新人アルバイト強制SM調教日記【鬼畜調教編】悪魔の選択

「次は、クリトリスだな」

その言葉とともに、恥丘に筒井の手が置かれ、グイっと肉が引き上げられる。露出させられ、皮を向かれたクリトリスが外気に触れ、満里奈は背筋を震わせた。

(こんなところに垂らされたら、死んじゃう……!!!!)

「お願いします、やめて……っ!やめてください、何でもします……!」

満里奈がそう懇願すると、筒井は言った。

「じゃあ『おチンチンで満里奈の淫乱なオマンコを犯してください』って言いな」

筒井は満里奈の眼前で蝋燭をチラつかせながら、ニヤニヤと満里奈を見下ろす。満里奈は処女だったが、蝋燭の恐怖を考えれば、処女を奪われる方がまだマシな気がした。

処女喪失は、女性ならば誰しもが経験することだが、蝋燭は違う。満里奈は意を決して、その言葉を口にした。

「お、おチンチンで……満里奈の、淫乱なオマンコを……。お、犯してください……っ!」

顔を真っ赤にして、泣きながら言い切った満里奈に、筒井は残忍な笑みを向けた。

「分かった。犯してやる。ただし、先にこいつだな」

その言葉とともに、満里奈はクリトリスに、強烈な刺激を感じた。

「あぁああああ!!!!」

筒井が、皮を向いたクリトリスに、蝋を垂らしたのだ。

「ひどい……っ!あぁ!!ひ、ひどい……約束が……違う……っ!」

筒井は泣き叫ぶ満里奈を見下ろしながら、クリトリスに蝋を垂らし続ける。

「俺は、やめてやるとは約束してねーよ」

そういうと、筒井は高宮に蝋を渡し、ズボンを下ろし始めた。

「じゃあ、約束も守ってやるか」

そういうと、天井に向かってそそり立つ肉棒を、満里奈の割れ目に押し当てる。

「いや……いやぁあああああああ!!!!!」

満里奈の絶叫とともに、肉棒が一気に打ち込まれた。全身を貫かれるかのような激痛に、満里奈の体が痙攣する。

「オラ、良く味わえ。これから肉奴隷として、毎晩くわえこむんだからな」

そういいながら激しく腰を動かす筒井に合わせるように、高宮が満里奈の上半身に蝋を垂らした。

「あぁああああ!!!!」

そして、満里奈はそのまま意識を飛ばした。
これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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