大富豪に買われた調教済みJDは今日も鬼畜な陵辱SMに耐え続ける

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第7話です。

目次一覧→→→処女JD強制調教日記

第6話を読む→→→1.絶頂に達した。そしてバール入りバイブで処女を蹂躙される

その他のルート一覧はこちら→→→処女JD強制調教日記

奴隷調教されたJDは今日も陵辱される

グチョ……ヌポ……

部屋には今日も卑猥な水音が響き渡る。

部屋の持ち主が、飼育している奴隷にお仕置きをしているからだ。

新人アルバイトとして、客や店員に調教されていた満里奈が、『ご主人様』に買われたのは今から2週間前だ。

『ご主人様』は、とある国の大富豪で、たまたまバカンスで遊びに来ていた日本で、満里奈を見つけたらしい。

バイト先で陵辱されていた満里奈の元にある日突然やってきた黒服の男達は、その場にいた人間を全員札束で買収すると、否応なしに満里奈に契約書にサインさせた。

「断るなら、戸籍ごとお前の存在を消すこともできるのだ」と言われれば、サインするしかない。

そして満里奈は強制的にこの部屋に連れてこられたのだ。

性奴隷JDは毎日鬼畜な調教を受ける

今、満里奈は膝立ちの状態で頭を押さえつけられ、ひたすら喉奥をペニスで突かれている。

下半身は貞操帯で覆われており、ウィンウィンと機械音が複数部屋に響いていることから、そこにはバイブやローターが2つ以上仕込まれているのだろう。

乳首は紐付きのクリップで挟まれ、その紐は満里奈の咥内を犯す男が握っている。

男は満里奈にイマラチオをさせながら、その紐を引いて遊ぶのだ。

両手は後ろ手で拘束され、首には天井から吊り下げられた赤いロープが巻かれているので、倒れることも逃げることも許されない。

逃げようとしたり、倒れれば首にかけられたロープが締まり窒息してしまうからだ。

満里奈を購入した鬼畜な大富豪

「満里奈、昨日はプールの中で黒人に犯されてどうだった?息ができずに苦しむお前のオマンコはギュッとしまって最高だったって、マイクが言っていたよ」

この大富豪は、日本語が話せる。

外見にもどことなく東洋の血が流れているようなので、もしかしたら親族に日本人がいるのかもしれない。

男の名は『キング』という。

それがあだ名なのか本名なのかは知らないが、満里奈の元にやってくる男たちが、みなそう呼んでいた。

キングは満里奈を性奴隷として飼うだけではなく、自らが企画しているSMショーに毎晩出演させた。

そこでは、大きな水槽の中で溺れそうになりながら黒人に強姦されたり、逆さで宙づりにされたまま何十人もにフェラチオしながらクリトリスを電流責めされたり、アナルにゴルフボールを何個も入れられそのまま見たこともないような巨大なペニスで犯されたりした。

大富豪のお仕置き調教

夜はそうした卑猥なショーに出演させられ、日中は大富豪からこうして陵辱される。

それがここ2週間の満里奈の日常だった。

2週間も女子大生が失踪すればニュースなどにもなりそうなものだが、どうやらそのあたりもこのキングは金で解決したらしい。

「お前の両親は、トランク1つ分の札束で簡単にお前を売ったよ。娘のことは残念だがこれで会社が立て直せると喜んでいた」

というキングの言葉が本当かは分からないが、満里奈の心はこうして少しずつ折られていく。

大富豪の鬼畜なお仕置き

大富豪は、満里奈がショーの途中で失神したり、自らを満足させられなかったときに厳しい『お仕置き』をした。

今満里奈は、強烈な痒みを与える媚薬入りの薬品を浣腸され、アナルと膣を極太のバイブでふさがれ、乳首とクリトリスを電流が流れるクリップで挟まれたまま、首締めイマラチオで調教されているのだ。

「うご………グェ……」

喉奥から、可憐な女子大生の喉から出たとは思えない音が溢れる。

大富豪はいつも、満里奈が嘔吐して、涙で顔をグチャグチャにして許しを乞うまでこの『お仕置き』を続けるのだ。

「ほら、満里奈。大好きな首締めファックでイクと言い」

そう言いながら、首にかけられたロープをグッと引き、そのまま腰をグッと打ち付け、大富豪は喉奥へと射精した。

お仕置きプレイはさらに過激に

喉奥をねっとりとした精液にふさがれ、ゲホゲホと咽せる満里奈のロープを、大富豪はさらに強く引く。

「ク……ゴ……」

そして、顔を真っ赤にし目を見開く満里奈を満足げに見下ろすと、ようやく手を離した。

「ゲホ、ゲホ……!!ま、りなを……今日もお仕置きしていただき、あ、ありがとうございます、ご主人様」

満里奈が必死になってこの言葉を口にするのは、もし少しでもタイミングが遅れると、さらに激しい『お仕置き』が待っているからだ。

最初の頃にはこれで意識が飛んでしまい、夜のショーで『お仕置き』としてアナルとオマンコの両方をフィストファックで犯された。

夜のショーでのお仕置き体験

中でも一番ひどかったお仕置きは、ここに来た夜のショーでの出来事だろう。

突然見知らぬ男の家に連れてこられた満里奈は「帰らせてくれ」と男に懇願し、『お仕置き』を受けた。

そのお仕置きとは、男100人分の精液を身体中に注ぎこまれることだ。

上からも下からも、ひたすらに精液を飲ませられる。

少しでも吐き出せはやり直し。

日本人離れした男達のペニスを3つの穴に同時に突っ込まれ、意識が飛んだら電流で目覚めさせられる

そんな過激な調教で一晩中犯されて、満里奈はこの男が本物の鬼畜だと知ったのだ。

それ以来、満里奈は一度も「帰りたい」と口にしていない。

鬼畜な男のペットとして……

貞操帯を外された満里奈は、今度はベッドに転がされる。

両腕は後ろ手に縛られたままだし、ずっと膝立ちさせられていたせいで両足は痺れて力が入らない。

膣とアナルは、まるで挿入を待ち望んでいるかのように蠢いている。

「僕は、君みたいな可憐な日本人女性が大好きなんだ。可愛くて、壊したくてたまらない。……あぁ、安心して良いよ、満里奈。恐怖も不安も何もかも忘れて、犯されること以外は何も考えられなくなるように、徹底的に調教してあげるからね……」

満里奈は、心のどこかで自分がそれを望んでいるような気がして、慌ててそれを否定する。

しかし『ご主人様』の巨根に膣内をえぐられると、そんな思考すらもどこかへ飛んでしまう……

「完成するまで、後少しかな……」

男はそう笑うと、満里奈をまた好き勝手に陵辱するのであった。

男はこの2週間に満里奈が受けた調教を振り返る……

⑴M奴隷をワニの檻に閉じ込めて100回イクまで強制オナニーさせる
⑵M奴隷をモンスター級の巨根黒人にプールで水責め鬼畜強姦させる

無料で調教体験してみる?→調教マニア

SM小説TOPへ戻る