新人アルバイト強制SM調教日記【強制調教編】変態男の拷問

海堂が黒髪の男に手渡したのは、数本のペットボトルだった。

それを見て、黒髪の男はにやりと笑う。

「いいんですか?」

「あぁ、かなり良い画が撮れてる。このまま続けてくれ」

海堂のその言葉を聞くと、黒髪の男は一度満里奈のアヌスから指を引き抜いた。そしてペットボトルのフタをあけ、満里奈の口元に運ぶ。

「喉、乾いたでしょ?」

そういって、半ば強引に、中の液体を満里奈の口内に流し込む。

「ん……うぐ……っ!」

500mlの液体を無理矢理、一気に飲ませられ、満里奈は苦しげに息を吐いた。飲みきれなかった液体が喉を伝う。しかし、黒髪の男はさらにもう一本、満里奈の口内に流し込む。

「さぁ、ちゃんと飲んで……うん、イイコだ」

そういうと、黒髪の男は再び満里奈のアナルに指を押し込む。何やら潤滑油のようなものを塗り込んだらしく、黒髪の男の指は、一気に根元まで飲み込まれた。

「あぁああっ!」

体をのけぞらせる満里奈の体内で、男は指をうごめかせる。

「い、いやぁ……っ!気持ち悪い……っ!抜いてぇ!」

男は直腸内をこねまわすように指を曲げたり、浅めのピストンを繰り返し、満里奈のアヌスを蹂躙してゆく。

その時、満里奈は体に異変を感じた。強烈な尿意に襲われたのだ。しかも数十秒も立たないうちに、そこに便意もまざり始める。

「い、いや……どうして……っ」

額に脂汗を浮かべる満里奈の肛門をもてあそびながら、黒髪の男は言う。

「効いてきたね。さっきの水、利尿剤と下剤いりだったんだ。1リットルも飲んだから……相当辛いんじゃない?」

男のその言葉の通り、満里奈は強烈な尿意と便意に、必死に耐えていた。にも関わらず、黒髪の男が肛門をこねくり回したり、いたずらに腹を押したりするのでたまらない。

「やめてぇ……っ!お願い、トイレに……トイレに行かせて……」

満里奈が懇願すると、黒髪の男は言った。

「いいよ、俺を逝かせたらね」

いつの間にズボンを脱いだのか、その言葉とともに、黒髪の男は肉棒を満里奈の膣にあてがう。

「本当はアナルに入れたかったけど……さすがに壊しちゃマズいだろうからさ。今日はこっちで我慢するよ」

その言葉とともに、黒髪の男の肉棒が一気に押し込まれた。

「あぁあああああ!!!!」

体を引き裂かれるような激痛、そして内蔵を持ち上げられるような感覚に、満里奈は吐き気を感じた。黒髪の男のペニスはかなり長さがあるらしく。子宮口に到達している。

満里奈は身をよじって苦痛を和らげようとする。

黒髪の男はグイグイと腰を打ち付けながら、満里奈のクリトリスを刺激する。

「ひぃっ!」

「ここ、こうされると、もう我慢できないんじゃない?」

その言葉の通り、満里奈の尿道から、わずかに液体が漏れだした。

「じゃあ、カメラの前で、満里奈の一番恥ずかしい姿を見せてもらおうかな」

その言葉とともに、黒髪の男はアナルに挿入したままだった指を、一気に引き抜いた。

「あぁっ!」

栓を失って、一気に崩壊しかけるそこを、満里奈はかろうじて食いとどめる。

しかしそんな満里奈をあざ笑うかのように、黒髪の男はクリトリスに爪を立て、グリグリと刺激してきた。

「いや!」

脂汗を浮かべ、必死に尿意と便意、そして破瓜の痛みに耐える満里奈を蹂躙しながら、黒髪の男は空いている手で、満里奈の腹部を圧迫した。

「いやぁああ!いやぁああああああ!!!!!!」

絶叫とともに、満里奈の尿道と、肛門から、排泄物が放出された。

それは激しく音を立てながら、黒髪の男や、ソファにかかる。満里奈は、あまりのショックに涙を流しながら、放心してた。

「あーあ、派手にやっちゃって……」

そういいながら、男は満里奈の腰をガッシリと掴み、激しくピストンを開始する。

「あぁあああああああ!!!」

子宮に肉棒が打ち付けられる感覚に、満里奈は再び現実に引き戻された。尿道から、わずかに残っていた尿がピュッと飛び散る。

男は、満里奈のことなどおかまいなしに、とにかく自分が気持ちいいように、腰をふる。そしてグリグリと子宮に肉棒を押し付けると、そのまま射精した。

「いやあぁああああ!!!!」

体内で、熱い液体が放出されるのを満里奈は感じた。そして、肉棒をズルリと引き抜くと、脱力する満里奈を見下ろしながら、黒髪の男は言った。

「さぁ、早く体を綺麗にしてこよう。次がつかえてるんだから……」

これが、満里奈の調教生活の幕開けだった……。

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