新人アルバイト強制SM調教日記【鬼畜調教編】膣内カメラ撮影

男は満里奈の秘部に、カメラを押し当ててきた。画面いっぱいに映し出される陰部を見て、満里奈は羞恥のあまり泣きながら懇願する。

「お、お願い……もうやめて……っ」

しかしその懇願もむなしく、男はカメラを、満里奈の膣内に挿入してゆく。

「あぁ……っ!!!!」

そして引っかかりのある場所で、一度止めた。

「これが、お前の処女膜だ」

男は浅い挿入を繰り返し、満里奈を追いつめる。

「い、いやぁ……っ!助けて……っ!!!」

そして、恐怖に顔を歪める満里奈を見ながら、一気にそれを突き立てた。

「あぁあああああ!!!!!」

それは再奥にまで達した。ディスプレイには子宮が映し出される。

「女になった感想はどうだ?」

男はそういいながら、カメラをゆるゆると動かす。満里奈の秘部からは、鮮血が垂れ落ちる。

満里奈は破瓜の痛みと、膣内の異物感、そして自らの膣内をカメラで映し出されるという羞恥に耐えきれず、放心状態だ。

「チッ……これじゃあ面白くねぇな……」

男はそうつぶやくと、再びピンセットで満里奈のクリトリスをつまみ上げた。

「ひぃい!!!!」

強烈な刺激に現実に引き戻され、満里奈は悲鳴をあげる。

「ほら、見ろ。うごめいてる。こうされて、本当は嬉しいんだろ?感じてるんだろ?こんなドMの淫乱女、見たことねぇよ」

男はそういいながら、カメラとピンセットで満里奈を責め続ける。

「あぁあああ!!!痛いぃいい!!やめて、やめてぇぇ!!!」

満里奈の体が大きくはねたと思うと、ガクリと力が抜けた。そして、股間から液体が流れ出す。

「……なんだよ、意識飛ばした上に、お漏らしかよ……」

男はそういうと、自らの肉棒を取り出し、しごき始めた。

そして満里奈の顔面に精液を放つと、満足げに部屋を後にした……。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった。

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