新人アルバイト強制SM調教日記【鬼畜調教編】羞恥の極み!マングリ返し

黙ってうつむく満里奈に、男は言った。

「黙ってちゃつまらないな……まぁいいか。満里奈ちゃんは恥ずかしがり屋さんなんだね。じゃあ、思いっきり恥ずかしいことをしてあげるよ」

そういうと、男は満里奈の足をかかえ、いわゆる『マングリ返し』の体制にした。

「!!!」

満里奈は驚いて抵抗するが、男の力にはかなわない。男は満里奈の下着を一気に引き抜くよ、誰にも見せた事のない秘部を、無遠慮に指で広げた。

「綺麗な色だね。満里奈ちゃん、初体験はいつ?」

「……っ!」

男の質問になど答えられる訳がない。満里奈は処女だった。顔を真っ赤にして黙りこくる満里奈に、男はため息を吐く。

「……また黙り?答えられないなら、下のお口に聞くしかないね……」

男はそういうと、満里奈の秘部に人差し指を挿入する。

「……っ!!!いやぁ!」

その不快感に、満里奈は身をよじって、男の拘束から逃れようとした。しかし、男の力には敵わない。指を少し奥まで挿入すると、男がおや、という顔で動きを止めた。

「なんだ、満里奈ちゃん、処女なの?」

「……っ!」

その言葉に、満里奈は満里奈は瞳に涙をいっぱいに浮かべ、頷いた。男はそんな満里奈を楽しそうに見下ろし、挿入した指で膣内を蹂躙する。

「……っ!いやぁ……っ!」

「いいね、その表情、そそるよ……。処女なのに、こんなお店で働いてるんだ?淫乱だねー……それともなに?よっぽどの訳あり?」

そういいながら、男は満里奈のクリトリスをつつく。

「あっ!」

快感が電気のように脳を駆け抜け、満里奈は体をふるわせた。男はその反応に気を良くし、何度も何度もクリトリスを刺激する。執拗な刺激に、ほどなくして満里奈の割れ目から愛液が溢れ出す。

「こんなに簡単に濡らしちゃうってことは、オナニー好きなのかな?」

男は、黙ったままの満里奈を仰向けに横たえ、馬乗りになる。
そして……

⑴ 店員に何かを持ってこさせた
⑵ 満里奈にのしかかってきた