格好は屈辱的だったが、先ほどまでの強烈な痛みと比べればマシだった。

筒井は満里奈に後ろから抱きつくように覆いかぶさり、衣服をはぎ取ってゆく。あっという間に全裸に剥かれ、満里奈は恐怖に身震いした。

「もう……ひどいことしないで……っ」

弱々しくつぶやく満里奈に、筒井は楽しげに答える。

「あぁ、しないさ。俺は、ドMの淫乱メス豚を喜ばせることしかしないんだ」

そういうと、筒井は満里奈の目の前に、あるものを突きつけた。それは『バラ鞭』だった。

「ひっ……!!!」

「今からこれで、たっぷり可愛がってやるからな……」

そして、それを満里奈の尻めがけて振り下ろした。

「あぅ!!!」

パーン!という音とともに、尻に激痛が走る。満里奈は恐怖に錯乱し、泣き叫びながら懇願した。

「や、やめて……っ!!!お願いします、やめてください……っ!!!!」

しかし、当然のごとく、筒井はその手を止めはしない。

パーン、パーンという音とともに、満里奈の尻や背中、太ももにミミズ腫れができてゆく。

筒井は、満里奈の羞恥心を刺激するよう、次々と時折辛辣な言葉を投げつけた。

「見知らぬ男の前で全裸になって、淫乱な女だな!」「鞭で打たれて感じてるんじゃないのか?変態このメス豚が」「乳首おっ勃てて、興奮してんじゃねーよ」

そして涙を流しながら身をよじる満里奈に、筒井は言った。

⑴ メス豚にはこれで充分だ
⑵ そろそろ、ご褒美をくれてやるか