【飲精・浣腸】拘束された次女はピンセットでクリトリス摘まれ絶叫

性奴隷として鬼畜な男達に強制調教される美人三姉妹

このページは、性奴隷として売られた美人三姉妹が鬼畜な男達に陵辱されるSM小説の第5話です。

登場人物

北条麻里(22)……三姉妹の長女。おっとりしていて優しい性格。巨乳。
北条友里(20)……美人で真面目な次女。三姉妹の中では唯一の非処女。
北条紗里(18)……勝気でプライドが高い。ロリ顔で中学生に見られるのが悩みの末っ子。

あらすじ

何不自由なく『お嬢様』として育ってきた美人3姉妹は、ある日自分達が『性奴隷』として売られてしまったと知る。

怪しい男達に『検品』と称して陵辱された三姉妹は、ボス格の男に「自分を買い戻すためのバイトしないか?」と持ちかけられて……。

ある繁華街のコンセプト居酒屋でバイトをすることとなった次女の友里は、客の男達に次々と鬼畜な陵辱をされてしまう。

アナルを輪姦され、意識を失ってしまった友里が目を覚ますと……。

病院

変態医師

目を覚ますと、そこは病室だった。

友里は全裸で、真っ白なベッドに寝かされている。

(ここは……?私、助かったの……?)

友里は身を起こそうとして、すぐにそんな考えは甘かったと気づく。

友里の両手足は、ベッドに大の字でしっかりと固定されていた。

そして何と、友里の足元には怪しげな男がしゃがみこんでいて、友里の股間をジッと観察していたのだ。

「いやっ!」

友里が身をよじろうとすると、ガシャンと拘束具が音を立てるが、それだけだ。

拘束はきつく、体は全く動かせない。

「おぉ、お目覚めか……」

そこにいたのは、40代くらいの強面の男だった。

『医師』という設定なのか、ご丁寧に白衣を着て、オールバックに髪を撫で付けている。

胸には『長谷』というネームプレートが付けられていた。

長谷は友里の割れ目を指で大きく広げると、そこに何やらクリームのようなものを塗りこんで行く。

するとすぐに、友里はその部分が熱を持ち、ジンジンと疼き始めるのを感じた。

「いやぁ……熱い……っ!」

「これは、このVIP室の客だけがオーダーできる、特注の媚薬だ。俺はもう何年もこの8階のVIP室に通っているけれど……初日でここに運ばれてきたのは、君が始めてだよ」

どうやら、友里は意識を失っている間に8階へと連れてこられたらしい。

そして、これも休憩などではなく仕事の一貫なのだ。

友里は額を嫌な汗が流れたのを感じる。

しかし、逃げ場はない。

そんな友里に見せつけるようにして、長谷は、白衣からあるものを取り出した。

ピンセットだ。

ピンセット

友里は拘束されているため、長谷が何をしようとしているのかが分からない。

しかし何か、おぞましい陵辱が始まろうとしていることだけははっきりと分かった。

長谷はそんな友里の気持ちを知ってか知らずか、わざと焦らすように、ピンセットを太ももに這わせる。

「さぁ、これで君の一番敏感な部分を、しっかり検診してあげような……」

そして、長谷は友里のクリトリスをピンセットで摘んだのだ。

「あぁああああっ!痛いっ!!!」

突然クリトリスに刺激を感じ、友里は絶叫する。

しかし長谷はその手を止めない。

右手のピンセットで器用に包皮を向くと、左手に持った綿棒で剥き出しのクリトリスをクルクルといじり始めたのだ。

「いやぁあああああああ!」

友里はその強烈な刺激に悶絶する。

それは、まるで神経を直接撫でられているかのようだった。

しかも長谷が手に持っている綿棒には、先ほどの媚薬クリームがたっぷりと乗せられていたので、友里はますます追い詰められて行く。

そして数分もせずに、友里はガクガクと痙攣しながら絶頂に達したのだ。

クスコ

友里が絶頂に達すると、長谷はまた別の器具を取り出してきた。

それは、銀色のくちばしのようなものだった。

友里はその道具を見るのは初めてだったため、怯えて「やめて」と懇願する。

「これはクスコという、産婦人科でも使われている道具だ」

長谷はそう解説しながら、それを友里の膣へと挿入する。

「あぁ……っ!」

クリトリスへの刺激で潤っていたそこは、容易くクスコを飲み込んだ。

ひんやりとした冷たさこそあるものの、思っていたほどの太さがなく安心した友里だったが、次の瞬間悲鳴をあげた。

膣内で、クスコが広がり始めたからだ。

「いやっ!やめて……っ!広げないで!」

少しずつ、でも確実に、膣穴が広げられている。

そしてあろうことか、長谷はその状態でクスコを固定してしまった。

「あぁ……っ」

「オマンコの中も、子宮口もよく見えるぞ……」

長谷はそう言って、言葉でも友里を辱める。

しかし、友里にとっての本当の悪夢はここからだった。

精液注入

点滴

長谷は、クスコを挿入したまま、友里をまんぐり返しの状態にして、ベッドに拘束しなおした。

そして、友里の前にいくつもの点滴のパックを取り出してみせる。

中身はどれも同じで、白い液体が入っているようだった。

「これが何か分かるか?」

「……?」

「これは、この店に来た客達の精液を真空パックにして保存したものだ」

「ひ……っ!」

そのあまりのおぞましさに、友里は身震いする。

そしてあろうことか長谷は、その内の1つを手に取るとベッドサイドに置かれた点滴スタンドに吊るし始めたのだ。

そしておもむろに、専用のチューブを取り付け始める。

「やめて……そんなの、死んじゃう……っ」

友里は怯えて長谷に懇願する。

「あぁ、もちろん。血管注入するような馬鹿な真似はしないさ。これは、君のオマンコに注入する用だ」

その言葉の通り、長谷が手に持っているチューブの先端には、針がついていなかった。

ただの5mmほどのゴムのチューブが、点滴パックに繋がれてるだけ。

そして長谷はその先端を、友里のクスコで広げられた膣穴へと挿入したのだ。

「……いぁ……っ!」

その先端が子宮口にあたり、友里は悲鳴をあげる。

「あとは栓を捻れば……君のオマンコに、たっぷりと男達の精液が注がれるという訳だ」

飲精

「とはいえ、僕も鬼じゃない。君だって、見ず知らずの男に妊娠させられるのは嫌だろう」

妊娠。

その言葉が友里に重くのし掛かる。

「お願い……許して……」

友里が懇願すると、長谷はニヤリと笑って、もう1本のチューブを取り出した。

そしてそれを、先ほどのゴムチューブの真ん中あたりへとつなぐ。

どうやら、分岐させられるように、あらかじめ専用の器具が取り付けられていたようだ。

「これから、僕がこの栓をひねると、約10分間で200mlの精液が君のオマンコに注がれる。……君が妊娠を回避する方法はただ1つ。途中で分岐させたこのチューブを使って、オマンコに精液がたどり着く前に、全部飲み干すことだ」

長谷はそういうと、手にもった2本目のゴムチューブを友里の口元に差し出す。

友里は一瞬戸惑うが、

「……嫌なら、いいんだぞ?俺は君が妊娠しても、しなくても、どちらでも構わないからな」

と言われ、慌ててそのチューブを口に含んだ。

「じゃあ、ゲームのスタートと行こうか」

長谷はそういうと、点滴の栓を捻ったのだ。

「……んっ!」

その瞬間、友里は思わず声をあげた。

白い液体がチューブを流れていくのが見えたからだ。

慌ててチューブを吸い、精液を自らの口の方へと引き込もうとする。

しかし、それは容易ではなかった。

精液は1分間に20mlずつ一定の速度で落ち続けるため、友里は10分間、常にチューブを吸い続けていなければいけないのだ。

少しでも気をぬくと、吸いそびれた精液が膣内へと流れ込んでしまう。

開始して3分ほどで、ポツリと子宮口に液体が垂れたのを感じ、友里は絶望的な気持ちになった。

(でも……やらなきゃ……っ)

しかも、口に貯めた精液は吐き出すこともできない。

その拍子に咥えたチューブが抜けてしまう可能性があるからだ。

そんなことになっては、見知らぬ男の精液が膣に流れるのを防ぐことはできない。

1つ目の点滴パックが空になった終えたときには、友里はすっかり疲れ果てていた。

精液浣腸

「ハハハ、こんな美少女が必死になって精液を吸って……DVDにしたら、マニアに高く売れそうだな」

長谷はそんなことを言いながら、今度は先ほどの倍近くもある大きさの点滴をぶら下げる。

「いや……っ、無理、そんなの……」

「今度は10分間で、さっきの倍の量……400mlを流すからな。必死に吸わないと孕むぞ」

そういうと、再び点滴パックの栓を捻る。

「ん……っ!」

友里は顔をしかめた。

今度の精液は、さきほどのよりも苦くて粘度も高く、飲みにくかったのだ。

思わず嘔吐きそうになるが、必死に耐えてチューブを吸う。

「今度のは、さっきのより濃厚そうだな……」

長谷はそんなことを言いながら、戯れに友里のクリトリスやアナルを刺激する。

媚薬を塗り託されたそこは、ジンジンと熱く火照っていた。

しかし、それだけではない。

長谷は、なんとアナルにもゴムチューブを挿入し始めたのだ。

「まだまだたくさんあるから、こっちの穴にも入れてやろうな」

と言いながら、チューブをアナルに押し込んでいく。

「んーっ!」

そして細いゴム管が10cmほど入ったところで、動かないようにテープで尻に固定する。

長谷は先ほどの点滴パックの横に、同量の点滴パックを吊り下げてチューブを繋ぐと、栓をひねった。

「んーっ!!!!」

こちらは、いわば垂れ流し状態だ。

友里の腸内に、少しずつ精液が溜められていく。

まるで体内から汚されていくようなその感覚に、友里は戦慄いた。

しかし、その間にももう1つの点滴パックからは精液が垂れ流され続けているのだ。

友里は必死になって、精液を吸い、飲み込み続けた。

イボバイブ

そして、友里はたっぷり2リットルもの精液を飲み干し、800mlの精液を浣腸された。

お腹はゴロゴロと音を立てていて、額には脂汗が浮かんでいる。

喉元まで、精液が込み上がってきているような感じがあった。

「苦しい……もう許して……」

友里は必死に懇願するが、長谷はすでに次の点滴パックを手に持っていた。

「お願い……お手洗いに行かせて……」

友里の精神は限界だった。

しかしそんな友里にさらに追い打ちをかけるかのように、長谷はイボイボのバイブを取り出し、見せつける。

「漏らしそうなら、アナルはこのイボバイブで栓をしてあげよう」

友里はそれを見て涙を流して許しを請う。

そのイボバイブは、直径が5cmはあろうかという巨大なものだったのだ。

もうすでに限界なのに、そんなものを挿入されて耐えられる訳がない。

「お願い……もう本当に無理なんです……何でもするから許して……!」

長谷がアナルにイボバイブをあてがったとき。

友里は反射的に叫んでいた。

「ほう……なら、こうしよう」

長谷はイボバイブを押し当てたまま、友里に言う。

「君には姉妹がいるそうじゃないか。姉か妹、どちらかを君の代わりに性奴隷として差し出すなら、君を解放してもいい」

長谷はそう言いながら、イボバイブを回転させ、アナルの入り口を蹂躙する。

「できない場合は、このままイボバイブでアナルを犯して、壊れるまで徹底的に陵辱しよう……」

長谷の言葉を、受け入れてはいけない。

頭ではそう分かっているのに、友里はそれを突きはねることが出来なかった。

「さぁ、どうする?」

そう言われ、アナルにわずかにイボバイブが押し込まれた時……

「できないわ……っ」

友里は涙を流しながら、そう口にしたのだった。

「そうか、残念だ」

その言葉と同時に、友里のアナルにイボバイブが押し込まれる。

「いやぁあああっ」

アナルが限界まで押し広げられ、イボイボが敏感なアナルを刺激する。

そして友里はそのまま、再び意識を手放したのだった……。

第6話へと続く→【処女喪失・子宮責め】三姉妹は調教ショーで鬼畜の生贄に……

無料で調教体験してみる?→調教マニア

SM小説TOPへ戻る