海堂から電マが手渡された。処女を鬼畜調教するにはコレでしょう

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第5話です。

内容紹介→→→処女JD強制調教日記

第1話→→→運命の分かれ道!選んだバイトが性奴隷生活の始まりになるなんて……

第2話→→→⑶一晩で50万円の怪しいバイト!まさか鬼畜集団に調教されるなんて……鬼畜調教ルート

第3話→→→⑴奥の部屋に移動しよう。君の恥ずかしい姿を全世界へ配信するんだ……

第4話→→→⑴タバコを吸っていた男。DQNが処女の乳首とクリトリスを洗濯バサミ責め


海堂がタバコの男に渡したのは、電動マッサージ機……いわゆる『電マ』だった。

Fairy~フェアリー~

タバコの男はそれを受け取ると、さっそくとばかりに満里奈の胸に押し付ける。

「い、いやぁあああ!」

洗濯バサミに当てて、わざとカチカチと音をたてると、満里奈は痛みに身をよじらせる。それを見て、タバコの男はそのスイッチを入れた。

「いやぁぁあああ!」

ヴーン、とい振動音と共に、満里奈の絶叫が部屋に響き渡る。

タバコの男が、満里奈の乳房にそれを押し当てると、カチカチカチカチ、と洗濯バサミが音を立てる。

「まだまだ、こんなもんは序の口だぜ」

そういうと、タバコの男は電マの強度を上げ、満里奈に乳首押し当てた。

「ひぃいやあああああぁあああ!!」

満里奈の乳首に取り付けられていた洗濯バサミが、パチンとはじけ飛ぶ。タバコの男はそれを楽しむかのように、電マの振動を使い、自らが取り付けた洗濯バサミを落としてゆく。

「うぅっ!」

パチン、パチンという音と共に伝えられるその刺激が、満里奈をさらに追いつめてゆく。

「さて、そろそろお楽しみだ」

タバコの男は、そういうと電マを、満里奈のクリトリスに押し当ててきた。そして、ジリジリと強度をあげてゆく。

「あぁああああああああああ!!!!!!!」

満里奈の絶叫が部屋に響き渡った。タバコの男が目配せすると、大柄な男は暴れる満里奈を押さえつける。

「無理!!!死んじゃう!!壊れるぅうう!!!いやぁああああ!!!!!」

『快感』と呼ぶにはあまりにも強烈なそれが満里奈の脳を駆け巡り、やがて満里奈は、自らの下半身がガクガクと痙攣し始めるのを感じる。

「あぁあああああああ!!!!!!」

そして洗濯バサミがパチン、とはじけ飛ぶと同時に、満里奈の股間から、透明な液体が放出された。

「あぅ……っ!」

ガクリと脱力した満里奈の耳に、男たちの歓声が届く。

「うわ、潮吹きかよ……ド変態だな、このアマ……」

「あぁ、処女でこれだぜ……調教すれば、すぐ自分で腰をふるようになるな」

そして、朦朧とする意識の中、満里奈は代表格の金髪の男の声を聞いた。

⑴さぁ、騎乗位で奉仕しろ。俺が満足するまで終わらないぞ
⑵さぁ、イマラチオしながら処女強姦でもするか。まだ壊れるなよ?

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