新人アルバイト強制SM調教日記【鬼畜調教編】痛みと苦しみ、そして快感

男が店員に持ってこさせたのは、水の入ったピッチャーだった。
それを脇に置くと、男はズボンを脱ぎ捨てる。

そこにはすでに充分にそそりたち、先走りをこぼす赤黒い肉棒があった。男は満里奈の腰を押さえつけ、愛液で充分に濡れた割れ目に擦り付ける。

「い、いや……やめて……!」

満里奈の弱々しい抵抗を無視し、男は一気に満里奈を貫いた。

「あぁああああ!」

満里奈の絶叫が響き渡る。破瓜の痛みに自然と涙がこぼれるが、男はそんなことにはおかまいなく、腰を振る。

すると男は、おもむろに満里奈の鼻をつまみ、無理矢理に口を開かせる。

そして先ほど脇に置いたピッチャーの水を満里奈の口に注ぎ始めた。

「!!?」

それは、拷問などでも使われる、水責めだった。満里奈が息が出来なくなりむせ返ると、男は一度水の注入をストップする。

ゴホゴホと咳き込む満里奈を見て、男は恍惚とした表情を浮かべる。

満里奈は下半身の痛みと、呼吸がままならない苦しさで、意識が朦朧とするのを感じた。

すると今度は、男はクリトリスを愛撫する。

「あぁ……っ!ん……」

男の愛撫は上手く、満里奈は処女喪失の痛みを一瞬忘れてしまうほど、その快感に酔いしれた。

ところが、後一歩で絶頂に達しようかというタイミングで、男は再び激しく腰を動かし、痛みで満里奈を追いつめる。

水責めと、クリトリスの愛撫、そしてピストン運動。男は執拗にこの3つを繰り返した。

満里奈は男から与えられる苦しさと、痛み、そして快感に翻弄され、それ以外のことが何も考えられなくなった。

そして、すがるような目で男を見つめる。

「お願い……もう……っ!」

しかしその声は男の加虐心を煽っただけのようで、男はよりいっそう激しくピストンし、水責めをし、クリトリスをこねくり回した。

そして、いよいよ満里奈に限界が近づいてきたころ、男の肉棒が引き抜かれ、それが強引に満里奈の口に押し込まれた。

そして間もなく、青臭い液体が口内で放出される。

「ゲホッ……ゲホッ……!!」

むせる満里奈を満足げに見つめると、男は言った。

「君、いいね。僕に買われてよ。奴隷になってくれれば、ここの給料の倍だしてもいいよ……」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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