直径2cmほどの細長い棒。カメラでお前の全てを記録してやる

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第5話です。

内容紹介→→→処女JD強制調教日記

第1話→→→運命の分かれ道!選んだバイトが性奴隷生活の始まりになるなんて……

第2話→→→⑵時給3,500円のバー!まさかSM倶楽部で拷問調教されるなんて……

第3話→→→⑵新人囚人の仕事なんて、言わなくても分かるだろう?

第4話→→→⑴『検査室』で開脚椅子に座らされ体の隅々まで調べられる


男は直径2cmほどの細長い棒を手に取ると、満里奈の下着をハサミで切り裂いてしまった。

「ひっ……!!きゃああああ!!!!!いやぁああああ!!!」

悲鳴をあげる満里奈をニヤニヤ笑いながら見下ろすと、男は満里奈の顔の横に、大きなディスプレイを置いた。

「……!?」

そこには、部屋の天井が映し出されている。

そして、それがぐるりと回転したかと思うと、大きく開かれた、満里奈の下半身が映し出された。

「いやぁ!!!」

どうやら、男が手に持っている細長い棒が、カメラになっているらしい。男はそれを片手に持ったまま、満里奈の秘部に触れる。

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「ひっ……!」

そしてゆっくりと秘部を押し広げると、ディスプレイを確認しながら、満里奈に話しかけた。

「これが、お前のクリトリスだな」

ディスプレイには、小さな突起が映し出されている。満里奈が思わず、ディスプレイから目をそらすと、股間に強烈な痛みが走った。

「ひっ……い、痛い……っ!!!」

満里奈が涙目でディスプレイを見ると、そこには金属の棒のようなものでつままれたクリトリスが映し出されていた。

「ああぁ……嫌ぁ……っ!」

男は、先の丸くなったピンセットで、満里奈のクリトリスをつまんでいた。

「ちゃんと見ないと、ここをひねりつぶすぞ」

そう言いながら、男はピンセットを握る手に力を込める。

「あ…ぁ…っ!み、見ます……!ちゃんと見るから……!!!」

満里奈がディスプレイに顔を向けたのを確認すると、男はピンセットを離した。

そして……

1.グロテスクなイボバイブで怯える処女の精神も肉体も蹂躙してやる
2.怯える囚人にカメラで処女膜を引き裂く瞬間を見せてやる

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