新人アルバイト強制SM調教日記【鬼畜調教編】画面越しの被虐

男は直径2cmほどの細長い棒を手に取ると、満里奈の下着をハサミで切り裂いてしまった。

「ひっ……!!きゃああああ!!!!!いやぁああああ!!!」

悲鳴をあげる満里奈をニヤニヤ笑いながら見下ろすと、男は満里奈の顔の横に、大きなディスプレイを置いた。

「……!?」

そこには、部屋の天井が映し出されている。

そして、それがぐるりと回転したかと思うと、大きく開かれた、満里奈の下半身が映し出された。

「いやぁ!!!」

どうやら、男が手に持っている細長い棒が、カメラになっているらしい。男はそれを片手に持ったまま、満里奈の秘部に触れる。

SVAKOM Gaga Violet

「ひっ……!」

そしてゆっくりと秘部を押し広げると、ディスプレイを確認しながら、満里奈に話しかけた。

「これが、お前のクリトリスだな」

ディスプレイには、小さな突起が映し出されている。満里奈が思わず、ディスプレイから目をそらすと、股間に強烈な痛みが走った。

「ひっ……い、痛い……っ!!!」

満里奈が涙目でディスプレイを見ると、そこには金属の棒のようなものでつままれたクリトリスが映し出されていた。

「ああぁ……嫌ぁ……っ!」

男は、先の丸くなったピンセットで、満里奈のクリトリスをつまんでいた。

「ちゃんと見ないと、ここをひねりつぶすぞ」

そう言いながら、男はピンセットを握る手に力を込める。

「あ…ぁ…っ!み、見ます……!ちゃんと見るから……!!!」

満里奈がディスプレイに顔を向けたのを確認すると、男はピンセットを離した。

そして……

1. グロテスクな物体を取り出した
2. カメラを満里奈の秘部に押し付けてきた