透明な液体を取り出した。強烈媚薬で肉棒の快楽を叩き込んでやる

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第6話です。

内容紹介→→→処女JD強制調教日記

第1話→→→運命の分かれ道!選んだバイトが性奴隷生活の始まりになるなんて……

第2話→→→⑵時給3,500円のバー!まさかSM倶楽部で拷問調教されるなんて……

第3話→→→⑵新人囚人の仕事なんて、言わなくても分かるだろう?

第4話→→→⑴『検査室』で開脚椅子に座らされ体の隅々まで調べられる

第5話→→→⑴クスコ。処女の膣内はきちんと検査・観察しておかなければならない

男は、取り出した透明な液体をスポイトで吸い取ると、満里奈の膣内に垂らす。

「あっ……!」

雫は子宮まで垂れ落ち、その冷たさに、満里奈の腰が跳ねた。

「感じてるのか?淫乱め」

男は満里奈の反応を軽蔑するかのように見下ろし、淡々と液体を膣内に垂らし続ける。

「あ……っ!いや……っ!!」

それは処女の満里奈にとって堪え難い陵辱だった。しかし、ある瞬間から、満里奈は体に異変を感じた。なぜだか、体の芯が、熱い。

「……?!」

男の行為に嫌悪感を感じているはずなのに、なぜだか「もっとしてほしい」と感じてしまう。腰がうずく。呼吸を荒くして、体をくねらせ、少しでもそのもどかしさを逃がそうとするが、効果がない。むしろ、ますます体は熱く、火照ってゆく。

そんな満里奈の変化に気づき、男は言った。

「効いてきたか……。これは、強烈な媚薬だ。お前のような囚人にはもったいないくらいのな……」

そういいながら、男はクスコを引き抜く。

「あんっ!」

すると、媚薬で満たされた満里奈の膣から、わずかに液体がこぼれた。満里奈は荒く呼吸を繰り返し、朦朧とする意識をかろうじて支える。まるで熱が出たかのように、体が熱かった。

「いやらしい……媚薬だか、愛液だか分かりゃしないな」

そういいながら、男がズボンを脱ぎ始める。

「最後に、これで検査してやるよ」

そういうと、男は肉棒を満里奈の割れ目に押しあて、一気に貫いた。

「あ……っ!ぁあああああ!!!」

満里奈は、全身を電流が駆け抜けたかのような刺激を感じた。ジュブジュブという音とともに、結合部から媚薬と、鮮血がこぼれる。

男は、腰を上下左右に揺らし、まるで媚薬を塗り込むかのように、満里奈の膣内を犯してゆく。

「いやぁああああ!!!やめてぇっ!!!」

満里奈は半狂乱になって絶叫するが、男は動きを止めない。それどころか、ますます激しく腰を振る。

「そんなに抵抗するってことは、やっぱりここに隠してたんだな?」

ズン、ズン、と激しく奥を突かれるたび、満里奈は頭の中でなにかが弾けるような感覚を味わった。

「無理……いやぁ……、し、死んじゃう、壊れちゃう……っ!」

そして満里奈が限界に近づいたとき、膣内で男の肉棒が膨張したのを感じた。そしてズルリと引き抜かれ、腹の上に生温い液体が放出される。

「あ……あぁ……っ!」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

調教された満里奈のその後は?→大富豪に買われた調教済みJDは今日も鬼畜な陵辱SMに耐え続ける

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