縄。SMプレイはやっぱり緊縛して恥ずかしがる処女を乳首責めだろう

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第5話です。

内容紹介→→→処女JD強制調教日記

第1話→→→運命の分かれ道!選んだバイトが性奴隷生活の始まりになるなんて……

第2話→→→⑵時給3,500円のバー!まさかSM倶楽部で拷問調教されるなんて……

第3話→→→⑴黒色の看守服。手錠や首輪の使い方は体で覚えてもらうよ

第4話→→→⑴じゃあ、散歩をかねて挨拶に行こうか。そのエロくて恥ずかしい格好でな


高宮は真っ赤な荒縄を手に取ると、満里奈の首輪から伸びた鎖を、手近な柱にくくりつけた。そして、乱暴に満里奈の服をはぎ取って行く。

「んーー!」

満里奈は抵抗するが、時折髪を引っ張られたり、頬をビンタされて、途中から抵抗をやめた。

「そうそう。おとなしくしれてば、怪我なんてしないから」

あっという間に全裸に剥かれてしまった満里奈の体に、乱暴に荒縄がまわされてゆく。

縄・早乙女流 入門編 赤

高宮は慣れた手つきで、満里奈の胸を繰り出すように上半身を縛り、いくつかの結び目を作ると、それを股の下に通した。

「んっ…!」

高宮が縄を引くと、結び目が敏感な部分に食い込み、満里奈は身もだえた。

高宮が行ったのは『亀甲縛り』という有名な縛り方だったが、当然、満里奈はその名前など知らない。

顔を真っ赤にして、目には涙を浮かべてうつむく満里奈に加虐心が刺激され、高宮は満里奈の乳房を乱暴にもみしだいた。

「う……ん……!」

身をよじるが、当然逃れることはできない。高宮は、満里奈の両胸を鷲掴みにし、右の乳首を口に含む。

「ん……!」

今まで感じたことのない、ヌルヌルした感触に、満里奈は恐怖すら感じた。

高宮の舌はまるで生き物のように満里奈の敏感な突起を蹂躙する。

高宮はもう片方の乳首を指で刺激しながら、しゃぶっている方の乳首に歯をたてた。

「……っ!」

満里奈の体がビクンと反応する。高宮は歯でひっかくように刺激したり、上下の歯ではさみながら舌で舐ったり、強く吸ったりしながら満里奈の反応を見る。

「ふーん……こうやって、ちょっと強めに刺激されるのが好きなんだ?」

高宮は、満里奈の乳首を甘噛みする。

「!!!」

満里奈は、体を電流が駆け抜けるかのような感覚に、体をそらせた。しかし高宮はそれを許さず、満里奈を押さえつけながら、乳首を責め続ける。鎖がつながれた柱が、ギシギシと音をたてた。

高宮が満里奈の太ももに触れると、ぬるりとした液体に触れた。

「……こんな恥ずかしいことされて濡らしてるなんて、満里奈ちゃんって淫乱?」

「……!!!」

その言葉の通り、満里奈の秘部からは愛液が流れ、太ももにまでしたたっていた。

「こんな淫乱な満里奈ちゃんにピッタリのものがあるよ」

そう言って高柳は……

⑴ズボンを下ろした。鬼畜チンコで上下の口を徹底的に犯してやるよ

⑵商品棚に手を伸ばした、処女調教はバイブ放置で決まりだろう

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