新人アルバイト強制SM調教日記【鬼畜調教編】恐怖の強制イラマチオ

高宮がスボンを下ろすと、そこには赤黒くそそり立つ肉棒があった。

「んー!!!んーーーー!!!」

必死に抵抗する満里奈に、高宮は言った。

「許してほしい?」

その言葉に、満里奈はコクコクとうなずく。すると、高宮は満里奈の猿ぐつわを外した。そして鎖の長さを調整し、満里奈を高柳の足下……肉棒の高さに顔がくるように……跪かせる。

「くわえて」

フェラチオの経験はもちろん、ペニスを見る事自体始めての満里奈だった。

それを口に含むという行為に嫌悪感がない訳でない。しかし、こんな恐ろしいもので犯されるよりはましだと思い、意を決してそれに舌をのばした。

「口にふくんで……もっと奥まで。歯、たてたらどうなるかわかるよね?」

その言葉に、満里奈は必死で歯をたてないように努力する。

しばらくそうしてくわえさせた後、高宮は突然、満里奈の頭を両手でつかんだ。

「!?」

そして、自らの肉棒を、満里奈ののど奥まで挿入した。

「うぐ……っ!」

軽く嘔吐く満里奈を無視して、高宮は腰を振る。

「チッ……!」

高宮は、小さく舌打ちすると、満里奈の口内から肉棒を引き抜いた。

「歯、たてちゃダメって言ったよね」

高宮は残忍な笑顔で、満里奈を見下ろす。満里奈は恐怖で歯がカタカタとなるのを感じたが、止めることは出来なかった。鎖でつながれている以上、逃げることもできない。

高宮は、満里奈を床に押し倒した。鎖が引っ張られて、軽く首がしまるが、高宮はおかまいなしだ。

そして、満里奈の股間に食い込んだ縄を横にずらすと、そそり立ったままの肉棒を押し当てる。

「い……いや……!お、お願い、やめて……っ!!!やめてください……!」

恐怖と苦しさでで泣きじゃくる満里奈の腰をがっちりと押さえつけると、高宮はグイ、と腰を突き出した。

「ひっ……!!あ……っ!!いやぁぁ!痛い……っ!!」

さきほどの愛撫の影響で、そこはわずかに濡れていた。

しかし処女である満里奈の秘部は高宮の侵入を拒む。高宮はそれすらも楽しむかのように、むしろわざとゆっくりと、腰を押し込んでゆく。

「あ……っ!痛いぃぃ!いやぁ……!」

ペニスはゆっくりと、しかし確実に奥へ奥へと進んでゆく。

そしてペニスが再奥に到達すると、高宮はいっそう強く、腰を打ち付けた。内蔵が押し上げられるような感覚と、破瓜の痛みに、満里奈は泣き叫ぶ。

高宮は満里奈の乳首を指で摘み、引っ張り上げる。

「いや、いたいっ……!」

「すぐ、気持ちよくなるよ。これからたっぷり調教してあげるから」

その言葉とピストン運動を開始する。

「あぁああ……!」

高宮は、開いている方の手で、満里奈のクリトリスに触れた。軽くなでてやると、膣内がギュッと収縮するのがわかる。

「ここがいいんだ?」

そういいながら、指を小刻みに振動させると、満里奈の声に、徐々に艶が混ざり始めた。高宮は執拗にクリトリスを刺激ながらも、ゆるゆると腰を動かす。

満里奈は自分でも、感じ始めていることに気づいた。高宮は緩急をつけてペニスを出し入れし、満里奈に『中』の感触を覚えさせてゆく。

そしてしばらく出し入れが続いたあと、満里奈は膣内でペニスが膨張したのを感じた。

「このまま出すよ」

その言葉とともに、満里奈の膣内に熱い液体が放出された。

「あ……あ…っ!いやぁああ!!!」

満里奈は何が起きたのかを理解し、絶叫した。
これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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