「交代だ」と黒髪の男が立ち上がり、精神的に追い詰め辱める

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第5話です。

内容紹介→→→処女JD強制調教日記

第1話→→→運命の分かれ道!選んだバイトが性奴隷生活の始まりになるなんて……

第2話→→→⑶一晩で50万円の怪しいバイト!まさか鬼畜集団に調教されるなんて……鬼畜調教ルート

第3話→→→⑴奥の部屋に移動しよう。君の恥ずかしい姿を全世界へ配信するんだ……

第4話→→→⑴タバコを吸っていた男。DQNが処女の乳首とクリトリスを洗濯バサミ責め


タバコの男は、小さく舌打ちすると、素直に黒髪の男と入れ替わった。

どうやら、あらかじめ時間が決められていたらしい。

黒髪の男は、満里奈の洗濯バサミを一つ一つ外しながら、優しくその場所に唇を落としてゆく。

チュッ、と軽い音をたてられて、満里奈は脳の奥がしびれるような感覚を味わった。

「かわいそうに……こんなに赤くして」

そういいながら、男は満里奈の乳首を舐める。

その感覚は、まるで微弱の電流を流しているかのように、ピリピリと満里奈に快感を伝えた。

「俺と一緒に、気持ちいい事しような」

そして、男の手が、クリトリスや大陰唇に取り付けられていた洗濯バサミを外し、割れ目にそっと指を這わせる。

「ん……っ」

満里奈が抵抗しなくなったので、大柄な男が拘束をとく。

すると黒髪の男は、満里奈をうつぶせにして、ソファに寝かせた。

念のためと言わんばかりに、大柄の男は満里奈の正面に回り込み、両腕を引き、押さえつけている。

満里奈は激痛から解放され、体の力が抜けるのを感じていた。

恥ずかしいことをされていることに変わりはないのだが、最初の陵辱が過激だったせいで、脳がこの淫らな行為を受け入れてしまっているのだ。

黒髪の男は足と足の間に体を割り込ませ、満里奈の腰を自らの膝上に引き上げクリトリスをそっとなでる。

満里奈は顔で体重を支えるような、無理な体勢を強いられたが、ほどなくして、ピチャピチャと卑猥な水音が、室内に響きだした。

「あ……いやぁっ」

黒髪の男は、クリトリスをなでながら、膣の入り口で、ゆっくりと指を出し入れする。

先ほどまでの痛みとは打って変わった快感に、満里奈は戸惑う。

すると、突然、黒髪の男の指が膣から引き抜かれ、満里奈の菊門にあてがわれた。

「え……?い、嫌、そこは……っ」

暴れる満里奈を押さえつけ、黒髪の男はそこの皺をなぞるように、指を動かす。

「あぁっ!ひ……っ!いやぁ!やめてっ!」

そして、嫌がる満里奈をあざ笑うかのように、黒髪の男の人差し指が、第一関節のあたりまで押し込まれた。

「あぅ……っ!」

「いいね、柔らかくて、よくなじむ。満里奈は普段から、ここからぶっといのをひりだしてるのかな?」

そう言いながら、男は指をゆっくりと回転させる。

「あぁぁぁ……っ、い、いやぁ……っ」

そのおぞましい感覚と恐怖に、満里奈は身をよじる。

その時……

⑴金髪の男が立ち上がった。処女に潮吹きさせてぶち込んでやる
⑵海堂からあるものが渡された。処女の精神を壊すにはスカトロだろう

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