【三角木馬・アナル輪姦】次女は逃走の罰として拷問部屋で調教される

【三角木馬・アナル輪姦】次女は逃走の罰として拷問部屋で調教される

性奴隷として鬼畜な男達に強制調教される美人三姉妹

このページは、性奴隷として売られた美人三姉妹が鬼畜な男達に陵辱されるSM小説の第4話です。

登場人物

北条麻里(22)……三姉妹の長女。おっとりしていて優しい性格。巨乳。
北条友里(20)……美人で真面目な次女。三姉妹の中では唯一の非処女。
北条紗里(18)……勝気でプライドが高い。ロリ顔で中学生に見られるのが悩みの末っ子。

あらすじ

北条麻里・友里・紗里の三姉妹は、『お嬢様』として何不自由なく暮らしていた。

しかしある日、両親が失踪。

貯金を崩しながらなんとかやっていた三姉妹の元へ、ある日突然怪しげな黒服の男たちが家にやってくる……。

散々陵辱された三姉妹は、ボス格の男にある取引を持ちかけられて……!?

ある繁華街のコンセプト居酒屋でバイトをすることとなった次女の友里は、スクール水着を着せられ、客に陵辱されてしまう。

そのまま休む間も無く、次の仕事を命じられ……。

刑務所での陵辱プレイ

囚人服

学校をイメージした3階の個室で、客に散々陵辱された後。

友里は休む間もなく5階に行くように指示された。

5階は刑務所をイメージしたフロアで、各個室は牢屋のような作りになっている。

友里は前を行く塚本の後をヨロヨロと歩きながら、これからされるであろうことに恐れおののいていた。

友里は今、囚人服をイメージしたコスチュームを着ている。

簡単に言うなら、白と黒のボーダーのワンピースだ。

そして、手足にはお約束のように『枷』がつけられている。

両足を繋ぐ鎖には30cmほどの余裕があるので歩くことは可能だが、両手は後ろ手にきっちりと拘束された状態だ。

もし何かにつまずけば、顔面から倒れることになるだろう。

このフロアは、入った瞬間から異常だった。

まず、あちこちから女の悲鳴が聞こえるのだ。

友里がギョッとして鉄格子の中を覗き込めば、そこでは友里と同じような囚人服を着た女の子が鞭で打たれたり、複数人に輪姦されていた。

個室とは言えこうした半オープンな場所で、誰もがそれを気にとめることなく……むしろ楽しみながら変態的なプレイを行なっている様は、異様としか言いようがない。

(いや……怖い……)

友里は恐怖に震えながら、いっそこの場所から逃げ出してしまおうかと考える。

先ほどと同じように、このフロアでも犯されるであろうことは間違いがないのだ。

しかも今回は、どんな酷い目に合わされるか分からない。

(やっぱり、こんなのおかしい……!あの時、ちゃんと警察に行くべきだったんだわ……っ!)

そして友里は、塚本がある個室の中に入った瞬間。

クルリと踵を返し、出口に向けて全力で走り出したのだ。

逃走

しかし、そう簡単に行く訳はなかった。

そもそも友里は手足を拘束されているのだ。

足を繋ぐ鎖のせいですぐに足がもつれるし、両手は後ろ手に拘束されているから、バランスも取りづらい。

しかしなんとかあと少しで出口というところまで来た時、突然部屋中が真っ赤なライトに照らされ、大音量でサイレンが鳴り始めた。

そしてそのサイレンに負けない音量で、アナウンスが始まる。

『ただいま、囚人が逃走した模様。囚人が逃走した模様。発見したものは即座に捉え拷問室へ連れてくるように。なお、出口は囚人が捕まるまでロックする』

その放送が終わるや否や、あちこちから男たちが飛び出してきた。

(何……!?)

そこには客だけではなく、塚本や他のスタッフの姿も混ざっている。

友里は青ざめながらも、なんとか扉を開こうとするが、そこには鍵がかけられているのか、ガチャガチャと音を立てるだけで開かない。

「いや……っ!来ないで!」

扉の前で、友里はあっという間に男たちに取り囲まれてしまう。

中には半裸や全裸の男もいて、全員が友里を獣のようなギラギラした目で見つめているのだ。

友里はそのおぞましい光景に身を震わせる。

しかし、もうどうすることもできなかった。

「悪い囚人には、お仕置きが必要だなァ」

どこか楽しげなそんな男の言葉と共に、友里は軽々と体を持ち上げられる。

「いや……っ!離して!こんなのおかしいわ……っ!警察に……っ」

「はは、囚人のくせに、何を言ってるんだ?これは、しっかり教えてやらないといけないな」

そして友里は、フロアの奥にある『拷問室』へと運ばれてしまったのだった。

拷問調教

拷問室

拷問室は、随分と広い作りになっていた。

なぜなら、大掛かりな拷問器具がいくつも設置されているからだ。

そこに、友里を抱えた男を始め、15人前後の男たちがなだれ込んでくる。

「やれやれ……初日からこれでは、先が思いやられるな」

そう言葉を発したのは塚本だ。

どうやら友里を抱えている男もスタッフらしく、塚本と2人で手際よくその場にいる男たちを壁際に集めると、説明を始めた。

「皆様、囚人確保へのご協力、感謝いたします。これから、この囚人……友里の公開拷問を開始いたします」

その言葉に、拍手と歓声が上がる。

「何年も通っているけど、拷問を見るのは初めてだ」

「もちろん、俺たちもお仕置きできるんだろうな?」

「あんな可愛い子の拷問を観られるなんて、ツイてるぜ」

など、様々な声が聞こえる。

男に抱えられた友里は「離して」「助けて」と叫びながら暴れるが、そんな悲鳴すらも男たちの興奮を煽る材料にしかなっていないと知ると、やがて口を閉ざした。

塚本はそんな友里を楽しげに眺めると、もう一人のスタッフの男に指示を出した。

「如月、この囚人には、キツめの仕置きが必要だ。三角木馬から行こう」

「いきなりですか……了解です」

友里を抱きかかえていた男……如月はまだ20代前半くらいで、そう友里と年齢が変わらなそうに見える。

しかし今この瞬間、友里と如月の間には圧倒的な力関係があった。

いくら暴れても、睨みつけても全く太刀打ちできない……それは、例えるならまるで大人と赤子だ。

両手を後ろ手に拘束され、抱き上げられた友里は如月によってある器具の元へと運ばれていく。

それは、1.5mほどの高さの木馬だった。

しかし、人がまたがるであろう部分は、三角になっている。

いわゆる『三角木馬』と呼ばれるものだ。

三角木馬

如月は手際良く、友里を木馬へと跨がらせる。

「いや……やめて……っ」

友里が抵抗するのは、その木馬の背が三角に尖っているからだ。

もちろん、股間部分は肌を傷つけないようにそれなりに丸みを帯びてはいる。

しかしそれは例えるなら、細い鉄棒に跨るのと同じような状況だ。

友里はなんとか身をよじって逃れようとするが、如月は容赦無く、友里を木馬に跨らせると、体を支える手を離した。

「うぅあっ!!?」

唐突に、股間部分に全体重が掛かり、友里は悶絶する。

スカートはまくれ上がり、白い太ももと下着はむき出しだ。

クリトリスがギュウと押しつぶされて思わずバランスを崩すが、しかし木馬から落ちることはない。

如月が、友里の足を木馬の側面にある金具に固定してしまったからだ。

これで、友里は木馬から逃れることができない。

しかも両手は後ろで縛られているため、手で体重を支えることもできないのだ。

「痛い……っ!いやぁ、助けてっ!」

あまりの痛みに瞳から涙が溢れるが、しかし、ここにいるのは友里が悶える姿を見て喜ぶ男達ばかりだ。

男達の中には、オナニーを始めている者もいる。

しかし、友里の地獄の始まりはここからだった。

「ふふふ……お楽しみはここからだ」

如月がそう言いながら壁際のスイッチを押すと、なんと友里を乗せた木馬が、ガタガタと振動し始めたのだ。

「あぁああああ゛っ!」

あるでロデオマシーンに乗っているかのように、友里の体が揺すられる。

その度クリトリスや割れ目が押しつぶされ、友里は体を跳ねさせる。

この木馬は、女に痛みと快楽を同時に与えられるよう、徹底的に計算して作られているのだ。

「スゲェ、あんなにビクビクして、魚みたいだ」

「ホントだ、AVでもこんなの見れないぜ」

周りの男達の興奮した声も、もはや友里には届いていなかった。

そしてひときわ大きく木馬が揺れた時。

友里は背中を大きく反らせて、絶頂した。

アナル輪姦

友里は絶頂すると同時に失禁していた。

如月はそんな友里を木馬から下ろすと、拘束を解き、今度は床で無理矢理に四つん這いの体勢にさせる。

友里は抵抗して逃げようとするのだが、その度如月に強く尻を打たれ、逆らう気力をなくしていた。

友里の尻は赤く腫れている。

「おーおー、お漏らしして尻を叩かれて、いらやしい女だ」

そんな言葉と共に、友里の後ろに1人の男が立つ。

それは部屋の中でずっと友里の痴態を見ていた客の1人で、手には『1』と書かれた札を持っている。

そして友里の前には、また別の客が立っている。

「では、奇数の方はアナル。偶数の方はイラマチオで、友里にたっぷりとお仕置きをしてください」

如月のそんな言葉と共に、2人の男が同時に友里に手を伸ばした。

「いやぁ!ダメ……うぐっ」

友里は鼻をつままれて強制的に口を開かされ、男のペニスをねじ込まれる。

大きさはさほどではないのだが、臭いがキツくて友里はすぐに吐き気が込み上げてくるのを感じた。

しかしそれと同時に、肛門に強烈な圧迫感を感じ、目を白黒させる。

(いや……っ!そこは違う……っ!)

しかしそんな友里の言葉は声にはならない。

友里は未開のアナルに、強引にペニスを突き立てられたのだ。

「うぐ、……っゴフ……!」

友里の喉奥から、悲鳴ともつかない音が漏れ出す。

しかし2人の男達には一切容赦がなかった。

アナルに挿入した男はローションを使っているようだが、しかし無理矢理に開かれたそこはキツく、強烈に男を締め上げる。

「ハハ、この感じは初物だな。こんな美少女のアナル処女をいただけるなんてラッキーだぜ」

1番の男はそう言いながら、ガツガツと腰を打ち付ける。

全く慣らしもせずに挿入したためアナルは硬く、男の侵入を拒んでいるが、男はまったく気にするそぶりもない。

その動きは友里を気遣うものではなく、ただ自らの欲望を発散させているだけだ。

一方のイラマチオをさせている男も、友里の頭を押さえつけ、涙ぐむその表情を楽しみながら、喉奥へとペニスを突きつける。

「あぁ、いいぞ……喉がギュッと締め付けて、いい感じだ」

そして十数分も、友里にとっては地獄でしかないピストンが続いた後。

まずはアナルに挿入していた男がペニスを引き抜き、友里の横に用意してあったバケツに射精した。

「中出しできないのは残念だが……これだけの人数がいるんじゃ仕方ないな」

男はそう言いながら、最後に友里の尻をピシャリと叩くと、次の男に順番を譲った。

それから間もなく、友里の口を犯していた男がペニスを引き抜くと、友里の顔に向かって精液を放った。

「う……っ!」

ピュッピュっと放出されたあと、男がペニスを顔になすりつけてくる。

友里はキッと男を睨みつけるが、しかし男は笑顔で「その顔、興奮するなぁ」と言うだけだった。

そして、ここで終わりではない。

友里の前後には、男たちが長蛇の列を作っている。

この輪姦劇は、友里が失神するまで数時間にも渡って続けられたのだ……。

第5話へ続く→【飲精・浣腸】拘束された次女はピンセットでクリトリス摘まれ絶叫

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