新人アルバイト強制SM調教日記【鬼畜調教編】恐怖の処女喪失

男が取り出したのは、直径3センチほどのバイブだった。

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しかし、その形状はまるでサボテンのように、無数の突起で覆われている。

「いや……っ!助けて……!」

満里奈はその形状を見て、青ざめ、必死に抵抗し、拘束から逃れようとする。しかしベルトが外れる気配はない。

「動くな!」

男の言葉に、満里奈はビクリと体をふるわせ、抵抗をやめた。

「お前は囚人だ。検査官に歯向かうと、どうなるか分かってるのか?」

そういうと、男は再び、満里奈のクリトリスをピンセットでつまんできた。そして、ギリギリとひっぱりあげる。

「あぁあ……っ!!い、痛い!ちぎれる、ちぎれちゃう……っ!!!やめてぇ!」

満里奈の目からポロポロと涙がこぼれるが、男は手を止めない。

「あぁああ!痛いっ!!!痛いぃぃいい!!!」

満里奈があまりの痛みに、絶叫すると、やっと男はその行為をやめた。

「もう抵抗するなよ」

そして、グロテスクなバイブを、すすり泣く満里奈の割れ目にあてがう。

「ひっ……!」

ディスプレイに映し出されたその光景に、満里奈は喉を引きつらせた。棘の部分はシリコンで出来ているとはいえ、そのバイブがあてがわれる光景はかなりショッキングだ。

「いや……いやぁ……っ!』

満里奈は、ガタガタを震えながら、すすり泣く。

「記念すべき瞬間だ、よく見ておけ」

その言葉と同時に、男の手がバイブを一気に押し込んだ。

「あぁああああ!!!!!」

先ほどとは非にならないほどの、あまりの痛みに、満里奈はのけぞった。男は、手に持ったカメラで結合部をアップに映し出し、言う。

「お前の初体験の相手は、このバイブだ」

結合部からは、鮮血がにじみ出ていた。満里奈は涙を流しながら、その痛みに耐える。

「ここにスイッチがあるのが分かるか?」

男はそういうや否や、そのスイッチを入れた。

ヴヴヴヴヴヴ……という低いモーター音とともに、満里奈の膣内に埋め込まれたバイブが、振動を始める。

「あぁ……っ!!!いやぁ……っ!!!あう……っ!!!」

男はバイブを動かし、身悶えする満里奈を蹂躙する。時折引き抜いてクリトリスも刺激するため、満里奈は強烈な痛みと快感に、泣きながら喘いだ。

「もっと泣け……じゃないと、高い金払ったかいがないからな」

そして男は、満里奈が絶頂に達するまで、責めを続けた。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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